新宿SMクラブSpanky(スパンキー)|女王様のブログ

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華女王様のブログ

  • 2026年06月10日 17時35分

    見てください、華史上一番の手形です【画像あり】

    変態さんのお尻にとっとも綺麗に手の跡がついたので、誰かに見せたくてウズウズしておりました。







    淡いピンク色のはずかし〜いTバックがお尻の痛々しさをさらに引き立てており、非常に芸術点の高い仕上がりに♡

    鏡越しに自分のお尻を見て「わーーーーーーっ!?!?!?」と大きな声を出した変態さんのリアクションも最高でございました。

    こんなにくっきり手形がつくと流石に私も驚きますね…笑



    これだけの跡をつけたあとも、この変態はずっと酷い内容の懺悔を続けるものだから…
    追加で何度お尻をバチコンと叩いてお仕置きをしたかわかりません。
    悪い子は容赦なく叩けて楽しいですね〜。



    もし懺悔したいことがあれば、ぜひ華ちゃん告解室へ。全人類、全生物、全宇宙、そして神に代わって私があなたを赦しましょう。

    その前にしっかり罰を受けていただきますけれども…。


  • 2026年06月08日 22時08分

    叩かれ、握られ、雌穴調教。

    粗相を叱られ、罰として頬を叩かれお尻を叩かれ…
    大切な玉まで握り潰されそうになった哀れな方。

    ま、罰と言いつつ途中から私が楽しくなってしまって止められなくなってしまったのですが。笑



    写真にうまくお尻の赤みを収められなかったのが残念〜。
    もっと鮮やかな赤色で、ところどころ白くミミズ腫れにもなっていたのに。

    はい。全て私の手でつけた痛々しい跡でございます♡
    手で叩くとどれだけの衝撃を与えられたか感触でわかりやすいので好き。



    何とか玉を奪われることは阻止できたものの、次はお尻の穴を女の子のアソコのように変えられてしまうことに…。
    どう足掻いても男性としての尊厳は奪われてしまうのでした。

    可愛いメスのお声を吐き出しながら私のおちんぽを受け入れていたところを見ると、彼?彼女?は尊厳を剥奪されたにもかかわらず、快感を受け入れ悦んでいたのでしょうか…?
    はしたないねぇ〜。終わってるね〜。



    …因みに、最初に叱責され頬にビンタを受けた時からずっと彼の股間のイチモツはふっくりしておりました。
    変態も、マゾも、意味のわからないところで興奮してしまうのは何故なのでしょうか?
    いつもわけがわからなくて笑ってしまうのですよね。

    これからもたくさん私を笑わせてね。


  • 2026年06月07日 20時20分

    これで私のモノだね

    私のむっちり太腿で色々なトコロをゆっくりねっとり絞めつつ、よわぁい乳首を指の腹で執拗にさすってみたところ…

    変態さんはトロンと蕩けたお顔をしながら
    「乳首を爪で引っ掻いてください」
    とこれまた蕩けに蕩けまくった声でおねだりしてきました。

    …あれれ。
    乳首は弱いから優しく触ってほしいって言っていた気がするのですが。

    嘘つき。

    嘘つきさんは一度どっぷりと快楽地獄に沈めるしかなさそうですね。



    もちろんただ変態さんに甘々な快楽を味わわせているわけではありません。
    頭がおかしくなってしまうほどの快楽で頭を回らなくし、変態さんのマゾスイッチを入れ、私専用の人間✕✕に仕立て上げるのが今回の目標。

    人としての尊厳を踏み躙り、私専用の✕✕というモノに仕立て上げる工程は、もっと難航するものかと思ったのですが…

    最初の頃の不安そうなお顔が嘘のように、自分から✕✕にして欲しいと乞うてきました。

    もちろんまだ怖くはあるのでしょうが、そんなものよりも「自分はできます」という自信が先行していそうな様子。



    それじゃあ貴方のお口、私専用の✕✕に作り替えちゃうね。







  • 2026年06月05日 20時00分

    そういうのがいちばんすき。

    「痛いのは得意じゃなくて…」
    「華さまに楽しんでいただけるかわからないのですが…」

    きっと私が楽しめるかを気にしてのお声なのでしょう。
    気を遣ってくれてありがとうね。



    好きなプレイだとか、得意なプレイだとか。
    プロフィールやブログにいくつか書いています。

    でもね。
    私はあなたとやってみて楽しいこと、お互い満たされることを思いっきり遊び尽くすのが好きなのですよ。

    どれだけアイスコーヒーが飲みたい気分でも、もしあなたがスタバの新作のフラペチーノの看板をじっと見ていたら、私は一緒にフラペチーノを飲みたくなる人間です。

    そういう感じです。伝わって!!



