新宿SMクラブSpanky(スパンキー)|女王様のブログ

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  • 2018年08月14日 15時07分

    LISA(りさ)
    女子便所

    私の便器へ。

    今回は一番頑張ったね。頑張ったというか、頑張らざるを得ない感じになったけど。
    お前の持ってきた道具がこんなに役に立つとは思わなかった!
    今までは漏斗なんて不安定そうだし逆に溢れそうだしと思ってたけど、これだけ口にべったりくっつけたら凄く快適だったね。
    これからは完飲できるまでこれで頑張りましょう。
    顔を横に動かさなかったのは偉かった。
    動かしたら漏れて意味ないもんね。
    次もし耐えられなくてこぼしたらお仕置きだからね?
    お前の嫌いな痛い事しちゃうかもしれないよ。

    しかし、この姿はいつもより更に屈辱的だね。
    こんな顔を便器がわりに扱われて惨めだこと。むしろ便器の方が綺麗か。どこが顔だかもわからない。笑

    文字も便所っぽく飾ってあげたからよく見ときなさい。凄く似合ってるでしょ。
    次会ったら土下座してまず今回のお礼を言いなさいね。
    そしてまた便器になりたいと言いなさい。
    嫌でも辛くても命令だからね?

    またたっぷり嫌がらせしてあげる。
    今回より進歩しなかっまら顔に聖水ぶっかけて踏みつけて乳首虐めてやろうかな。
    悔しさと惨めさで泣かせてやる。

    分かったね?


  • 2018年08月13日 11時39分

    メイ(Mei)
    脚フェチ

    こんにちは、メイです。

    脚フェチって太腿に挟まれたり踏まれるだけで本当に幸せそうな顔するんだから、もっとギュウギュウに挟んで締め落としたくなるわね。

    私の脚はマタタビなのかしら?
    ローションでヌルヌルにして足コキしたら気持ち良すぎるって顔で悶えていて快楽責めみたいだったね。

    でも次はもっと我慢してもらうわよ。我慢のできない奴隷にご褒美なんて無いんだから。

  • 2018年08月12日 22時23分

    祈(Inori)
    私の正統派奴隷へ

    今日も楽しい時間をありがとう。
    正統なプレイで退屈にならないか、なんていつも心配してるようだけど全くそんな事はないのよ。

    プレイ一つ一つの由来や、フェチやハードなプレイがどう派生していったのか、毎回とても勉強になるよ。

    新しいバラ鞭も、お前で試せて良かったよ。
    前とはまた全然違う鞭だから私も鍛錬が必要だけど、鞭の後背中に赤く残った跡を見るとなんだか愛おしくなってしまったよ。
    この鞭を使いこなせたら次は一本鞭かなと考えているから、その時はまた体を差し出しなさいね。

    最後、オーガズムを感じながら私の目を見て言った言葉。
    すごく嬉しかった。
    恥ずかしい中よく頑張ったね。私に誓った言葉、ずっと忘れないよ。


    贈り物もありがとう。大切に使わせてもらうわね。
    また再会の日まで、楽しみに待ってるね。

  • 2018年08月10日 22時32分

    祈(Inori)
    スリーパー&首絞め奴隷

    私に会いに来るマゾくんには珍しく、格闘系志願でたくさん練習台になってもらったよ〜。

    椅子に縛り付けてビンタ、殴る蹴る。けどすぐギブアップしちゃうんだよね。
    回し蹴りじゃなくて膝蹴りが良いですなんて生意気な事言うくせに、膝蹴りも少し本気を出したらギブアップ。
    私格闘系の経験はあまりないって言ってたから甘く見てたのかな?

