新宿SMクラブSpanky(スパンキー)|女王様のブログ

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1)初めてお会いするお客様にはカウンセリング時に必ず掲載の確認をいたします。
2)適切に運営するため当店と女性の間で定めているルールがございます。お客様と掲載のお約束をしても写真や内容が規定に違反していた場合は掲載されない事や削除される事がございますのでご了承ください。
3)露出目的、汚物系、ハードプレイなど閲覧できる方が限られるプレイ、閲覧される方に同意いただく必要があると推測されるプレイは加工を施すか掲載いたしません。
4)お客様のご希望にかかわらずお顔には加工させていただきます。
5) プレイ内容、文章の書き方の詳細な指定、掲載の催促はご遠慮ください。
6)刑法175条【わいせつ物頒布等の罪】に触れる内容の掲載は致しません。
※掲載を承諾したけれど「やはり掲載を控えてほしい」という方はプレイ後に女性か受付へ申告してください。

ブログ掲載の衣装・道具のリクエストは受け付けていません

ブログ掲載の衣装・道具はお客様の持ち込み品などが含まれるためリクエストは受け付けておりません。
リクエスト受付中の物は各女王様プロフィールページ、カタログページにまとめて掲載しておりますのでそちらからお選び下さい。

華女王様のブログ
  • 2026年08月15日 12時30分

    ボクシング部、秘密の【トレーニング】

    ボクシング部の先輩がサンドバッグ役をしてくださるとのことで、裕子ちゃんと一緒に先輩を使って【トレーニング】をしたときのお写真です♡


    女子とはいえ2人から一方的に殴られたり蹴られたりすれば、流石の先輩でも格好悪く負けちゃいますよね〜。

    みぞおちにアッパーと蹴りをぶちこみまくったら起き上がらなくなってしまいました。

    最初はあんなに格好つけていたのに。笑



    でも、ここまで打撃が効くということは私達も上達しているということですよね♪

    お手合わせありがとうございました、先輩♡





    裕子女王様に撮っていただいたお写真、躍動感が素敵ですよね!お気に入りの1枚です。

    裕子女王様、今回も楽しいプレイをご一緒させていただきありがとうございました♪


  • 2026年08月14日 12時05分

    女装願望

    男性と一対一で接していると、意外と皆さん女装願望を持っている、もしくは女装に肯定的で面白いなぁと思う今日この頃。

    (もしかしたら私の周囲の男性陣が平均から離れているだけかもしれませんが…)


    そもそも男性は女性的な造形の衣服を纏う機会はあまりない方が多いでしょうし、お化粧をする方も以前より増えはしたもののまだ少数。

    純粋な興味と少しの変身願望から「死ぬまでに一度くらいは女装をしてみたい」「機会があったら女性の服を着てみたい」と思っているのかな?と予想しております。

    ちなみに外では「女装?ぜってーーーーーーーしねえよ!!!」とか言っているアイツも意外と本心は違ったりします。可愛いね。




    そうそう、この前会いに来てくださった変態さんも「1000円で体験できるなら」と男性用の衣装OPを頼んで体操服を着ていましたね。

    どうやら成人男性の陰部はブルマでは隠しきれないようで、「昔の人ってとんでもないものを着ていたんですね…」と衝撃を受けていて面白かったです。笑

    せっかく(ピッチピチだけど)可愛い女の子の服を着てくださったので、女の子としてたっぷり可愛がりながら最後は喉奥までペニバンでガッツリ犯しちゃったのはいい思い出ですねぇ。ふふふ。
  • 2026年08月10日 17時01分

