新宿SMクラブSpanky|女王様のブログ

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華の日記

2026年06月18日 17時01分唇で御挨拶、喉奥で愛撫、私専用おちんぽケース
華の写メ日記画像
今まで何度、先端まで神経と血の通った陰茎が欲しいと思ったことか。

私は女としてこの世に生を受けたことを誇りに思っておりますが、どうしても、どうしてもこのことだけは頭をよぎってしまうのです。
ねえ、自分で慰める以外の使い途がない、その無駄なチンポを私に譲ってくれません?

…なーんちゃって。



―――――――



私の股間から生える、お前のモノよりも長く、太く、硬いモノ。
どれだけ見つめても、お前の交尾もできない雑魚チンポが私のモノに勝てるわけがないのに。

「自分の惨めなチンポが華様の立派なチンポに負けているところを見たいのです。勝てるわけがないと実感したいのです。」

などと宣う変態のお顔は、敗北感よりも安堵と悦びの色が濃かったように思います。不思議。



もっと私のモノの立派さを実感してもらうべく、先端に御挨拶のキスをさせて、舌でなぞって形を覚えさせて、私のモノが入るように口を開けさせ太さを実感させる。
幸せそうな顔をしながら口に含んじゃって。
あーあ、女性のおちんぽに負けちゃったね。

女性を悦ばせることもできない、価値のない可哀想なチンポしか持っていないのなら、お前は私のおちんぽケースにしちゃおっか。
挿れられる側の幸せを覚えちゃおっか♡


…どうせ私のおちんぽを口腔内にしまうのなら気持ち良いほうが良いよね、ということで。喉マ◯コ開発の始まり始まり。

おちんぽを咥えて喉奥でイけるようになってしまったら、それはもう絶対に覆らない敗北。
哀れだねぇ。

でも私は楽しいよ、とっても。





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