新宿SMクラブSpanky(スパンキー)|女王様のブログ

10月5日(月)の営業時間は15:00~22:00【ご予約受付】会員様:一週間前~(当日含めた7日間 )ご新規様:前日~

INFORMATION|ブログガイド

+ ご案内

+ ブログ掲載の衣装・道具のリクエストはカタログからお選びください

華女王様のブログ

  • 2026年09月30日 19時22分

    倒錯と愉悦と生の実感

    男が丸裸になりベッドに横たわっている。
    私は衣服で秘部を隠す。

    男が皺くちゃになった顔面を紅潮させ、叫び、絶頂する。
    私は紛い物の陰茎で男を犯し、ケラケラと笑う。



    生まれ持った性に違和感を覚えることはありませんが、こういう使い方をするために女性として産まれてきてしまったのかもしれないなとは思います。

    男性を犯していると、脳が生きている実感を得てしまうのですよね。困りますね…。

    (実は女性を犯すのもめちゃくちゃ性癖どストライクではありますが)




    しかし。

    私がそんなことで困っていても、そのことに対して喜んでしまう変態さんがたくさんいらっしゃるのはよくよく存じ上げております。

    私もそのサガを受け入れて楽しく男犯生活をすることにいたしましょう…笑




    あれもこれも全てペニバンをぐっと突っ込みながら腹パンしても気持ちよさそうに何度も何度もイけてしまう変態さん達がこの世に存在するのが悪い。

    この先私が飽きるまでずっと犯させてくださいね?
  • 2026年09月29日 17時00分

    靴底舐めマゾ

    私がどこを歩き、何を踏みしめてきたのかもわからない靴の底をベロベロと己の舌で掃除するマゾ。

    ピンヒールまで丁寧に舐め尽くしながら恍惚の表情を浮かべる様を見て、マゾの欲望と幸福というのは謎だらけだなぁ…と改めて感じましたね。

    ただ、自分では理解できない事柄があることに少し安心しますし、理解できないからこそ容赦なくいけるところは確実にあるだろうな。



    一般人がそんなことをしていたら(絶対にしないけれど)お腹こわすよ!?と不安になりますが…

    マゾさん達はきっと「下等生物」として扱われたり、私が身につけているものを愛でたり、フェチ欲を満たしたりしたいのだろうな、という気付きを得てしまったので、私も容赦なく靴底を舌に擦り付けて楽しもうと思います。


    こういうのって遠慮されるほうが萎えるのでしょう?きっと。




    どんどんマゾへの理解が深まりますねぇ…。

    ずっと謎の生き物でいてほしい気持ちと、理解したい気持ちとが拮抗してはいますが、やはり理解が深まると面白くはあるのです。
  • 2026年09月28日 15時33分

    飢え

    お久しぶりです。
    約2週間ぶりの更新…みたいです。2週間!?



    実は公私共に慌ただしく、強制SM断ち生活を余儀なくされておりました。

    簡単な文章でも投稿せねばと思いつつも、SMに触れられないと何を書こうか全く降りてこないことに驚きましたね。

    どれだけ心が飢えてフラストレーションが蓄積しても、それを言語に変換する機能が息をしていないような状態です。

    なので理不尽ぶん殴り蹴りまくり追い込みプレイには最適かも。おすすめはしませんが…笑



    遅くなりましたが、掲載許可をくださった方々のプレイ記録も順次載せていきますのでしばしお待ちを。

    心に溜まった澱をSMに変換する準備を着々と整えておりますので、どうかたっぷりと私を楽しませてくださいね?

