新宿SMクラブSpanky(スパンキー)|BBS(レス削除)
11月12日(木)は休業いたします。11/18(水)の会員様のご予約開始日は11/13、ご新規様の11/13(金)のご予約開始日は11/11となります。
投稿者
ゆうじ
本文
続きです。
再び窒息死寸前まで追い込まれ、危ういタイミングでサラの締めが解かれる。
「あんまり簡単に終わったらつまらないから、ちょっと遊んであげるわ。」
サラは祐二を引き起こして立たせる。
「お前にもチャンスを上げるわ。私を倒せば、あなたは自由よ。さあ、どこからでも掛かってくれば。」
「くそっ、俺を舐めるな!」
祐二は突っかかっていくが、サラはがっちりと受け止め、逆に力でじりじりとねじ伏せていく。
そのまま壁際に押し付けて膝蹴り食らわせ、さらに床にねじ伏せて絞め技で祐二をボコボコにする。
「もう立てないの?ふん、口ほどにもないわね。…じゃあこれで終わりにしてあげるわ。」
サラは這いつくばった祐二の首に腕を廻し、スリーパーを極め、そのままあっさりと絞め落とす。
グッタリとなった祐二を、サラは手枷で後ろ手に拘束する。
やがて息を吹き返した祐二は声を上げる。
「何だこれは!殺るなら、さっさと殺れ!」
「そんなに急がなくても、後でゆっくり殺してあげるわ。でも、その前に、お前に聞くことがあるの。」
「聞くこと?」
「そう。・・・ブツの横流しの黒幕は誰なの?」
それを聞いて祐二の顔が青ざめる。
「し、知るもんか、黒幕なんて!」
「白を切っても駄目よ。お前が黒幕から直接指示を受けていたことはわかってるんだから。」
「頼む、それだけは、言えないんだ。」
「言いたくないの?・・・仕方が無いわね、それじゃあ、私の拷問を受けてもらうしかないわね。」
サラはドSの本性をあらわにしてニヤリと嗜虐の笑みを浮かべた。
「これまで私の拷問で口を割らなかった男はいないのよ。・・・私の得意な拷問は、これ。」
サラの手がギュッと祐二の顔に押し付けられ、口と鼻をぴったり塞いだ。
「窒息責めよ。」
祐二は恐怖に目を見開いて、ウグウグと呻き声を上げる。
「こうやって30分も責めれば、誰でも洗いざらい吐いたわ。あなたは何分、耐えられるかしら。」
限界近くまで息を止めてからサラは手の力を緩め、祐二に呼吸を許した。
「ハッハッハッハッ、た、頼む、それだけは言えない、言えば殺される!」
「言わなければ、今ここで私に殺されるのよ、こうやって・・・・」
サラの手が再び祐二の呼吸を奪う。
「あなた、窒息死ってどんなに苦しいものか知ってる?私は知ってるわ、だって、これまでに何人もの男をこの手で窒息死させてきたんだもの。みんな必死に息しようとして懸命にもがいて、最後は私の腕の中で手足を痙攣させながら死んでいったわ。あなたも、そうなりたいの?」
こうしてサラのサディスティックな窒息責めの拷問が祐二を地獄に突き落とす。
削除キー
画像認証
MENU
コンテンツ
女王様一覧
出勤表
料金システム
新人研修期間について
コスチューム・道具
ホテルマップ
オプション詳細
初めてのかた
ご挨拶
会員規約
ご利用案内
よくあるご質問
フォーム一覧
前日確認フォーム
WEB予約(会員限定)
入会フォーム
アンケート
求人
求人情報
女王様求人専用サイト
求人応募フォーム
女王様
BBS
女王様ブログ
女王様ギャラリー
女王様私物カタログ
メディア出演作品
その他
リンク
イベント情報
系列店
新宿S女専門店【BURST】
新宿医療プレイ【MAD Medical Center】
新宿女王様専門店【INTENSE】
TOPページ
Official Account
お電話:03-3207-0339
(12:00~22:00 不定休)
Mail