    まずは一緒に楽しんで。あなたを知って。
    そこから私好みに性癖をひん捻じ曲げるのもなかなかに乙なものですからね。

    あなたが私色に染め上げられたいと乞い願うその時、エクスタシーを遥かに凌駕する快感が得られること、私はよーく知っております。

    だから、あなたが乞うまで、望むまでは無理はさせませんよ。
    こんな文章を読まされては安心できないかもしれませんがね。笑


    あ、もちろん「自分やれます!耐えられます!!」などと言ってやってきたマゾにはガッツリいきますよ。
    その発言の責任は取っていただきます♡



    少しずつあなたの脳内に「華ゾーン」を作って、日常に戻っても頭の片隅に私がいるような精神支配。
    今のところ、そういうのが一番好き。

    なので実際のプレイの内容はあなたと楽しめるものであれば何でも大歓迎です。

    よろしくね。


  • 2026年06月04日 21時00分

    わたしのこと その①

    最近は『女王様が自我を出しすぎるとミステリアスさが消えて萎えてしまうのかしら?』と悩んでおりましたが…

    私は"女王様"としてあなたの元へ向かうのではなく、華という一個人としてあなたと出会い、抗いようのない"女王様"として認めさせるのが私の癖だということを思い出しました。

    それなら自我MAXの自己開示をしても問題ないね♡




    ◯愛煙家

    写真で見せてしまったので一番最初に。
    普段はロングピースを吸っています。ピースの香りが大好き。
    ごほうび煙草はザ・ピースとソブラニー・ブラック・ロシアン。
    コンビニに売っている煙草なら基本どれでも吸えるので、お好みのものがあれば持ってきてくださいね!

    人間椅子に座りながらの喫煙は最高。
    人間灰皿は未経験のため、絶対にやりたいことのひとつ。



    ◯職歴

    前職はちょっとカタめのお仕事。
    こんなプレイを楽しんでいる人間がなれるものなのか!?とびっくりするような、清貧さを求められる……ここまで言うとわかっちゃう人もいるかも。
    隠しているわけではないので当ててみてね。

    その前はアナルを犯したり、アナルを犯したり、アナルを犯したりするお仕事。M格闘系も好んでしておりました。



    ◯きっかけ

    前項でお話した通り、前職はとてもおカタいお仕事。SM?そんなの知りませんよ…と涼しい顔で勤めておりました。

    でもね、一度でもSMで快楽を得てしまった人間はSMのない世界では生きていけないようです。

    前職の退職と同時に
    「蹴りたい!!殴りたい!!人を!!!」
    「アナルぶち犯してヒイヒイ言う男の顔を見たい!!!」
    …などという不埒な願望が爆発いたしました。

    前職はね、ちゃんと真面目に勤めていたんですよ。だから我慢できていたんですよ。
    我慢する必要なくなっちゃったから、もう、ね…。



    ◯習い事とか

    よく皆さんが話題に挙げてくださるキックボクシング。こちらは3年ほど前まで習っていました。
    エクササイズ目的のジムでしたが、軽いスパーリングは毎回やっていましたので対象が動いても大丈夫。
    ただしブランクはありますのでご容赦ください。あなたの身体で思い出させて。

    小1〜小5までは水泳も習わせていただきました。今でも四泳法バッチリ、県大会までは出たことがあります。
    肩幅が広がりすぎてきたのと、私が水泳に飽きてきたのとで辞めてしまいました。

    あとはボーイスカウトにも参加させていただきました。アウトドア行事が多い団でしたので、かなりガッツは培われたかと。
    当たり前ですが人を縛る類のロープワークは習っていないので…ご容赦ください………これから勉強します。




    思いつく儘に書き連ねたら長文になってしまいました。
    飽きなければまた続きを書きますのでのんびりお待ちくださいませ。

    少しは私がどんな人間か想像できましたかね?
    実際に会ってみてあなたの想像とどれだけ合致しているか…楽しみにしております。
  • 2026年06月04日 03時40分

    情けない雄

    ピッチリと肌を覆う、少し光沢のあるハイレグのレオタード。
    この衣装をお借りし、初めて"素材フェチ"を少し理解できたような気がします。

    (写真を撮りそびれてしまいました。残念…)



    そんな私のレオタード姿を見ながらぼーっと突っ立っていた変態の股間に

    パチーーーーーン!!!