    口オナホ

    最近はお口の中を犯されたい変態さんが多くて嬉しいお華さんです。


    指で口内を少しずつ撫で回して性感帯に変えてしまうのも、ペニバンを深く咥えさせて涙と唾液と嗚咽をダラダラと垂れ流させるのも、どちらも好きなのですよねー。


    あと、イラマ後の涙と唾液でぐっしゃぐしゃのお顔が愛おしくてたまらない。

    最初にどれだけ格好つけていようと、イラマの後は今のところ全員がメスの顔になっていますね。

    そんなお顔を見せられたら更にぐっちゃぐちゃに犯したくなるに決まっているじゃないですか。


    私の理性による抑えが効かなくなっても知りませんよ。
  • 2026年08月08日 12時01分

    続・負けて嬉しい

    前回の続き。




    二人でソファに腰掛け、更に私は変態さんの膝を足置きにし、他愛もない話から性癖やSM談義まで幅広くお喋りを楽しみつつ…

    全身を揉んだり押したりつねったり殴ったりしていきます。



    ▽肩ちねり。



    ▽指先で執拗につねるだけでこんなに痕が残るとは…。



    ちなみに最初のお写真は反対側の肩をつねった痕。

    キスマークのように見えますが、残念ながら指でギリギリと痛めつけられた痕です。




    あと「ちねる」って方言なのですね…。

    プレイ中なにも気にせず口に出していたと思うので、少し恥ずかしい。






    ▽全身ちねり。


    どこをつねるのが効果的なのかを確かめていたら、全身に赤い模様が。

    こちらが楽しくなってしまうような良い痛がり方をするもので、つい色々なところを握りしめたりつまんだりしてしまいましたね。





    ▽背面は蹴ったり殴ったり叩いたり。


    これだけ全身に赤い痕が残ってしまったのに、当の本人は嬉しそう。



    「私に負けることが喜び」という感覚はいまいちよくわかりませんが…

    私も心置きなく楽しめて、相手にとってそれが幸せというのであれば、まあそれでいいか、とも思うのです。

    性癖以前に、そもそも他人を完璧に理解することなど不可能ですしね。




    ふーーーー
    いっぱい虐めてすっきりした!



  • 2026年08月07日 17時00分

    負けて嬉しい

    年下の女である私に力で敵わないということに喜びを感じる変態M男さん。

    その感覚はよくわからないけれど、嬉しそうなことだけはしっかり伝わってくるので、こちらとしても非常に責め甲斐がありますね。楽しい。




    最初に蹴ったり殴ったり腕相撲をしたりしましたが、この変態はあまりにお雑魚ちゃんすぎて太刀打ちできず。

    そんなに私に負けたかったんですかね。
    まだ始めて10分も経っていないのに降参なんて…笑


    仕方がないので、休憩がてらソファでまったり(?)お喋りしつつ、敗北の印を身体につけていきますよ〜。

    全身真っ赤になあれ!





    果たしてどんな仕上がりになってしまうのか…続きは明日のブログで。
  • 2026年08月03日 17時00分

    困るねー。

    先日、旧友の結婚式に招待されたので、母から譲り受けた訪問着を久々に身に着けて出席しました。


    心地よい締め付けでスッと背筋が伸びる感覚や、常にお着物が美しく見えるよう全ての所作に気を配る緊張感…

    それらがボンデージを身に着けている時の感覚とそっくりで、結婚式の出席には必要のないタイプの気分の高揚を観測してしまいましたね。

    あの、流石に少し焦りましたよ。



    そのことをきっかけに、いつかは和のSMも楽しめるようになりたいなぁと企むようになりました。

    今はまだ枝葉の部分に意識を向けるときではないなと思っているので意図的に目を逸らしているのですが、「畳の上で和装で縄遊び」といったものへの憧れは確実に芽生えてきております。

    ついでにアナル生け花もやってみたくなってきたので、いつか華道にも手を出そうかと悩んでいます。

    やりたいことが日々増殖してしまって困るねー。時間が足りない。

    これもあなたたちが私の責めを心底嬉しそうに享受するせいですよ。

    責任持って受け止めてくださいね。
  • 2026年08月01日 12時00分

    ずっと好きだった幼馴染にマゾバレしてしまう哀れな変態男

    今回は友人達ととある旅館に泊まったときのお話。




    最近は忙しくてまともに眠れていなかったせいか、旅行先だというのに眠くて仕方がなく、みんなが観光に出ている間に一人で部屋で休ませてもらうことに。

    私のほかには部屋には誰もいないし、と目を閉じ横になり…完全に油断していました。




    物音で目を覚ますと、そこには全裸の変態。

    どうやら私の寝込みを襲おうとしたらしい。

    一応こいつはこの旅行の参加者で、何なら最悪なことに…幼馴染。

    うーん!最悪の目覚めだ!




    とりあえず怒りに任せて目の前の変態をぶっ飛ばすと、

    「昔から好きだった」「結婚しよう」「実は俺めっちゃSなんだよね」

    などというセンスの欠片もない言葉を並べ始めてしまいました。


    全裸で、チンポをおっ立てながら。





    そんな変態野郎ですが、楽しみにしていた旅行を台無しにされた苛立ちを物理攻撃に変換してぶつけるやいなや

    「許してください」「実はドMです」「奴隷にしてください」

    と土下座しながら言ってくるじゃあないですか!







    足蹴にされているのにまだチンポ硬いじゃない、大嘘つきの変態マゾ野郎。

    そんなに悪い子には勿論お仕置きが必要よねぇ。



    折角なので、役に立てる奴隷になれそうにもなかったら皆に見せるね!と脅しで撮ったお仕置き中の写真も皆さんに見ていただきましょうか!




    △このあとも叩かれに叩かれ、写真の倍は赤く染まりました。




    △私を乗せて腕立て伏せを試みる変態マゾ犬。力があっても役立てられなければ意味がないぞ!








