新宿SMクラブSpanky(スパンキー)|女王様のブログ

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6)刑法175条【わいせつ物頒布等の罪】に触れる内容の掲載は致しません。
※掲載を承諾したけれど「やはり掲載を控えてほしい」という方はプレイ後に女性か受付へ申告してください。

ブログ掲載の衣装・道具のリクエストは受け付けていません

ブログ掲載の衣装・道具はお客様の持ち込み品などが含まれるためリクエストは受け付けておりません。
リクエスト受付中の物は各女王様プロフィールページ、カタログページにまとめて掲載しておりますのでそちらからお選び下さい。

最新のブログ
  • 2023年01月20日 21時58分6


    アナコンダのように

    お前が「自分の絞められているところを見たい」と言っていたのでブログで晒してあげましょう。
    モザイクをかけるのが惜しいと思うほどに顔面真紫になっていたよ笑
    絞められマゾ歴ウン10年らしいけれど、ウン10年も数多くの女性に負かされ続けているなんて恥ずかしいことだって自覚してないの?

    「女のくせに…」なんてよくその口で言えたね。
    お前こそ"男のくせに"女の脚力でヒィヒィ言うなんてみっともない、ヒィヒィ言うどころか何も言えずにタップも出来ずに絞め落とされてもいたし。
    私はただ脚をクロスさせて寛いでいるだけなのに、お前は対照的に苦悶の表情を浮かべて足掻き続けていたね。
    これが私とお前のパワーの違い、私とお前では雲泥の差なの。
    比べることすら無粋な程に。

    初めてアナコンダ絞めというものを掛けたけれど、これは良い絞め方を習得しちゃったわ。
    2回目で既にお前は絞め落とされていたから私の脚にピッタリの絞め方なのかも。
    まさにアナコンダのように私の脚が首に絡みついて、絡みついたが最後、絶対に逃げられない、絶望を感じて後は落ちるしかない絞め技。
    この技を習得したことで世の多くのマゾがまた苦しむ機会が増えるのだから、お前は原罪のマゾになるね。

    私のウォーミングアップが終わったと思った頃には、お前の体力が限界に……タップの連続。
    こんなんじゃ楽しみきれないからもっと体力つけてきて?
    お前の苦しむ顔でもっと私を楽しませて頂戴。


  • 2023年01月20日 19時24分3


    安息的スパンキング

    私にお尻を差し出すことが気持ちいいと覚えてしまった君。
    丸出しのお尻、本来なら人に見せるのなんて恥ずかしい部位なはずなのに、もう恥ずかしげもなく素直にそそくさと差し出すように。
    恥よりもお尻を叩かれたい欲の方が勝っちゃうようになったのね。
    私の膝の上は気持ちいい?安心する?それともまだドキドキしちゃう?

    私からのスパンキングを受けるごとにいい反応を示すようになったね。
    白い肌がほんのり赤くなるくらいには耐えられるように。
    赤くなったところに触れられると快感が増して、更に気持ちよくなることを覚えたからかな?
    スパンキングに耐えれば耐えるほど、貰える快感は大きくなるなんて頑張るしかない。
    "叩かれるなんてただ痛いこと"、そんな頭で考えただけのことではなく、実際体験してみないと分からない感覚や感情がそこにはあって。
    これはスパンキングのみならず、どのプレイにも言えることだけれど。
    君は妄想ではなく、実際受けてみて自分の感覚や感情を手に入れたから、またここに戻ってきたのでしょう。

    安息を求めたくなったらまた私の膝の上に来ればいい。
    君の心がもやついた時の拠り所となればいい。
    叩かれることで触れられることで心穏やかになれる、そんな自分の感情にここでは素直になっていいよ。


  • 2023年01月20日 09時11分5


    スパイ粛清

    ここはとある会社の隠し部屋、いや私の"お楽しみ部屋"と称する方が正しいかしら。
    ここに招かれた男性社員、私の会社の管理職として席を置いている。
    まさか君が私を裏切るとはね…社長である私を裏切り、専務と手を組んで私を貶めようとするとは。
    専務の指示で社長室にあるファイルを盗む為に侵入するなんて、監視カメラが設置されているに決まっているでしょう。
    でもまあここで自分から白状したら、今回のことは水に流してあげようかしら。

    「君、何故この部屋に連れてこられたか分かる?」
    「いえ、わ、分かりません…」
    「自分の胸に手を当ててよく考えてみなさい」
    「仰っている意味が…」

