新人風紀委員のお華ちゃん、本日は校内で自慰行為をした男子生徒の処分を担当いたします。
学園の生徒達が快適に過ごせるよう、風紀の乱れは徹底的に取り締まらなくてはいけません。
この学園では男子生徒には制服がない…どころか着衣禁止という一風変わった校則がありますので、必死に股間をお手々で隠したところでバレバレですよ。
そんなにすぐ勃起してしまう駄目ちんぽだからオナニーしたくなっちゃうんですよね、先輩?
そのおちんぽが二度と勃起しないよう、厳しくお仕置きさせていただきますね♡
まずはお尻百叩きの刑。
校則には原則100回と書かれていますが…
ついうっかり!121回も叩いてしまいました♡
しかも先輩を乗せた私のお膝の上に何故かドロリとした透明な液体がたっぷり。
まさかと思い先輩の股間を検めると、どうやら全く反省していないご様子。
これは更に厳しい懲罰が必要そうですね。
その後もブラシの平らな面や風紀委員の最終兵器である一本鞭で規定の100回を遥かに超える回数の打撃を行ったのですが…
何故か先輩のおちんぽは余計に透明な汁を垂れ流すばかり。
あーあ。先輩がここまでどうしようもない変態だったとは。
変態マゾ先輩のせいで懲罰が予想外に長引いてしまい、そろそろ私は塾へ向かわなければいけない時間になってしまいました。
今日は一旦すべての溜まっている精液を搾り取り、明日以降も風紀委員による徹底的な射精管理を行うことに決めましたが…
無論、これはあくまで応急処置。
まだ懲罰は終わっておりません。
先輩が己の愚行を悔い、二度とその陰茎が隆起することのないよう―――
次の懲罰の日には、より辛く、激しく、恥ずかしい痕が残るようなお尻への打撃を与えてみせましょう。
こうして風紀委員のお仕事に少しずつハマっていくお華ちゃんなのでした♪
…なーんちゃって。
セーラー服なんて何年ぶりに着たのかしら…。笑