    絞め落としは今までした事がなかったんだけど、スリーパーでもう何度落ちたのか分からないぐらい落ちてたね。こんなに落ちてくれたら私も自信ついちゃうよ。
    首絞めも、このまま逝っちゃうのか?ってぐらい何度も何度も。

    段々私も絞める快感に目覚めてしまったよ。
    また絞められに来てね〜早々にギブアップした打撃にも耐えられるように体鍛えててね。

  • 2018年08月08日 13時08分

    LISA(りさ)
    鞭責め

    写真の奴隷、この前はありがとう。
    身体に流れ星みたいに鞭跡がついて楽しかったね。色々な一本鞭を新調したところだったから、たくさん試せてお互いラッキーだったね。
    反応あるのはいいけど、痛がりすぎ!
    もう少し我慢してみるように!
    次は容赦なく、諦めて黙るまで打ってやるからね。
    口枷して叫ぶ事も出来なくして、手足も縛り上げて一歩も動けなくして床に転がして打ってやる。
    諦めて従うまでやめてやらないからね?
    覚悟して来るように。

    写真見た感じだと鞭はまだまだ打っても大丈夫そうだね。
    乳首は、、、。笑
    伸びまくってるね。もっと重いものつけて伸ばそうね。

    楽しみにしてる★


  • 2018年08月07日 18時42分

    祈(Inori)
    足責め

    蝋燭いっぱい垂らされて、蝋で覆われた汚いちんこは隙間に我慢汁を溜めてどんどん溢れてきてたね。
    顔面騎乗は苦しくてもがいていても無視して呼吸を奪い続けるんだけど、バタバタしながら言葉とは判別し辛い呻き声で「勘弁して下さい」って言い続けるし。
    やっと息が吸えた時の顔を真っ赤にしながらゼェゼェ言ってる姿を見るのが大好きで、今度はもっともっと長く顔の上に座りたくなるんだよね。

    奉仕に集中しないで、私に足で責められている事ばかりに気を取られちゃって。
    蝋塗れのちんこも更に溢れ続けてた我慢汁でヌルヌルになってすぐに剥がれちゃったね。
    足で粗末に扱われていてもそんなに感じ続けて、奉仕そっちのけで感じてるなんて許さないよ?


  • 2018年08月04日 21時17分

    祈(Inori)
    C☆B☆T

    お久しぶり〜なマゾ君。
    彼、CBT志願のマゾ達の中では上位に入るぐらい我慢強い。
    それに加え、以前私がブログでCBTで全力を出す前にギブアップされてしまうと書いていたのを読んでいつも以上に頑張ったみたい。

    私が乳首を弄ると「普段オナニーの時はこうしてます」なんて色んな事を教えてくれるのね。
    木製クリップを乳首に沢山付けて、引き抜いた後今度はすぐさま違う方向にクリップを付けるのが痛くて堪らないんだって。
    だから何度も何度も繰り返してあげて。もう感覚も無くなってたんじゃない?
    あとオナニーで蝋燭を使う人は初めて出会ったんだけど。
    弄りすぎて大きくなった乳首に、蝋燭で更に大きな乳首にしてあげた。


    乳首を弄られてる間に大きくなったペニスは無視して無駄に垂れ下がった金玉をガンガン蹴り飛ばして、拳を何度も振り下ろして。
    痛みに耐えられず足が閉じていくんだけど、また開かせて何度も痛みを与え続けて。
    さぁ下準備も出来たねって、今度はロープでぐるぐる巻きにして、結んだ片方は私が、もう片方は彼に持たせて。
    そしてグイグイ引っ張るの。引き抜けるまで。
    痛いのに自分でもロープを引っ張らされてしまってるんだもん。
    まぁ見事におかしな色のペニスと金玉になっちゃってたけど。
    残念ながら今回も引き抜けなかったから、まだまだ下準備が足りなかったのかなぁ。


    私の顔面騎乗が大好きになってしまったみたいで、今回は何分耐えられるかなってタイムを計ってみた。
    2分超えるか超えないかで急にジタバタし始めるのね。ギリギリ2分超えられたから、次は何分耐えられるか記録に挑戦しようね。
    私が顔から降りて、意識が朦朧としてたみたいなので、縛ったままの金玉を乗馬鞭で打ったら意識も戻ったみたい。

