新宿SMクラブSpanky(スパンキー)|BBS(レス削除)

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投稿者ゆうじ
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【LAST】
「もう時間が無いわ。聞くのはコレで最後よ、素直に吐くか、それとも窒息死か。言っておくけど、これは脅しじゃないわよ。」
サラの手加減なしの窒息拷問に耐え切れなくなった祐二はたまらず白状する。
「分かった、言うよ、黒幕は、山崎だ!」
それを聞いたサラはどこかへ携帯を掛けた。
「サラです。黒幕は、山崎です。・・・・・はい、間違いありません。・・・・・ええ、分かりました。こちらはすぐに終わらせますので。・・・・・・はい、それでは後ほど、終わったらまた連絡します。」
「もういいだろう、早く、コレを解いてくれよ。」
「あら、あなた、本当に助けてもらえると思ってたの?おめでたい男ね。」
「何だって!?」
「馬鹿な男ね、あんなことして、生きて帰れるわけ無いでしょう。せめて最後は、私の手で気持ちよく天国に送ってあげる。」
「止めてくれ、頼む、何でも言うことを聞くから、どうか命ばかりは!」
必死に命乞いする祐二の口と鼻をサラの手のひらがぴったり塞ぐ。もう片方の手でペニスをしごかれて、祐二は苦しさと快感で身悶えする。
「このまま私の手で窒息死させてあげる。すぐに楽にしてあげるわ。」
やがて限界を迎えた祐二はサラの腕の中でビクンビクンと痙攣を始める。
「もう逝きそうなの?…さあ、逝っちゃいなさい、イクのよ、ほら。」
ついに祐二はサラの腕の中で白濁した液体を撒き散らしながら絶命した。
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