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龍妃の日記

2021年01月13日 16時12分SP学園考察②黒革龍妃・後編
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https://www.smspanky.com/s/photoMailDiary_5674752.html

の続きです。

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性暴力嫌悪、男性不信、正義感、暴力癖、戦闘欲は抑制、改善されることなく成長と共に強まり、中学在学中に痴漢を半殺しする事件が勃発する。

慌てて揉み消したが、このままでは犯罪者になりかねず現行法では庇いきれないと危惧した祖父、父、母はそれぞれに働きかけ、新法令《通称リンチ権》を制定。更に高校入学と共に警察庁の民間治安維持委員に認定され、その強さを利用した犯罪者撲滅活動が許されることとなった。

暴力行使は犯罪者に対してのみ認められる。

しかし、不良どもに少しでも喧嘩を売られると有り余る戦闘欲には抗えず、血祭りにあげているのが現状だ。

性犯罪や身近な悪人に対しても処刑意識が強く、つい先日も駅で足の悪いお年寄りに絡んでいたチンピラを見つけた際、暴力を振うことができる喜びに舌なめずりして半殺しにしてしまった。


所轄の警察署長と学園長からは「やり過ぎないように」と注意を受けたが、悪に対しては徹底的にサディストであり、悪人が怯え膝まずく姿に快感を覚えている。


SP学園高校では総合格闘技部に所属しているが、女子相手では闘志が全く湧かないため試合には出ず、男子選手との練習のみ参加し、連日自主練で道場を使用している。

警察庁からは相手がたとえ凶悪犯でも殺めてしまった場合は庇いきれないと釘を刺されているため、犯罪者に対しリンチ権を行使する際は殺めてしまわないよう、彼女なりに細心の注意を払い手加減をしているらしい。


SP学園での学業成績は超優秀。各学年で男女一名しか選抜されない授業料無償特待生である。

その授業料分全額を性犯罪被害者支援団体に寄付している。

自らの強いサディズムを自覚し、それに悩みつつも、それを社会に役立てたいと真剣に考えている。

制服はあるが放課後のパトロール・処刑活動のため、必要に応じて私服通学の自由を認められている。


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このストーリーへの反響、結構あるのよね。

例えば他の女王様とお話ししているときに

「そういえばSP学園はその後どうなったの?」

とか、話題に出たりするの。

ストーリーや設定にアイディアがある子は是非BBSに書き込んでいただきたいわ。


どれほどの大作になるのかしら。

今後も楽しみね?



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