新宿SMクラブSpanky(スパンキー)|女王様のブログ

○○で純粋に興奮してしまうホンモノのS女様のみ在籍

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蒼女王様のブログ

  • 2022年12月06日 18時23分1

    変態教師に唾ぶっかけ遊び

    変態教師の決してバレてはいけない秘密。
    それは放課後、空き教室で変態ブーメランパンツを履いて露出を楽しみながら自慰行為をすること。
    教え子に蔑まれること、虐められることを妄想しながら。
    そんな変態行為がことがバレたら免職で教師人生は終わり、だからこっそりやっていたのに私に見られたのが運の尽き。
    こんな面白い玩具を見逃してあげるわけないでしょ笑
    「先生、ちゃんといいなりになってくれますよね?」


    ブーメランパンツ姿で目隠しで後ろ手に手枷、誰がどう見ても変態な姿はいつ他の生徒に見られてもおかしくない状況。
    私が今ここで大声で叫んだら皆が駆けつけるだろうね。
    そんな危機的状況なのにパンツに我慢汁の染みを作るなんて、本当は大勢に見られたいんじゃない?
    お前がいつも偉そうに指導している生徒に脅されているって惨めだね〜笑、私に一生教師ヅラなんかするなよ。

    目隠し越しでも分かるでしょう、ブッ!!!っと唾を吐きかけられたのが。
    連続で何度も大量に唾を吐きかけられて、お前の身体では受け止めきれない唾が地面に垂れていく。
    時間が経つごとにモワッと拡がる唾特有の匂いが部屋にたちこめて……いつも虐められることばかり考えている、万年発情期のお前から匂う精子臭さがかき消されてよかったわ。
    唾をかける毎にビクッと跳ねているけれど、まさか生徒の唾で感じているの?こんな屈辱的なことをされているのに?
    感じているよねぇ、ほらここ何おっ立ててるんだよ!ブッ!!!

    ち○こを触られることも見られることもなく、ブーメランパンツの中で大量射精しちゃった変態淫行教師。
    生徒に射精見せるとかそれだけで淫行だから。
    弱み握られてるの、その精子しか詰まってない脳味噌でも分かるよね?
    私に呼び出されたら走ってきなよ笑 


  • 2022年12月05日 21時30分2

    調教は相互作用

    SMクラブ初体験くん。
    "自分にはマゾヒズムの性的嗜好がある"と自認があり、女性上位・女尊男卑・徹底的身分差の世界を訪ねてきたらしい。
    君が憧れを抱いた世界を今からその身をもって体感するの。

    土下座で御挨拶、「本日は御調教宜しくお願い致します」と頭の中できっと何度もリピートしたであろう台詞を私に言ってのけるお前。
    「僕を虐めてください」じゃなくて、「御調教を宜しくお願い致します」。
    虐めは一方的、調教は相互的。
    調教はする側はされる側に対して、"こうなって欲しいからこのアクションをする"という明確な目的を提示するべきだし、される側はする側に対して、"貴方のこうなるべきと思う理想像になる為努力する"という意思表示が大事。
    調教はする側される側の相互の意思で成り立つってこと。
    私はSM初めてのお前に分かりやすく1から教えてあげるから、お前はそのことを頭でしっかり考えてちゃんとお返事をすること。いいね?

    鞭を打つにも意味があるの。
    お前への鞭はその覚悟を更に固める為のもの。 
    人間ね、本来なら痛いことから逃げ出したいし、されたくない。
    けれど私が「受けなさい」と言ったからにはお前は受けなきゃいけない、お前は私に対して拒否出来ない立場。
    上の身分の人に逆らえる訳が無いでしょう?
    そして、本当の調教を賜る覚悟を持ってきた奴が鞭の痛みで逃げ出すようなら私は調教をしない。
    それくらいの覚悟で受けなければいけない。


    リアルなSMの世界に踏み入れ、お前はどう感じたかな。
    鞭にもア○ル責めにも弱音を吐かず、「ありがとうございます」の言葉と共に受けきったのは偉かったよ。
    太腿に濃い紅葉を作られた時は流石に半泣きだったかな笑
    調教は始まったばかり、お前はその頭と心と身体を存分に働かせて調教を楽しみながら受けなさい。
    楽しむことが1番だからね。


  • 2022年12月03日 16時46分3

    It smells good.

