新宿SMクラブSpanky(スパンキー)|女王様のブログ

○○で純粋に興奮してしまうホンモノのS女様のみ在籍

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蒼女王様のブログ

  • 2020年03月04日 01時32分

    蒼色に染まりたい

    この日、「蒼様の色に染まり、幸せなSMライフを過ごしていきたい」とBBSで告白したマゾが来たわ。

    私色に染まるってどういうことか分かっているのかしら?
    二度と私無しでは生きられない身体になるのよ?


    私に見つめられると、とにかくニコニコと嬉しそうな表情をするお前。
    そう、この瞬間、私の瞳にはお前しか映っていないのよ。
    そして、お前の視線も心も奪ってあげるの。


    耳に息を吹きかけると大きな声で喘いで、男のくせに恥ずかしい。

    手枷で自由を奪われて、身体中を蛇が這うように撫でられ、時折乳首を鋭く噛まれる。
    痛みに顔を歪ませながらも、興奮してしまうのだから本当にどうしようもない。
    快楽と痛みを交互に受けた身体は、全身に汗をかき、ベッドをぐっしょりと濡らしていたわね。


    私の聖水を体内に摂り入れた時、
    「もっと蒼様と深く繋がれた気がします」と言った時の表情、永遠忘れることが出来ないわ。
    私もそう思うわよ。
    身体の中に私がいるなんて、なんて神聖でエロティック。

    今でも私の一部分は、きっとお前の体内に残っているよ。

  • 2020年03月02日 19時03分

    奴隷育成塾

    蒼塾にようこそ。

    蒼塾とは奴隷育成法塾。
    彼氏や夫を手懐けたい、従わせたい、そんな貴女たちが学ぶ為の場所。
    勿論、実際の奴隷を用いてね...。

    そんなストーリーを考えてきてくれたマゾ。


    「蒼様が着替えている間、冷水の湯船に浸かっていたいです...」って申し出をしてくるなんて、すごくいい心がけだと思うよ。
    ちゃんと肩まで浸かって待てるなんて、既に忠誠度も変態度もMAXだね。


    奴隷にはまずはお尻ペンペンで、自分が痛めつけられる存在だということを身体に刷り込む。

    何回も私の強烈な平手を打つと、体を跳ねさせ、痛そうに「んんっ...」と、声を漏らすのだけれど、頬を綻ばせているお前。
    そして、私の太腿を我慢汁でベトベトにしてくる。

    汚した本人が掃除出来なきゃ奴隷ではないわよね?
    ぺろぺろと己の我慢汁を舐める姿、無様すぎる。
    美味しかったかしら?笑


    次に、かなり大きなペニバンで犯してやろうと思い、入れてやったら、
    「入ってますか??」って聞いてきた。
    どんだけガバガバなのよって思わず吹き出しちゃった。
    でも、「犯されて嬉しいですぅ」ってニコニコしてたお前は、可愛かったよ。



    あれしたい!これしたい!って沢山言ってくれる、お前みたいな強欲マゾは好き。
    次は極太ディルドをイラマさせたり、お尻を更にぶちのめしたいな。
    もっと私専用のドエロでド変態な身体にしたいと思っているよ。

  • 2020年03月02日 00時14分

    脚に囚われる

    ハイヒール越しでも伝わる。
    私の脚で嬲られる悦びが。


    そんな簡単には触らせたりしない。
    ご褒美が欲しければ、まずは私の役に立たねばね。
    お前は脚好きだから、足置きにはぴったり。

    マゾの背に脚を置き、ゆっくりと煙草を吸う時間が私にとって何よりも至福の時間。
    くゆる煙を見ながら、脚の下で情けなく丸まって、じっと足置きの役目を果たすお前を見ると、何時間でもこうしていたいわ。


    情けない姿を見続けると加虐心が煽られる。
    背中に全体重をかけ、靴底の跡をつけていくと、みるみる全体が紅く染まる。

    足の下では重さに耐えきれず、「うぅ...っ...」と呻き声を漏らすお前。
    苦しい?けれど私の脚で嬲られるなんて、お前にとっては何よりの悦びよね。


    口の中に足を無理矢理突っ込んで舐めさせている時の表情、あれは傑作。
    ようやく触れることの出来た嬉しさと、喉奥に当たる足によって起こる嗚咽の苦しさ。
    人が苛まれているところって、何故こうも私の心を打ち震わせるの?

