新宿SMクラブSpanky(スパンキー)|女王様のブログ

○○で純粋に興奮してしまうホンモノのS女様のみ在籍

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れいこ女王様のブログ

  • 2022年01月23日 19時31分2

    玉遊び

    まずは金蹴りからね。
    玉遊びといえば、蹴らないと始まらないよね。

    怯えて立っているお前に、私の綺麗な足でお前の卑猥な股間を弄る。
    嬉しそうに見つめる眼差し。
    お前の眼差しは、このまま続くかな?

    考えるだけで、笑みが止まらなくなってしまうの。

    ちょこんと蹴っただけで、うめいちゃって大丈夫かしら。
    お構いなしで、連打でいくよ。

    後ろに後退りするお前の体を掴んで、もっと鍛えてあげる。

    うめき声と共に顔が、なんて苦しそうな顔するのかしら。
    そんな可愛い顔したらもっと蹴ってあげたくなっちゃうじゃない。

    私の脚がお前の金タマにヒットする度、パーンって部屋の響く気持ちいい音。
    心地が良い。


    そろそろお前の金タマを本格的にダメにしてあげようかな。

    横たわるお前の可愛いタマタマを、両手でかき集め。ぎゅーっとする。

    かき集めたタマタマをグリグリ触りながら、私の手の中で、あっち行ったりこっち行ったり。
    グルングルンってタマタマが移動する度、お前も物凄い声で鳴くのが最高に楽しかったわ。

    タマだけを、片手でぎゅーって潰すのも好きだけど、潰す限界でギュルンって飛ばす感じ?
    もちろん飛んでいかないけど、飛んでっちゃいそうなの。

    飛んでいったかばりの鳴き声だったしね。

    やっぱりタマタマ遊びは楽しいな。
    子供の頃スライムや、粘土で遊んでいた頃を思い出すのよね。

    お前の玉は、れいこ様の手の中で転がされてる事でようやく役目を果たすんだよ。

  • 2022年01月16日 18時42分1

    スパンキング

    今年の初プレイは、れいこ様に叩かれる事をこよなく愛する奴隷をスパンキングからスタートだったわよ。

    最初は平手でたっぷり可愛がってあげる。

    徐々に赤く染まっていくお尻を眺めるのは、とても気分がいいわ。

    何度も平手で打っていくと、麻痺をするお尻。
    もう奴隷のお尻は、何度もれいこ様に叩かれ過ぎてバカになっているようね。

    スパンキングラケットで、更に刺激を与えていく。
    鏡で自分の叩かれる姿を、下から涎を垂らしながら見ている姿はほんと哀れな姿ね。

    れいこ様の手は、更に強く激しさを増す。
    この瞬間にスイッチが入る時があるの。

    スイッチが入ると時が止まったように、スパンキングの音だけが何度も何度も響き、奴隷の声も聞こえず、むしろ声なんて出せない雰囲気になるの。

    振りかぶるラケットがお尻にあたる。
    また大きくラケットを振りかぶる。

    容赦なく叩きつけると、お尻の感覚なんてとっくにないわよね。

    れいこ様の芸術作品を、奴隷のキャンパスを使って作り上げていくのは、とても気分がいいわね。

    れいこ様に身を捧げ、素晴らしい作品を作っていくのよ。
    それが、れいこ様の奴隷の役目。使命なのよ。
    一生尻を突き出しなさい。



  • 2022年01月14日 17時10分5

    お姉様の言う事聞いていればいいの

    「こっちに来なさい。私の下着がなくなっているの?知らない?」

    「僕知らないよ。」

    「本当に何も知らないの?」

    「僕は、、、何も知らない、、、」

    モジモジし出した弟に、更に問い詰めていくと。
    実はこの弟。
    お姉様の下着を盗んでは、オ◯ニーをしていたの。
    何度もね。

    どうしようもないクズ弟を、お姉様が厳しく躾を施してあげたの。

    服を脱がせ無理矢理お尻を突き出した弟のお尻に、お姉様の平手の音が響き渡る。

    「ごめんなさい!お姉様!もうしません!許してください!」

    と何度弟が言おうが、お姉様の手は許さない。
    お尻が真っ赤になってリンゴのような可愛いお尻。

    弟のお粗末なチ◯コに目をやると、勃起しているの。
    興奮しているなんて、無様な事かしら。
    躾の最中に、勃起しているな弟にはもっと厳しく躾をしないといけないわね。