    と良い音を立てながら蹴りを入れるのは非常に楽しかったですね。
    蹴りを入れるたびに苦悶の表情を浮かべよろける情けない雄を眺めるのは最高の気分。

    追い打ちをかけるように膝でもドスンと小突くと、更に余裕のない表情に。
    私、自らの手で相手をどんどんと情けない姿にしていくのが大好きで堪らないみたい。


    最後は…
    あまりに楽しすぎたので、秘密にしておきます。
    情けない雄が女の子のように犯されていた、とだけ。

    やはり私は変態達と秘事を共有できる時間が大好き。
    楽しすぎて表情筋が痛くなってしまいます。


    まだまだ、たっぷり、楽しませてくださいね?




  • 2026年06月02日 19時38分

    頑張れ♡

    このまま◯んじゃったらどうするんだろ?
    全体重を相手の顔面に乗せたとき、ふと思ってしまいます。
    わたし、重量も筋力も恐らくは日本人女性の平均よりはありますので…。

    しかし、こちらが相手の命の綱を握っている感覚というのは何とも刺激的かつ甘美なものですね。
    またいけない感覚を思い出してしまいました。


    そうそう。
    大切な顔面を椅子にされるのはとても苦しく、また屈辱的だと思うのですが、なぜ貴方の愚息はぴょこぴょこ跳ねながらだらりと涎を垂らすのでしょう?

    やはり変態というのはわからないものです。
    わからないからこそ興味深いのですけれども。



    次は2分間。
    全体重をかけた顔面騎乗、どれだけ手足をバタつかせても辞めてあげないんだから。

    頑張れ♡
  • 2026年05月27日 17時09分

    特等席で見せてあげる

    痴態を晒し、更にはそれを見られて興奮するという感覚。
    私にはないもののひとつです。

    ただ、私の反応を楽しみにしながらどんな痴態を晒そうかと準備を整えてくる変態達はとてもいじらしいなとも思います。

    もちろん人として終わっているな、とも思いますが…。



    鏡張りのお部屋の中、惨めにも女である私に負かされて乱暴に辱められているとき。
    鏡越しにずっと私を見ていたこと、知っていますからね。

    私は一体どんな表情で、どんな声でお前に恥辱を与えていたのかしらね?

    お前がどうしようもないマゾで救いようのない変態で良かったわね。
    私にもここでしか晒せないものがあるのだから。
    それを特等席で拝めることを光栄に思って?



  • 2026年05月21日 10時44分

    侮れない

    まだ私に関しての情報が少ないのに
    どうして変態の皆様は
    私が好むプレイばかり提案してくださるのかしら…?
    そのプロファイリング能力に
    とても驚いております。

    あ、別に褒めてはいませんよ。
    変態レベルが高いなぁ…と思っているだけです。笑


    でもね、せっかくSpankyに来たのだから
    好みのプレイだけを楽しむのではなく
    今まで見落としていた
    "実は面白いこと"を拾い集め、
    さらに未知の領域にも
    踏み込んでみたいと思っております。

    私の食指が動きそうな
    ワクワクするお誘いとエスコート、
    楽しみに待っていますよ?



    私に対して質問があれば
    BBSに書き込んでくださいね。
    既に書き込んでいる方の投稿も
    見ることができるので
    ぜひ参考にしてくださいませ。

    BBS、まるで性癖博覧会のようで面白いので
    暇なときによく見ております。笑
  • 2026年05月16日 11時35分

    強欲

    はじめまして。
    華(はな)と申します。


    真っ当に生きよう…と
    一度はこの世界から離れましたが、
    私の脳はどうしても
    この強烈な刺激を忘れられなかったようです。

    しかし、
    明確に女王様という立場で
    変態の皆様と接するのは初めて。

    これは私の持論ですが、
    ただ闇雲に女王様と名乗るだけでは
    自己満足の域を出ることはないと思います。

    畏怖、崇拝、忠誠、服従、憧憬……等々。
    あなたが私に対してそのような感情を抱き、
    敬意を持って接してくれるからこそ
    私は女王様として在れるのです。

    私が欲しいのは
    ロールとしての女王様という立場ではなく、
    あなたの中で常に絶対的な支配者として君臨し続けること。

    そう、私は強欲なのです。
    しっかり満足させてね?
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