    はい、もちろんこれはストーリープレイです。笑

    ここからは裏話。



    面白いストーリーをたくさん考えてきてくださったのに、徐々にお互い素に戻っていってしまい…

    最後の方はちんちんグリグリ踏みながらSMトークをしていたり、最初は「痛すぎるのはちょっと」という感じだったのに、最後の方は暴力を求めていたり。

    最初の想定からズレていっても、それはそれで面白いものですね。

    良い意味での想定外は、SMの世界に於いては最高のスパイスなのかもしれません。
  • 2026年07月31日 21時57分

    7月のアリガトウ

    遂に明日から8月ですね。

    夏の疲れが徐々に表出してくる時期かと思いますので、どうか体調にはお気をつけて。



    初めてクラブに所属し、SMと向き合う生活を始めて2ヶ月が過ぎました。

    ドアを開けた瞬間に浴びる、会いに来てくださだた方々の私に対する期待と不安。

    それらを悦びと快楽に変換していく時間が、愛おしくて堪らない、自分にとって不可欠なものとなってしまいました。


    ま、私は何も特別なことはしていないのですけれどね。

    むしろ意地悪なことばかりしております。笑

    きっと受け手側の皆さんの感性が良いのでしょう。

    私から受け取ったものを上手に(都合良く?笑)取り込み、嬉しそうなお顔をするものですから、楽しくて楽しくて仕方がありません。

    今月も最高の時間をありがとう。




    さあ、もう間もなく8月になりますね。

    やりたいことが盛り沢山で、来月も相変わらずの多忙人間のため、そう多くの時間をこちらに割くことはできないのですが…そのぶんより濃密なひとときを愉しみ尽くす所存です。

    来月もどうぞよろしくね。
  • 2026年07月29日 12時01分

    驚き、そしてフラストレーションの解消

    3年ほど前に転居のためキックボクシングを辞めてしまい、そこから再開するタイミングを見失って今に至るのですが…

    想像していたほど酷いブランクも感じずに人間サンドバッグさん達を蹴り蹴りできているので、どうやら一度身体に染み付いたものはすぐには抜けないようです。

    しかし、蹴れば蹴るほどもっと気持ち良く蹴りたいという気持ちも芽生えてくるものでして…。
    再開したいのに今は通う時間がなく、悶々と過ごしておりました。


    もしかして、マゾの方にはそういったことを察する能力があるのでしょうか。

    やけに大きいな、と思って見ていた鞄から取り出したるは…キックミット。そしてグローブ。
    変態トレーナーがトレーニング終わりに女子更衣室を覗いてしまい…というシチュエーションがいいとのことでしたが、まさかトレーニングから始めるために歌舞伎町までキックミットを持ってくるとは。

    変態さん・マゾさんがいっぱい楽しむんだ!と気合いを入れて準備を整えてくださる様子を見ていると、とても元気をもらえますし、素直に嬉しい気持ちになります。ありがたい。
    そういった行動力の凄さを見るたび毎度びっくりしていますけれどね…笑


    そんな変態マゾさんのお陰で久々にスパーリングを楽しむことができ、悶々とした気持ちも少しは落ち着きました。
    もちろんお仕置きタイムはミットなしですが…笑
    トレーナーの癖に教え子に負けちゃうんだー!恥ずかしー!


    やっぱりキックボクシングはとても楽しいので、色々と落ち着いたらジム通い再開しますね。
    大人の男が追い込まれて泣きそうになっている姿がたまらないので、もっと強くなりたいですねぇ。
    強くなって、いつか本気で泣かせてみたいものです。
  • 2026年07月27日 12時00分

    身に纏うモノの話

    私服のまま日常会話を楽しんでいたのに、気付けば…みたいなのもやはり癖に刺さるなぁと思う今日この頃。

    とはいえ、ボンデージで身も心もキュッと引き締めてから挑むのもトラディショナルなSMや女王様という役割を楽しむには欠かせないものですよね。
    ボンデージ、大好きです。

    でも、日常の延長のような…ハッキリ切り替わることなく、グラデーションのように徐々に関係性が変化していくほうが、じわりと相手を侵食し塗り替えていく不可逆さを感じられてゾクゾクしてしまうのだろうなと思ってしまうのです。

    これは私が私を「女王様」として確立しきれていない、剥き出しの支配欲と加虐欲と知的好奇心で動く未熟な今だからそう感じてしまうのか、それとも染み込んでしまった性癖なのかはもう少し時間が経たないとわかりませんね。

    もちろんボンデージを身につけるときの高揚感も既に私にとってなくてはならないものになってしまいましたし、よりボンデージの似合う女性で在りたいと思えることも今の私の原動力のひとつとなっています。

    うーん。どちらも捨て難いですね。



    しかし、身につけるものが変わっても私は私。
    シチュエーションが変わろうと本質は何も変わりません。
    この話を踏まえた上で、ご自身の好みと相談し、あなたが目の前の私に何を身につけることを望むのか…楽しみにしていますね。

    もちろん今回は挙げなかったほかの衣装も大歓迎ですよん!