前回の続き。
二人でソファに腰掛け、更に私は変態さんの膝を足置きにし、他愛もない話から性癖やSM談義まで幅広くお喋りを楽しみつつ…
全身を揉んだり押したりつねったり殴ったりしていきます。
▽肩ちねり。

▽指先で執拗につねるだけでこんなに痕が残るとは…。

ちなみに最初のお写真は反対側の肩をつねった痕。
キスマークのように見えますが、残念ながら指でギリギリと痛めつけられた痕です。
あと「ちねる」って方言なのですね…。
プレイ中なにも気にせず口に出していたと思うので、少し恥ずかしい。
▽全身ちねり。
どこをつねるのが効果的なのかを確かめていたら、全身に赤い模様が。
こちらが楽しくなってしまうような良い痛がり方をするもので、つい色々なところを握りしめたりつまんだりしてしまいましたね。
▽背面は蹴ったり殴ったり叩いたり。

これだけ全身に赤い痕が残ってしまったのに、当の本人は嬉しそう。
「私に負けることが喜び」という感覚はいまいちよくわかりませんが…
私も心置きなく楽しめて、相手にとってそれが幸せというのであれば、まあそれでいいか、とも思うのです。
性癖以前に、そもそも他人を完璧に理解することなど不可能ですしね。
ふーーーー
いっぱい虐めてすっきりした!