    私はチャンスを与えたのに。
    バチン!!!とお尻を叩き、痛みで仰け反るお前。
    「言わないなら言うまで続けましょう」
    バチンバチンと叩き続ける、お尻が赤くなろうとも構わずに。
    「私じゃありません…」
    「へえ、まだ嘘をつき続ける元気さはあるようね」
    鞭に平手に、容赦なくお尻に痛みが与えられ続けられる。それはまさに拷問。
    逃げても無駄、お前はこの部屋からは逃げられない、一生ね。
    「…私が専務の指示でやりましたっ……、なのでお許しを……」
    ズタズタになった身体で懇願するお前。
    許されないことをしておいて、許してもらおうとするなんて考えが甘いんじゃない?
    お前に与えられた選択肢は2つ、私の言いなりになるかここで人生終えるか。

    「社長の言いなりになります、もう絶対に逆らったり裏切ったりしません」
    嘘つきのお前の言葉に信用なんてないから、快楽の鎖で雁字搦めにしておきましょう。
    ア○ルに与えられる強烈な快感、一度知ったらまた欲しくなってしまうこの快感を味わうには、私の犬とならなきゃいけない。
    快楽に支配されて己の人生の主導権を譲り渡すなんて惨めだこと。


    私の犬なら取ってこいが出来るでしょう?
    次までに専務のファイルを盗んできなさい。
    出来なかったら……


  • 2023年01月18日 20時16分5

    みなみ
    みなみがとても動ける◎


    私物アイテムにデニムビキニが新たに追加されました。

    冬だけどビキニ〜!

    すっごいミニのデニムショーパンみたいで可愛い♡




    ご希望の方は予約時に受付の方にお申し出下さい。


    みなみ

  • 2023年01月16日 19時42分3


    身体に残る甘いひととき

    BURSTタマラ様と一緒にM男を弄ぶ、素敵なひととき。
    2人の女性に囲まれただけでドキドキしちゃっているウブなM男。
    でもね、これからもっとドキドキすることをされちゃうの。

    私達に見下ろされ、お前は身体を差し出すことしか出来ない。
    "どうぞ、こんな僕で宜しければ召し上がってください"って。
    お前は私達に狙われた獲物、けどちょっと貧相すぎて不味そうかな。
    踏み心地で肉感を確かめてもどこもかしこも骨張っていて、足裏からお前の骨の形が伝わってくる。
    こんな身体で私達のことを満足させられるかしら。

    4つの足裏に踏まれて幸せそうなマゾにタマラさんが放った一言、「カッコ悪いね」が私の中で概念を変える一言に。
    M男がカッコ良いとかカッコ悪いとか、そんな事すら考えたことがなかった私。
    けれどM男は"カッコ悪い姿"を女の人に晒している。
    男にとって「カッコ悪い」というのは、シンプルに的確に自分のダメなところを自覚させられる言葉だろうなぁ。うーん、M男はカッコ悪い生き物だ。

    貧相な身体を彩る2つの歯形。
    赤いような紫のような、二の腕に胸に、脇腹に。
    噛んだところに触れると熱を帯びたのが分かる。
    私達から与えられた痛みや熱で気持ちよくなってしまう変態な身体。
    どっち側がタマラさんでどっち側が私だったか、次会った時に覚えていないとお仕置きね。

    素敵な時間を一緒に過ごしてくださったタマラ様、ありがとうございました♡
    そしてM男、そんな簡単に痛い痛いと言ってないで、ちょっとは耐えて"カッコ良い"と私達に思ってもらえるように頑張りなさい。


  • 2023年01月16日 16時20分5


    エクスタシーによる支配

    人はキャパシティを超えた刺激を与えられた時、情報処理能力が格段に落ちる。
    そこに選択肢を提示されるとYESとしか言えなくなる。
    端的にいうとこれが人の操り方、支配の仕方。
    キャパシティを超えた刺激というのは様々で痛みや苦しみ(肉体的・精神的)、そして快感など。
    そして快感というのは脳にも身体にも強烈な記憶として刻み込まれる、勿論素敵な記憶として、ね。
    刺激は受けている時は何が何だか分からない、何が起こったか分からない、そんなパニック状態。
    そのパニックが過ぎ去った後にあれがまた欲しいと沸々と渇望感が湧いてくる。
    理性ではあんな刺激は求めてはいけない…と考えてしまう、けど理性なんかでは欲などは抑えきれないよ、本能だから。
    もうこうなったら二度と抜け出せない、エクスタシーによる支配が出来上がり。
    後はもうますます貪欲になっていくだけ。
    人間は欲深く出来ていて、現状より弱い刺激では満足出来ない仕組みだから。
    お前はますます淫乱に、浅ましく欲を貪ることしか出来ない変態に。

    今ももう疼いているのでしょう?
    私の指で激しく掻き回されたナカが熱くなって締めつけて、そして私を搾り取ろうとしてくる。
    お前のナカどころか脳までもグシャグシャになっていたものね。