    楽しみにしておりますよ。


  • 2026年09月15日 12時00分

    OLさんを痴漢したら逆にやり返されてしまったおはなし。

    久々にスーツに袖を通した日の写真。

    身に着けると背筋がスッとなる感覚が、ボンデージを纏った時と少しだけ似ているように感じたのが不思議でした。


    ま、何を着ていようと悪事を働く変態にお仕置きをすることには変わりはないのですが。笑



    悪いことをしているのがバレてしまい、問い詰めようとした私にあっさりと押し倒され、太腿で首を挟まれても抵抗をしてこない変態。

    それどころか首を挟んだ脚先をただクロスさせただけで「力が強すぎる…」と言い出す始末。

    そんなことを言われてもね、これはお仕置きですので…もちろん容赦なく脚に力を入れて締め上げます。


    まともな抵抗をしてこなかったのは、この変態が弱すぎたのか、それとも最初からお仕置きされたかったのか…

    あれだけ苦しがっていたくせに股間はパンパンに膨張していましたので、それが答えなのでしょうね。




    ―――――




    つい締めることに熱中しすぎてプレイ中のお写真を撮りそびれました!!!無念!!!

    (せっかく撮影許可くれたのにごめんね、次回お願いします…!)
  • 2026年09月10日 17時00分

    そういう見方もある

    「呼ばないでほしいホテルランキング1位」


    たまたまネットで見かけた派遣型のお店の女性の発信。

    そこに挙げられていたのは、歌舞伎町のギラギラさの対極、昭和の香りが強く残る"THE・連れ込み宿"でした。




    えええ、私ここのホテルかなり好きなのだがーーー!?!?!?

    ここは確定で畳のお部屋なので、格闘寄りのプレイや床をふんだんに使うプレイ等、室内を動き回るプレイのときはかなり使いやすいのです。

    あと個人的には畳の上でまったり過ごしたり、今は亡きデカすぎる灰皿を使っての喫煙がかなり好き。

    流石に畳だとピンヒールは履けないのですが、気になるのはそのくらいですかね。



    この感覚でホテルを見ている人間の方が少数派だと思うので、その女性の発信の方が一般的な感覚のはず。

    確かに"出そう"ではありますし、古さは前面に出まくっているし…流石に一般的なデートには向いていないと思いますよ、私も。

    でも我々は一般的なデートのために使うわけではありませんので、ね。笑



    畳の上で障害物を気にすることなく変態さんと戯れるのはとっても気持ちが良い、ここ数ヶ月で知ってしまった新たな快感のひとつです。
  • 2026年09月08日 12時01分

    もう人間なんてやめちゃってさ

    日常的に人に座っていると忘れがちなのですが、大抵の人は
    「人を踏んだり人に座ったりすることに抵抗がある」のだそうです。

    なので、顔に座っただけで何故かめちゃくちゃ感謝されることがあります。

    私としては好き勝手やっているだけなのですが、ね。面白いね。




    写真は歴戦のお尻フェチさんにお尻を褒められてご満悦のお華。

    もちろん顔面を椅子にして遊んでいる最中です。


    もう人間なんてやめて私の椅子になろーね。




  • 2026年09月06日 14時55分

    間もなく終了。

    もうすぐ新人期間が終わるようで。

    そういえば私って新人だったのか、何とまあ態度のデカい新人なんだ…と思っています。笑

    デカいのはお尻だけにしておきたいものですね。



    ただ、しばらくはこの世界で生きていきたいなと思っておりますので、新人期間中にお会いできれば相当な古参になる可能性が極めて高いです。

    古参勢にはいつか「お華…成長したな…」と呟きながら腕を組み後方彼氏面…いや、後方M男面をしてもらいたいものですね。

    そんなやかましすぎる光景を見て私は大爆笑したい!!


    …私から言い出しておいてなんですが、流石にやかましすぎるので、ひとしきり笑ったあとに制裁を加えるかもしれません。

    理不尽だねぇ。
    でも嫌いじゃないでしょう?





    あ、もちろん急かしているわけではないのですよ。

    新人期間が終わろうと、あと30年は現役でやっていこう!と思えば今後数年は私のSM歴の超初期になると思うので…笑

    焦らず、あなたのタイミングで会いに来てくださいね。


    (もちろん30年も現役バリバリでやっていける自信はありません!!ひっそりSMを愛するおばあさまになる予定です。)
  • 2026年09月05日 13時31分

    婦警さんのウラの顔②〜オシゴト編~

    昨日の続き!

