
巨きな龍妃様、とても素敵です。いけない妄想をしてしまいました。
- 1…投稿者:名無し / 2021-02-02 17:08:50削除
巨大なお姿とても美しいです。
子供の頃、夏の終わりに飛べなくなった蝉を、可哀想だからと言って、踏み殺した同級生の女の子がいました。巨きな龍妃様は、夏の昆虫採集と称して、小人達を生きたままピンで刺し、先生に提出しますが、それが返却されると、家に持って帰るのがめんどくさいという理由で、火の入った焼却炉になんの痛痒もなく投げ捨てます。 - 2…投稿者:龍妃 / 2021-02-02 18:41:06削除
名無しさん
ご機嫌よう、龍妃です。
お褒めの言葉とイケナイ妄想のご報告有難う。
プッチーニのオペラ《蝶々夫人》の愛の二重唱の歌詞にこんなのがあるの。
「海の向こうの国では、どんな蝶でも捕らえられるとピンに刺されて板の上に留められるのだそうですね?
ーそれは本当だよ。
でも、どうしてか分かるかい?
もう逃がさないためにだよ。」
お気に入りのマゾちゃんを採集して私だけのものにできたら素敵ね。
燃やしちゃうのは勿体無い気がするわ。




















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