    ついでに、どこかで開発されてきた大きな乳首を抓ってやると、
    足を突っ込まれた口から声が聞こえるけど、何を言っているかは分からないわ。



    大好きな脚を堪能しながら果てることが出来たなんて、幸せなマゾね。


  • 2020年02月29日 01時07分

    私はベッドでくつろぐだけ

    いい写真だから見せてあげる。
    この間の舐め犬奴隷。


    私はくつろぐだけ、女王様だもん。

    でも、手抜きにさせないように足裏で頭を固定してやってるの。
    まあこいつは手抜きなんてしないくらいに、私の大事なところにむしゃぶりつくんだけど。


    沢山写真公開されてよかったね。


  • 2020年02月28日 17時21分

    くすぐり地獄に堕ちた足フェチ

    このマゾは、私の足で全身を踏まれることが悦びで、興奮してしまうド変態。


    2年使った薄汚れたスニーカーで、身体中を余すところなく踏んでやると、カチカチに勃起してしまう。
    特に背中を強く踏むと、靴裏の汚れがスタンプのようについて、私からの烙印が押されたみたい。
    頭、手、背中、尻...。
    何処を踏んでも、感嘆の声を漏らす。


    そんな悦びばかりを与えていても私がつまらない。
    だから、地獄を見せたくて。

    馬乗りになってひたすらくすぐると、この世の終わりかと思うほど笑い叫ぶお前。
    首、耳、脇の下、脇腹、何処も弱いからくすぐりがいがあるわ。

    手を止めると、息も絶え絶えに呼吸をする。
    お前に休憩などは要らないわよね?
    すぐに再開して、くすぐり地獄に堕として差し上げたの。
    全身にじっとりと汗をかいて笑い続けるから、このまま笑い死ぬかと思ったわ。



    最後は私のスニーカーに顔を突っ込んで、ひたすらオナニーする滑稽な姿を晒してくれたわね。
    地獄と天国を交互に見たお前は、さぞ幸せでしょう。

  • 2020年02月26日 16時01分

    蛇に睨まれた蛙

    マゾたちって見つめられるの大好き。
    あ、私の目だから嬉しいのよね?


    この日もじっと見つめたら堕ちたマゾがいたわ。

    最初は、「生意気な女がこの辺りにいるらしいなあ!」って威勢よく乗り込んできたんだけれど、
    私に見つめられた瞬間、たちまち怯んでしまった情けないマゾ。

    蛇に睨まれた蛙のように動けなくなって、呆然と立ち尽くすことしか出来ない。
    つー...っと、爪を耳、首、肩に這わせたら、ぷるぷる震え出して、しまいにはその場に崩れ落ちた。


    そんな簡単に楽にさせると思う?
    威勢よく喧嘩売ってきたんだから、報復をたっぷり受けなさい。
    持て余す程の大きな快感が襲う度、崩れるものだから、引っ張りあげて無理矢理立たせる。


    足腰がダメになってしまってどうしようもないから、ベッドに転がして、お尻周りを刺激すると、またもや快感に殺されそうになるお前。

    「もう許してくださいっ...蒼様ぁっ...!」
    許しを乞うくらいなら、最初から跪いて従順な態度を取ればいいのにね。


  • 2020年02月23日 20時50分

    聖血入り大量聖水/奉仕奴隷

    舐め犬が調教を受けに舞い戻って来たわ。
    お前はどれほど私を楽しませられるのかしら。

    今回はかなりレアな聖血週間。
    跪いて早々、「タンポンを下さい...」って言うものだから、引き抜かせてしゃぶらせたわ。
    私の身体の中に入っていたものだもの、美味しいに決まっているわよね?