    消臭奴隷への調教。
    私の匂いに脳を侵食され、私のことしか考えられない身体になってしまった幸せなマゾ。
    余計なことを考えずに、ただ「どうやったらより消臭奴隷として蒼様のお役に立てるか」のみを考えていればいい。
    飼われている奴隷はご主人様のことだけを一途に考えるのがお仕事だもの、逆に私を考えていない行動を少しでもしたら捨てられる。
    今、享受している被支配の快感も悦びも全て失うことになるね。
    それが嫌なら私の為に最善を尽くし続けること。


    私の匂いを嗅ぐと顔つきが一気に変わる。
    (この匂い無しでは生きていけない…)って改めて思い知らされて、それと同時に自分より遥かに上の立場の方の匂いを嗅がさせて頂いているという有り難さ、そしてこの身分は一生覆ることはない完全降伏、様々な感情が織り交ざった表情。
    そんな顔を見下ろすのは気分がいい。
    誰がどう見ても明らかな主従関係、圧倒的な身分差、支配する側と支配される側。

    ちゃんの仕事をやれる奴隷にはご褒美をあげる。
    お前の大好きな私の唾液をたっぷりと…私の全身の匂いが好きだけれど特段お前が興奮してしまうこの唾液。
    舌を見せつけられただけでも馬鹿なち○こをおっ立てるようになってしまったぐらい。
    顔に、特に鼻の周りにべったりとつけてあげる。
    口内消臭もお前の役目でしょう、惚けている暇があったら嗅ぎ続けなさい。

    私の身体の隅々まで嗅いで消臭するのがお前の役目。
    奴隷に休みなんて必要ないね?、使われていることが喜びなのだから。
    「使えないな!」って思われないように日々精進しなさいね。


  • 2022年12月02日 16時08分3

    極上の絞めを味わって

    繰り返される、息付く暇もない絞め落とし。
    今、起きているのか絞め落とされているのかも分からない程なのに、「もっとしてください……」と呟いてしまうくらいに絞められの世界に没入しているマゾ。
    苦悶の表情から一転、落ちる瞬間にふっと気持ち良さそうな顔になる顔を見ると私が満たされる。
    1人の人間をこんないとも簡単に操れるという充足感。
    私が満足する為に首を差し出し続けてね。


    どの絞め方が1番苦しくて1番気持ちいいのか知りたいけど知る機会はなさそうなので、絞めている側の各絞め技の時の気持ちを綴ろうかな。

    〜首四の字〜
    首四の字は私的には絞めているというよりも、首に脚を絡ませて座っているだけなのに勝手に苦しんでくれているって感覚。
    ちょっと腰を浮かせると悶絶していて、からかいながら遊び半分に絞めるのが楽しいかな。
    ゆっくり徐々にジワジワと絞めて、落ちるタイミング寸前を狙えるゲーム性が高い絞め技。

    〜69絞め〜
    69絞めはマゾの顔が見づらい代わりにちんちんの反応がよく見える笑
    ちんちんの観察がしやすいのよね、皮が余っているとかカリが小さいとか、血管が全然浮き出ていないとか。
    意識が飛ぶ程の思いをしているのに勃起しているのを見ると、興奮のスイッチは人それぞれ、そしてマゾは快感に従順で愚かで可愛いなあと思う。