    更にスパンキングラケットや、乗馬鞭でお尻を痛めつける。

    脚が震え、弟の可愛い喚く声。
    もうお姉様に従うしかないのよ。

    チ◯コからは、我慢汁が溢れて床にも滴り落ちているわね。

    「見ないで!」
    って可愛い声で叫んでも、床にはお汁がたっぷり。

    お姉様が絞り出してあげるわね。

    お姉様の顔を見ながら射精する弟は、顔を赤らめながらも可愛い声で喘いでいたわね。

    お姉様の奴隷として、弟は一生生きていくの。
    素晴らしい人生にしてあげるわ。

  • 2021年12月31日 16時31分2

    良いお年を。

    2021年とっても楽しくSPANKYを過ごさせてくれて、本当にみんなありがとう。

    あまりブログはUPできてないけど、一人一人との時間はとても大切で、れいこ様にとって楽しい時間。

    それをお前達と共有出来る時間は素晴らしい時間よ。心から感謝しているわ。

    今年を振り返ると色んな子達が居て、一日があっという間で、もっと時間があればいいなといつも思うの。

    れいこ様の大好きなお尻ペンペンも、色んなOTKをしたわ。
    平手で、お尻の横や中央が好きな子も居たわね。

    バラ鞭で叩くと部屋中に響く音が堪らない。
    ラケットでは、パーンと弾く音と共に真っ赤になる色が良いのよね。
    乗馬鞭は、ミミズ張の線がくっきり着いて眺めるのが最高なの。

    れいこ様の綺麗な脚を隅々綺麗にしながら、喉ちんこに触れるのも好きよ。
    涙って簡単に出るもんんじゃないけど、この時はみんな涙を流しながら喜んでいるのよね。

    あまりした事がなかった、リンチも今年は少し出来て楽しかったな。
    殴られても髪を掴まれ無理矢理立たせ、更に追い討ちをかけながら遊ぶの。

    れいこ様の笑い声が響くのは、お前達にとってとても幸せな気持ちでしょう。

    これからもお前達は、れいこ様を笑顔にさせて、身も心も捧げていくのよ。

    れいこ様の奴隷なんだからね。

  • 2021年12月19日 14時13分1

    快楽に溺れる

    最初に会った時と、帰る時の顔ってほんとそれぞれ違うけど確実に言えるのは
    ちゃんとしっかりM男君の顔になってるんだよね。

    生意気そうな子も、最後はしっかり敬語になってるの。

    この子には、足枷手枷を付けて私の奴隷である自覚をはっきりさせてあげたの。

    その鎖の重みを感じさせ、全身の神経をそそり立たせ私だけのモノにしていく。

    私の指がそっと触れるだけ、吐息が思わず漏れてしまう。
    私の息がフッとかかるだけで、全て私のモノ。
    耳元で、囁くと肌から溢れる熱気。

    そのまま床に寝かせ、さらに私の足で踏み付ける。
    下から見えるのは奴隷の景色だって事が理解出来るようにしっかり踏みつけていくの。

    言葉なんかなくても、奴隷の顔になり奴隷としての振る舞いになっていくの。
    痛みだけが調教ではないのよ。

    肌、脳、目でお前をれいこ様の奴隷にしてあげるの。

    たっぷり奴隷の肌に、ご主人様が誰かをたっぷり染み込ませてあげたわ。

    もうすでにお前の全身は、れいこ様のモノね。
  • 2021年12月12日 20時31分0

    いつだって逝かせてあげる

    ストーリープレイ

    サングラスをかけた女に誘惑されてしまう。
    その女の正体は、敵の女スパイであった。
    素性が分からず、その女の魅力に翻弄されていく。
    最後には、女スパイに弄ばれ、殺されてしまいそうになる恐怖と快感に魅了されていく。