    私はどんな子が好きって言ったか覚えているね?
    覚えていてちゃんと大きい声で言えたらあのエクスタシーを施してあげましょう、言えなかったらあげないよお預けね。
    ここからがお前への調教のスタート、どんな奴隷へと育っていくかしら。


  • 2023年01月16日 15時11分0


    POWER

    もう何度私に負けているか分からない、なのに毎回「ちょっと鍛えて来たんで!」と抜かすマゾ…毎回その成果を見せてくれないね〜笑
    私がやり応えを感じるくらいには耐えてくれないと。
    すぐにギブをする弱い奴なんて弄びがいも無い、お前の苦しみに耐える顔で私を楽しませて頂戴。

    お前が数年前に教えてくれた首四の字やカニバサミ、胴絞め等々。
    初めてやった時はコツも分からずただただ力任せだったけれど(それはそれで暴力的なパワフルさでよかったかも)、今では男を絞め落としたり悶絶させたりする私の武器のひとつに。
    当初よりも格段によく絞まるでしょう、的確に男を狙いにいっている絞め方になったはず。
    この脚でこの筋肉で、数え切れないほどの男達を仕留めてきたからよ。
    「つ、強くなってる…!!」と首を絞められながら絞り出すような声で言っていたけれど、当たり前。
    今までにどれだけの男がこの脚で悶え苦しみ、絞め落とされ、トラウマになったと思っているの?
    私と比べてお前は弱くなったんじゃないの?
    絞められる前から既に私の脚に手を置いて、タップしようとしている考えの時点で甘いのよ。
    いつも「首の筋肉を鍛えておいで」と忠告してあげているのに、相変わらずヒョロヒョロだし。

    今回初めて床で顔面騎乗をやってみて、ベッドよりも遥かにキツイものになるというのが分かってよかったわ。
    私の重みをダイレクトに受け止めて、逃げ場無く苦しむしかない殺傷能力の高い顔騎だということに気づいちゃった。
    顔騎でここまで人を追い込むことが出来るなんてね。

    会いに来る度にお前と私と格差がどんどん開いていくね。
    弱い男と強い女という覆らない格差が。
    また次の時は更に強くなっていることでしょう、自分の身体の心配をしておいた方がいいんじゃない?


  • 2023年01月14日 14時46分3


    御御足の為ならなんでもします

    すぐの再会を果たした足好きマゾ。
    前回の調教で学んで、そそくさと足元で土下座の姿勢になってご挨拶出来たのは褒めてあげましょう。
    私の言ったことをちゃんと覚えていたんだね、偉い偉い。
    躾が上手くいっているようでなにより。
    私の足に虐めてもらう為なら人間としての恥じらいすら棄てて、私の命令をなんだって言うこと聞かなきゃね。

    目の前に足を差し出すとウズウズソワソワし始めてしまうのはお前の悪い癖、動くなって私に言われたの忘れたの?
    こんな簡単な命令すら聞けないようなダメマゾなら、私の足に触れる許可出してやらないよ。
    それでも待てをしようとしている努力はしているようで、勝手に触ったり口をつけようとはしなくなったね。
    我慢している姿って憐れで可哀想で惨めで好き。
    大の男がちょこんと小さくなって、自分の欲望に負けないよう耐え忍んでいる姿。
    私がずっと足を与えてやらなかったらいつまでこんな惨めな格好で待てをし続けるかな?
    お前は足の為ならいつまでもそうしていられるようなタイプかもね。

    焦らされた後に貰えるご褒美の味はいかがかしら。
    心の底から欲しいと願い、渇望したものを与えられて喜びもひとしおでしょう。
    頑張れば認められる、頑張れば正当な評価をしてもらえる、そう覚えておきなさい。

    まだまだ家具としてはイマイチかな…顔面足置きで興奮し、乳首でビクビク反応して座りづらいから。
    私がお前に「家具として頑張った」と思える日、その時にはより素敵なご褒美が貰えるかもね。


  • 2023年01月13日 00時14分7

    いつき
    はりつけの刑 〜オナニー鑑賞会〜

     
     
    型の如く土下座から始まる。
     
    そんな土下座姿の奴隷を踏み潰す。圧倒的上下感。
     
    ぐりぐりじわじわヒールで踏んだら調教の始まり。
     
     
    足置きみたいに土下座したままそこにいるから、背中の上に足を放り出してブーツを履く。全然急いでない、わざとゆっくり履く。
     
    履いてもしばらく足置きにしてると、もじもじし出す。使えないダメじゃん〜。髪の毛引っ掴んで顔面を上げさせて唾を吐く。わー鼻フックでブサイクになってるよ〜。鼻フック取ってもブサイクなままだったらどうしよう〜(-.-;)
     
     
    クソブタ変態奴隷の行く末はどうなるかな?
     