    〜三角絞め〜
    真正面から落ちる瞬間の顔が見られるので好き。
    おでこに血管が浮き出たり、口がだらしなく開いたり、白目剥いているところも全部余すところなく見れる。
    起きた時の訳が分かってないハテナマーク沢山の表情もいい。


    お前はどの絞められ方が1番好きだったかな?
    「どれもです!」って言うのが模範解答ね。
    その落ちやすい体質で私のことを沢山楽しませて頂戴。


  • 2022年12月01日 17時36分4

    「「気持ち悪い〜笑笑」」

    みなみ女王様と私に散々気持ち悪がられているのにお前また来たの〜?
    あれだけ虐めてやったのに懲りないね、懲りないどころかますます喜んでいるね。
    何勝手に喜んでいるの?お前が喜んでいるところなんか見たくないんだけど。
    ていうかお前の存在自体が見たくない、視界に入れたくない、視界に入ることすら不快。
    毎回毎回「虐めてください、お願いします」しか言えない、性欲で物事を考えるキモイ奴なんかに私たちが構ってやるわけないでしょ。

    「息しないで」「目合わせないで」「勃起しないで」、私たちが言ったこと1個も守れない馬鹿なの?
    守れないことに対して「ごめんなさい」とは言うけれど、みなみさんの御御足で頭踏んづけられてすぐ勃起する。
    だから「勃起するな」って言われているでしょう、ただでさえ目の前にお前の臭いちんちんがあることすら嫌なのに、勃起したら部屋が更に精子臭くなるのが分からない?
    それにしてもお前臭すぎてちゃんと身体洗っているのか疑問に思うレベル。
    お前の我慢汁も精子もただの汚物でしかないのに、要らない金玉でせっせと作らないで。

    女の人に相手にしてもらう為に情けないお願いをすることしか出来ない可哀想な生き物くん。
    私たちの前で射精したいならオナニーでもしてなさい、見てもらえるだけでもありがたいと思ってよね!

    みなみ女王様、楽しい時間をありがとうございました♪



  • 2022年12月01日 09時35分8

    鞭と脚に翻弄される童貞

    頭の中は女性に虐められることでいっぱい、いつもSNSや動画などを見て(自分もこんなふうに虐められたい…)と悶々としている夢見がちな童貞君。
    妄想もいいけれどやっぱりリアルな体験をしないと。
    生身の身体で体験し、それを受けてどう思うかが大事。

    「鞭の動画観るのは好きなんですけど怖くて…」と初っ端からビビり発言をする童貞。
    前も初ア○ル開発の前に同じことを言っていたのに、中を弄られて喘ぎまくっていたのは誰だっけ?
    鞭を受けきれたらご褒美、また受けきれたらまたご褒美の繰り返し、そんな犬の躾みたいなやり方で一本鞭を受けさせる。
    ご褒美の為なら痛いことを受ける選択肢をするなんて私なら考えられない。痛いこと嫌いだし。
    それでもなお、頑張る姿勢を健気に見せてくれるマゾという生き物は可愛い。

    初めての一本鞭に「痛っ!痛いです!」と声を上げていたけれど、お尻を揺らさずに受けきったマゾ。
    ちんちんをチェックしてみると我慢汁がダダ漏れ。
    ね、言ったでしょう、体験してみないと分からないって。
    今までは自分が鞭打ちで感じる身体かどうかも分からなかったけれど、この日明らかになったじゃない。
    "やったことないけど怖そうだからやらない"は私には通用しないよ。
    興味を持ったら取り敢えずやりなさい、新しい性癖の目覚めはチャレンジから見つかるの。

    ご褒美の脚責めに終始にこにこ顔の童貞。
    女性の脚に触れる機会すら無いこいつはブーツ脚を触って、「ブーツってこんな触り心地なんだぁ…」と童貞感&M男感たっぷりのコメントで感嘆の声を漏らしていました笑