    聖血の香りで肺を充たして、恍惚の表情を浮かべるお前。
    肺胞のひとつまで私で充たして、全ての呼吸を管理する。

    聖血で汚れてしまった私の大事なところを、丁寧に舐め取るのは、舐め犬奴隷の基本事項。
    けど、お前はビデにもなれるし、サニタリーボックスにもなれるなんて知らなかったわ。
    沢山奉仕出来たご褒美に、聖水もたっぷりと。
    グラス5杯(最後の1杯は聖血トッピング)を胃の中に入れ、「美味しかったです!」と言えるお前は、もう従順な私の奴隷。
    聖水が出ているところを見るお前のキラキラとした瞳、まるでおもちゃ箱をみる幼児のようで純真だったわ。


    持ち帰った黒のTバックとタンポンで今頃何しているのでしょうね...


  • 2020年02月21日 14時46分

    絞めの魅力

    この日新たに、被支配感覚を味わったドMくん。

    今までは蹴られたり殴られたりがお好みだったらしいけれど、私の絞めを受けると、
    「もっと絞められたいです...」と懇願してくる。

    呼吸や意識を管理って、主従関係が明確化されるわよね。
    息をするのも、意識があるのも全て私次第。

    首を絞めると、触れている部分からお前の熱や脈、汗、息遣いが伝わってくる。
    次第に力が抜け、ふわりと軽くなる。
    その瞬間、お前は私によって堕とされたのよ。


    私に本気で落とされたい気持ちと、落ちるのが怖いという相反する気持ちに苛まれるなんて、とても可愛いわね。
    でもお前は言ったわね、「次は本気で落ちたい」と。
    なら、次はその覚悟を忘れずにね。
    不思議の国へ誘ってあげる。

  • 2020年02月13日 17時16分

    匂い

    人は何故匂いに惹かれるのかしら。
    「待て」すら出来ないくらい、匂いを欲しがる。


    顔の前で足をちらつかせて、
    「まだ嗅いだらダメよ、見るだけ」って言っても、大きく深呼吸して少しでも匂いを得ようとするから、
    「言うことが聞けねえのかよ!このダメ犬!」って叱りつけるんだけど、それでも嗅ごうとするからこいつはダメ犬。

    靴の匂いも足裏の匂いも指の間の匂いも、全部欲しがる。


    私の大事なところの匂いも欲しがるから、何度も顔の上に座るフリをして焦らしたら、自ら嗅ごうとして首をあげやがった。
    全く堪え性の無い犬だな。
    頭を思い切り踏んづけて、押さえつけないと待てが出来ない。

    顔の上に座るとスーハースーハーと深呼吸。
    でも嗅ぎ方が足りないから、お尻でグリグリ鼻を潰してやった。
    嗅ぎたいんだったら必死に嗅げよ。中途半端は許さないから。


    匂いフェチのダメ犬は、主人の言うことは理解できないけど、匂いはしっかり覚えたらしい。
    いつになったら待てが出来るようになるのかな?

  • 2020年02月12日 09時17分

    お尻を紅く...

    ドMくん、見た目は強気な感じがするのに、
    お尻をぶっ叩かれるとカチカチに勃起させてしまう。

    膝の上で腹這いになって、
    自分の弱くて恥ずかしくて、気持ちよくなってしまう部位を私に晒し、
    その勃起したものを私の太腿に当てて、よがるなんて、私の征服欲が充たされていく...。


    お尻ぺんぺんの良さは、私の手によって徐々に紅く染まるのを目視出来ること。
    征服欲、支配欲が充たさせる。
    もっと紅く染め上げたい。更なる欲が湧く。

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