    「可愛い子だね。私と一緒に遊ばない?」
    女スパイが、敵のスパイに近づき、壁ドンと顎クイで彼を誘惑する。
    私が女スパイだと言うことも知らずにバカな子ね。

    指で体を伝わせると、みっともないはしたない声が漏れる。
    耳、首、乳首と伝うと息が荒くなり、声も次第に大きくなり体がどんどん敏感になっていく。

    粗末なチ◯コが硬く大きくなって、私の虜になったこの子を少しずつ痛ぶり始める。

    壁に追い込み逃げれないお前に金蹴りを思いっきり浴びせる。
    そして、連打の嵐。
    鈍い声が響きながらも、更に金蹴りを浴びせる。

    うずくまり、座りこんだ姿でもまだまだ終わらない金蹴り。
    痛ぶり続けるのが楽しくて仕方ない私の笑い声が高らかと響く。

    反撃しようとするけど、無駄な抵抗。

    立たせたお前のお腹に蹴りを食らわせる。
    ブーツと、肌が弾ける音とうめき声がなんとも心地いい音色ね。

    床に寝そべったお前の柔らかい皮膚をヒールで私の刻印を押していく。
    じわりじわりと力が加わる度に、悲鳴が響く。
    息が荒く呼吸もうまく出来ないお前の顔の上に座り呼吸さえも私の思うまま。

    私の股の間にお前の顔を挟み喉仏を抑え込むと私の太ももの間から顔が赤く、呼吸がうまく出来ない苦しむお前の顔がよく見える。

    とても良い眺め。そう言ってサングラスを外すと、敵の女スパイだと気付くもすでに彼は私の虜。

    足元にひれ伏しさせ、下から私を眺める眼差しは、キラキラしてまるで少年ね。

    力づくで立たせ、スリーパーをすると力が抜けてベットにそのまま倒れ込む。

    ベットの上で首を絞めながら、女スパイの手の中で一生操られる事を自覚したわね。

    生かすも殺すも私次第。
    いい子にしてたら沢山痛ぶってあげる。
    悪い子には、、、わかるでしょ?




  • 2021年12月06日 19時15分1

    生意気クソガキを

    お尻ぺんぺんを沢山叩かれにきたM男君

    王道ストーリーで、先生が生徒をお仕置き。

    普段は優しい先生も、お尻ぺんぺんのお仕置き始まるとなんだかいつもと先生が違う。

    カンニングした生徒が先生の元にやって来た。

    反省していると口にしたものの、態度が気に食わない。
    いつもなら、見逃してしまう先生だがなんだか納得いかない。

    「手を置きなさい。」

    ベットの脇に手を置かせ、お尻を突き出させる。
    生徒のお尻に、先生の平手が振りかぶる。

    「先生!これ体罰ですよ!痛いです!」

    そんな事を口にする生徒にも、こんなクソガキにも全てに対して溜まっていたものがあったんだろうと。
    世の中の不満を、この悪ガキ生徒に発散させてしまったわ。

    どんなに、足掻いたって大人の女性にガキが勝てると思ってるのかしら?
    クソガキのくせにイキがりやがって。
    勝てる訳ないのよ。そうやって人生を学ばせてあげないとね。
    大人を怒らせたら怖いんだって事をね。