    ▼未読の方は①からどうぞ▼






    オモテの顔は堂々と仕事をサボる職務怠慢婦警さん。



    ですが―――

    ウラでは彼女が犯罪を未然に潰し、街の平和を守って(かつ私欲を満たして)いるのでした。





    そうとも知らず、婦警さんに襲いかかる間抜けな変態が一匹。

    さあ、街の平和を守(りつつ趣味も楽しむ)ため、徹底的に懲らしめていきましょう!







    しかし、私に襲いかかるなんて勘違いも甚だしいですね。

    ブタ箱にぶちこまれるよりも過酷な罰を与えましょう!



    軽く蹴るだけでギャアギャア喚くし、苦しそうな顔もするし…

    こんな弱い男に襲えると思われていた屈辱から、更に蹴る力が強まります。


    ついでに煩いお口も塞いでしまいましょうねー。






    手錠をつけて、逮捕ーーーーー…

    してしまうと私欲が満たせなくなるので、ウラのオシゴトでは革の手枷で拘束します。


    革の手枷は"奴隷"の証。
    奴隷には人権がないので法による裁きはありませんが、もちろん法が守ってくれることもありません。

    これから一生、婦警さんに嫐られ続けるのです。

    あっさり犯◯者になれたほうが幸せだったのかもしれませんね?







    絞めるのに邪魔だったので手枷の鎖を外しました。

    着脱自在なのが手枷の便利なところですよねー。


    手をバタつかせ必死にもがいていますが、手が解放されたにもかかわらず逃走や反撃の意思が見られません。不思議ですね?






    いきなり下半身を露出して見せつけてきたご自慢の竿(笑)も、今では私の足に踏みつけられて悦ぶ惨めなマゾ棒に。


    私を犯したくて溜めてきたのであろうザーメンは、全て自らの手で虚空に放ってもらいます。

    この変態には自分の手や空気と交尾しているのがお似合いですね!

    ああ哀れ。







    とっても平和な街の暇そうな婦警さんも、実はこーーーーんなに活躍しているのです。

    もし、あなたの街が平和すぎるのであれば…実はこの婦警さんが治安を守っているのかもしれません。



    どこかの街で、今日も婦警さんは奴隷たちを嫐り倒し、新たな獲物を探していますよ。



  • 2026年09月04日 20時17分

    婦警さんのウラの顔①

    とてもとても暑い夏の日。

    急に「涼ませてほしい」と家に上がり込んできた、職務怠慢婦警さんとのおはなし。



    ちなみにここはのどかで犯罪のニオイが全くしない街なので、婦警さんはとっても暇を持て余しているのです。

    そう、犯罪のニオイは全くしない…はずなのです。

    何故なら―――






    この婦警さんが不届き者たちを成敗し、調教しているから!!



    そうとも知らず下半身を露出して襲いかかってきた間抜けな変態を例に、今回は婦警さんのウラのお仕事をご紹介しますね♪

    長くなりそうなので、続きは明日のブログで。
  • 2026年09月03日 17時02分

    痕跡

    痕を残すのが好き。

    苦痛に耐えているのか、私に痕を残してもらえるのが嬉しいのか…どちらとも取れるような表情を浮かべているのを見ると、より痛めつけてしまいたくなります。

    もっと欲しいなんて言われたら、泣いても喚いても無視して噛み付いたり殴ったり蹴ったりしてしまいたくなるものです。




    そういえば。

    赤くなった噛み痕の上を、「痕はここにある」と覚えられるように何度も拳で教えてあげたときに出てきた涙は何だったのでしょう?

    もっと痛いことは他にもしていたはずなのに。

    次は忘れずに聞きますね。うふふ。


前へ123次へ
戻る
TOPページ