    散々痛めつけられたマゾだけど、まだまだ足りないみたいで。
    机にペニスを置いて潰してくださいって。
    パドルでバシバシ叩いて、痛がってたけどまだ物足りないかな?と思ったから瓶の底で思いっきり潰してあげたよ。


    ここまで耐えられるマゾって、本当楽しい。
    私ももっともっとってなっちゃうなぁ。

    強いマゾ、求む。

  • 2018年08月04日 13時52分

    京香(Kyoka)
    チャーシュー

    先日のエレナさんとの3P♪
    縛ったら、体型的にお中元で送られてきそうなハム?チャーシュー状態にw
    そんなチャーシューをエレナさんが撮影しているのを見ていたら、私にも撮って欲しそうな目をしていたので、仕方なく撮影^ ^あーあ、私のスマホに変態ハム写真が^ - ^早く消さないとねw

  • 2018年08月03日 13時56分

    エレナ(Elena)
    Clean up my feet more than last time...

    「マジでキモイんだけど。」 顔をグリグリとピンヒールで踏まれ、歓喜の声を上げるその男はなんと、数年前にイジメたあいつだ。正直、記憶は「足フェチの変態」程度と曖昧だったが、顔を見た瞬間に全ての記憶が蘇ったのだ。 「嗚呼〜、もっと踏んでください!」 「これが良いのか、あ?変態が。ぐちゃぐちゃに踏まれてブッサイクになってるね。」 大好きな御御足であちこち踏まれ、歓喜のチンポ汁が垂れ流し…。呆れた私はその汚いチンポを踏み付ける。 「何汁垂らしてんの?本当サイテー!」 「ごめんなさい!サイテーでごめんなさい!」 無防備な状態で仰向けになり、上から見下され、なんとも滑稽な変態マゾだ。 「本当、ゴミ虫以下のチンコね。汚い。」
    「ハイ!ゴミです!もっと罵倒してくださいっ。女の子に罵倒されると、興奮しちゃう…! 。」 「こんなクソみたいなチンポ、要らないよね。踏んで無くしちゃおうか?」 「去勢してください〜!お願いします。」 汚いゴミ虫チンポをグリグリと踏まれ、詰られ、そこの勃起が止まらないマゾ。男のシンボルですら、要らない宣言をしてしまうのね。男としてのプライドもクソも無いようだ。 やはりこいつの足掃除はお手のもので、踵の確執や爪のカスまで喜んで食ってくれた。しょっぱい〜おいしいですぅとあの日と同じように、歓喜の声を上げながら、ジュルジュルと足を啜るのだ。 「さてと、お前みたいな最低マゾが、私の手でイカせてもらえると思うなよ。」
    私はそう吐き捨てた。そして両足でそいつの汚いチンポを挟み、こう命令した。 「ほら、お前みたいなキモイ男は女とセ●クスできねえんだから、私の足とヤりなさい。お前が動くんだよ。私を煩わせないで。」 するとその男、歓喜に満ちて「足とセ●クス!足とセ●クス!!」と言いながら、ピストンを始めた。 「ぎゃははは!あ〜、キッモ(笑)お前みたいな男、一生女のマ●コとはヤれないな。私の土足で十分だろう。」 かつて彼を新人と呼び、足奴隷に相応しいかどうか見極めていた。こいつは本物だ。足奴隷に相応しいマゾだ。そう確信した、久しぶりのプレイだった。

  • 2018年07月31日 14時33分

    祈(Inori)
    ぐちゃぐちゃドロドロ

    乳首を弄られ噛みちぎられそうになったり、開発されてしまった淫乱アナルでイッてしまったり、今回もぐちゃぐちゃドロドロに。

    全身塗りたくられたカスタードの香りと、アナルに響く厭らしい音が堪らなかったな。

    感じすぎて人間から豚に。そして更に雌豚へと堕ちて逝ってしまって。
    首を絞められながら逝って気持ちよかった?
    今度は何して遊ぼうか。