    これからも色々なものにチャレンジして、好きなことを増やせるといいわね。


  • 2022年11月29日 20時53分3

    ち〇こ無し男

    勃起しては怒られ、勃起しては怒られ…
    何度叱っても勃起を収めることが出来ない性欲過多なダメマゾ。
    「そんな汚いもの見せつけていいとでも思ってるの?」と指摘すると、股の間にち○こを挟んで私の目に触れないように収納。
    私から見ると女性のお股みたいになっているよ。
    男のシンボルともいえるち○こを自ら隠す行為って、"もう男ではありませんのでどうか虐めてください"って宣言しているようなものだよね。
    しかも前までは「勃っちゃうんです…」とか口答えしていたのに、隠すという行動に移して、男としては終われども奴隷としてはいい傾向ね。
    男のプライド捨ててまでも私の足に虐められたいとい欲深さ、嫌いじゃないから虐めてあげる。
    お前の大好きな足なんだから逃げたりはしないよね、逃げたらこの足でお前のち○こを正真正銘無くしてやるから。

    口の前で足をちらつかせるとソワソワして、舐めるのを待てすら出来ないところがお前のダメなところ。
    犬でももう少し賢いわ。
    ほら、お前にはもう舐め方を教えてやったでしょう、教えられた通りに舐めなさい。
    指の間に舌を抜き差しして、指1本1本をフェラするように丁寧に、お前の歯に当たるなんてとんでもない。
    もっと口開けないと…開けられないんだったら突っ込むまで。
    足で無理やりこじ開けられたその口は何の為についているの?私の足を奉仕する為にあるのでしょう?

    踏んづけてやったご飯もちゃんと残さず食べなさい。
    前回のヨーグルトが綺麗に舐め取れなかったことで散々怒られているのだから、今回はちゃんとしようと思わないと。
    米粒1粒でも残っていたらお前はお払い箱。
    もっと舌をぺろぺろ動かさないと取れないでしょう、足舐め下手くそな足好きなんて使い道ないじゃん。

    まあ前回よりはちょっとは進歩、ち○こも隠せていたし。
    潮吹きのご褒美だよ。
    え、潮吹きは辛いからご褒美じゃないって?私から貰えるものはなんでもご褒美でしょう。
    まだまだ躾が必要な足奉仕奴隷、ち○こ取られないように頑張って笑


  • 2022年11月29日 01時39分2

    私の淫乱メスになりなさい

    薄暗い部屋の中で目隠しをされて視界を奪われ、M字開脚に脚を開かされてただ放置されるメスマゾ。
    ベビーピンク色のパンティーは淫乱専用と言わんばかりの露出度で、お前の陰部を何一つ隠せていない。
    薄暗い部屋でもお前のクリ○リスもおま○こもはっきり見えてしまっているね。
    顕になっている胸の先の尖りも勿論よく見える。
    どこもかしこも触って欲しそうにしているけれど、お前みたいなメスマゾがねだる部位になんて触ってやらない。
    手をついてみっともなく「どうかこの淫乱ビッチの性感帯に触ってください」ぐらいのおねだりが出来たら考えてあげる。

    視界を奪われているからこそ鋭敏な感覚、身体中に突き刺さる私からの視線だけでも犯されているようだなんて感じやすい身体なのね。
    流石、淫乱。
    お前と私とでは女の中でも序列が違うの、お前は犯されることで喜ぶ最底辺のメスブタ。
    おま○こを差し出すことでしか私を満たせないようなね。
    こんなに最下層として貶められているのに、おま○こを弄るとぴちゃぴちゃと水音が部屋に響く。
    今私はお前のこのキツい穴を拡げているだけの作業をしているのに、勝手に感じて勝手に喘いで。
    前戯としてお前のソコを手マンしている訳じゃないの、穴の拡張だよ、性処理道具如きが優しくしてもらえるとでも?