    ベッドに放り投げて
    手首足首を拘束し、矯正M字開脚。
    紐に編み上げられて可愛くおめかししてるおちんちん。そしてァナル丸見え。
    「形が良いって言われます。」
     
    そうなんですか。私はそうは思いません。
     
    恥ずかしくないの?
     
    ペットにして躾けてあげるね。野放しにはできません。
     
    お散歩〜。職場の人にこんな姿見られたら終わりだね〜笑
    ほら、ペット君おしっこしなくていいの?して良いよって言ってるよ。
    イヌみたいに片足あげておしっこするフリ(ほんとにしたら面白い)
    イヌ飼ったことある?おしっこした後どうしてる?
     
    そうだよね。土かけるんだよね〜!
     
    噛んだり吠えないように口枷つけるね。
    よだれで汚さないでね?
     
    汚さないでね?
     
    って言ってるのに汚しちゃうダメペット。低俗クソペット。
     
    汚した床は自分で掃除しなさい。
     
    ゴキブリみたいに床這いつくばって掃除してる。
     
    あと謝る時はすみませんじゃないよ。目上の人には申し訳ございませんだよ。ビンタ
     
    またすみませんって言う。何回も言わせないでよ。何回言ったらわかるの?キンタマ弾く(デコピンの要領)
     
    結局聞き分けが悪くて4回目でやっと覚えたよ。
     
    そんなクソブタ変態奴隷を"磔(はりつけ)の刑"に処する。
     
    ここでお行儀よく言うこと聞けないと、いつきこのまま帰るからね?まじで
    まぁ、抵抗できない状態だから否が応でも罰を受けてもらうわけだけど。
     
    ご奉仕でもして命乞いすれば?
     
    首を伸ばして必死に足を奉仕している。
    でもなんかお前に見下されてるの(物理的に)気分悪い。
     
    椅子の上に立っていつきの血みどろ局部を顔面に押し付ける。手足は拘束されて絶対的に逃げられない状況。やる以外選択肢なし。
    お前の顔面も口内も血だらけだね。本当に処刑みたい。血が枯れるまで奉仕させてあげたよ。
     
    おまけにケツの穴もみちみちと顔面に押し付けて臭気処刑も執行。
     
    そしていつきは椅子にゆったりと座りながら、罪人奴隷にオナニーをさせて、蔑みの目で見て(眉間に皺が寄ってたと思う)静かに嘲笑って、自慢の形の良さには触れずに、言葉だけで寸止めと射精をとりさばいたよ。

    ◎アルファイン楽しかった!初めて見るタイプの擦り方でまじまじと見ちゃった!ところでおちんちん編み上げるの上手だね。
  • 2023年01月12日 20時55分3


    唾液に塗れて乳首でイッて

    「蒼様の唾液がいっぱい欲しいです…」
    前回の調教で私の唾液の味を覚えてしまったよう。
    あんなに沢山身体中に浴びせられたら、どんなに物覚えの悪い子でも覚えさせられてしまうよね。

    またかけられたいの?どうしようかな、そんな簡単にはあげないよ。
    目隠しをして視覚以外の感覚を研ぎ澄ませて。
    どこからどうやって触れられるか分からない、もしかしたら触れてもらえないかもしれない、そんな不安と焦燥感に身悶えているところを見せて?
    耳に息を吹きかけられるだけではしたない喘ぎ声を漏らしてしまう、それと同時に我慢汁が漏れてしまったのがよく見えるよ。
    まだ何もされてないのにパンツのシミがどんどん拡がって…お前が焦らされれば焦らされる程に興奮してしまう身体ってことバレてないとでも思ってた?

    (もう我慢の限界…!)というボーダーすれすれを見極めて乳首に触れると、お前は1番いい反応を見せてくれる。
    気持ち良すぎるのか「もうダメぇ…」と言葉を零すけれど、ダメなんて言ったら触るのやめちゃうからね。
    その言葉、「もっとください…」に変えてごらん、オネダリが上手な子にはもっとあげようかなと思うかも。
    摘まれたり、弾かれたり、引っ掻かれたり、そして乳首に私の唾液を塗りたくってヌルヌルと撫で回されて。
    私の唾液はお前にとって媚薬かしら、淫乱乳首が更に感度が良くなっていく。


    全身に唾液をぶっかけられて私の匂いに塗れながら、乳首への刺激だけで射精してしまう変態な身体に。
    それでもまだまだ開発途中。
    お前は更にド変態になるよう私の好き勝手にされる身だよ。
    だって私の玩具なんでしょう?