    挿入しながらビンタをすると意識を飛ばしそうになって、良いアヘ顔が見れたからメスブタ性処理道具としては及第点かしら。
    身体を開いて私のペ○スを受け入れることがお前の仕事、逃げられないよ?
    まだ逃げられるとでも思ってる?
    その気持ちをへし折るまで犯し続けようか。



  • 2022年11月28日 17時00分1

    知らない自分を教えてあげる

    自分の中のマゾヒズムに気づけていない、けれど責められることに興味があるような気がする…性癖がまだ朧げなお前。
    それはきっと自身をオープンにする方法を知らないだけ。
    だから最初は私が無理矢理オープンさせてあげる、お前の中からマゾヒズムを引きずり出してあげる。
    次第に自らオープン出来るようにお利口になるように躾てあげましょう。


    「女の人に土下座するなんて初めて」、そう言いながら私に言われた通りにおそるおそる地面に手をつくお前。
    手は揃えて、おでこは地面にぴったりつけて、そうもっと縮こまって。
    恥ずかしいね。
    普通の生き方していたら土下座なんてしないのに、今は女の人に命令されて土下座しているのよ。
    恥ずかしくて惨めで堪らないのに、もう既に自身の身体が悦んでしまっているのに気づいてる?
    「勃起しないと思う」って言っていたのにおかしいねぇ、お前の勃起ちんちんがよく見えちゃっているよ。

    首輪をつけられて鏡の前で身体チェック。
    感度がいいところはどこかしら、隅々まで調べてあげる。
    探すまでもないぐらいに全身の感度がいいね、耳も首も背中もお尻も私に触られるとゾクゾクして立っていられないほどに。
    お尻の穴もまじまじと見られて撫でられて。
    人に隠すべき部位をどんどん暴かれて、私の前では何一つ隠せないってよく分かったでしょう?


    この日、お前は自分の中のマゾヒズムの芽を感じられたかな。
    「恥ずかしい」「嫌」「おかしい」って言葉を何度も口にしていたけれど、身体は私に従順で素直。
    言葉ももっと素直になれるように仕方を教えてあげる。
    身も心も全部委ねて、自身のマゾヒズムを認めましょうね。


  • 2022年11月26日 19時53分2

    ソファー調教ビギナー

    「何ぼーっと突っ立って私を見下ろしているの?お前は自分の場所がそこだと思っているわけ?」
    私からの第一声でお前の表情ががらりと変わった。
    社会でのうのうと生きているただの男から私の元に跪くマゾヒストへと。
    お前はその身を私に差し出して好きなように使われたいが為にそこにいるのだから、お前はその頭を働かせて「どうやったら蒼様に好きなようにして頂けるか」を考えないと。
    使役奴隷が思考停止なんて許されるわけがない、その脳味噌フル回転させて仕事するのがお前の役目。

    支える。
    ワードだけでは(たったそれだけ?)と思う人もいるかもしれないけれど、1秒たりとも気を抜くことも無く、頭の先から足の先まで感覚を研ぎ澄ませて力を入れ、ただひたすらにソファーや足置きに徹するのは想像よりも遥かにハード。
    私に使ってもらうには部屋に置いてある家具よりも使い心地良くないと。
    ふらつくなんて言語道断、家具がガタガタしたら返品されるのと一緒でお前ともサヨナラしちゃうから。
    因みに家具として以外でお前が私の足裏と接触出来る機会は無いから。
    お前が興奮して堪らない私の足裏と密着していたいのなら、頑張る以外の選択肢はないのよ。

    お前の脚は私の背もたれ、お前の腕は私の肘掛け、お前の顔面は私の足置き。
    私の全体重をその身をもって支えてね。
    乳首を摘まれて感じようとも、唾を吐きかけられて顔面ベトベトになろうとも動じることなく支えてね。
    まだお前には無理か、元が敏感な身体だものね。
    無理なら出来るようになるまで教え続けるのみ。
    今の自分がいかに家具として使い物にならないかをよく自覚しなさい。



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