    容赦なく振りかぶる平手が、クソガキ生徒の無垢で何も知らないけケツを叩きつける。

    生意気な口をきいていた生徒は、抵抗も出来ず先生のおもちゃね。
    おもちゃになった生徒の顔は、歪み。
    うめき声が発しているわ。

    それでも、先生からのお仕置きは終わらない。
    次第に私の顔は笑顔に変わり、いつしか生徒のうめき声が喘ぎに似たいやらしい声に変わっていくの。

    私達には、味わった事のない感情を曝け出す事が出来たの。

    この感覚を覚えた生徒は、きっとまたこの感情、感覚を味わいたく私の元に戻ってくるわね。

    次はもっとお尻を腫れ上がらせるわよ。


  • 2021年11月30日 14時14分0

    ムチとアメ

    背中にお仕置きして欲しいと懇願してきたドM君。

    膝立にさせ手を頭の上に乗せさせる。
    そして、背中に一発二発。
    れいこ様の鞭が容赦なく、背中に食い込ませる。

    うめき声が微かに。

    ここから、お前の本当の人生の始まりだよ。
    今までの人生なんてクソみたい人生。
    れいこ様のお仕置きで、お前の本当の人生が広がるんだよ。

    何度も、何度も背中に降りかかる鞭。
    お前の顔は歪み、うめき声が更に大きくなる。

    膝立さえも、出来なくなり四つん這いにさせ背中やお尻に、更にお仕置きが降りかかる。

    鏡をふと見ると、私の笑顔とお前の歪み悶える顔が見える。
    それを見ると、更に私の心が熱くなるの。

    脚でお前を踏み付け、ヒールの跡が鮮やかに鮮明に映りだす。見事だわ。
    柔らかい皮膚に押しつける感覚。
    なんて堪らないのかしら。

    お前は、もうすでに声すらも出ない。
    四つん這いでいる事も辛くそのまま床に倒れ込む。

    そんな気持ちで私にお仕置きをお願いしたの?
    れいこ様のお仕置きをなんだと思っているの?

    床に倒れ込む背中に鞭とヒールが、押し込まれていく。

    髪を掴み、四つん這いにさせたお前のお尻に私の蹴りが入る。
    なんともみっともなく、ギブアップ宣言。

    沢山バラ鞭を受けた背中は、私の愛の鞭がしっかり刻み込まれていたわね。

    ポンコツな子なりに頑張ったご褒美をあげるわ。

    体にゆっくり指を伝い、ドMの体を更に開花させるの。
    脚の先から、頭のてっぺんまで。
    皮膚の上からでも、筋肉、骨の芯まで私に全神経を注がれる。

    お前の目は、トロンとしたまるで天国にいるように落ち着いて、毛穴という毛穴が私に向かっているわね。

    ベットに寝かせ、表も裏も全身くまなく私の指がお前の神経を伝わせると、愛くるしく鳴く声がとても可愛いかったわ。

    何時間でも、触っていたかったわ。
    お前の愛くるしい声が聞けるんだったらね。

    もう今までの人生は終わり。
    お前には新たな人生が開けたのよ。
    れいこ様の奴隷という人生を。

  • 2021年11月21日 19時30分2

    お仕置きが必要なお尻

    れいこ様にお尻を捧げにくるクソ奴隷。

    真っ赤に染め上げるお尻。

    クソなケツを恥ずかしげもなくれいこ様に捧げ。

    れいこ様から容赦なく叩かれる。

    お前のケツは、もうお前のケツではなくれいこ様に叩かれるケツ。

    そう自覚を持っているんだろね。

    真っ赤というより、紫色に変わっていく様は異様でとても神秘的ね。

    振り上げた手を、何度も何度もケツを叩きあげる。

    あ“ーーーーー。
    響く声は、次に叩く音にかき消されていく。

    染め上げたケツには、穴もお仕置きしないとだね。

    れいこ様の手を全て入れてやりたかったけど、これが限界だったようね。

    もっとれいこ様に捧げるケツになれって事よ。

    お前のケツはもうこの世にはないの。

    れいこ様のケツをお前はもっと磨いて、れいこ様が満足するケツを捧げなさい。

    奴隷としての役目なんだから。

  • 2021年11月19日 15時45分1

    様々な形

    本当人それぞれだよね。ア◯ルって。

    他人のア◯ルを見る事なんて今までずっとなかったし、今だに自分のも見たことないんだけど、SPANKYに入って色んな人のア◯ルを見るようになってつくづく思うよ。

    みんな違ってみんないい。

    ただ犯す事が楽しくて趣味になっていると、やはり形にも好みが自然と出てくるのよね。

    私は毛深いちゃんのも、ツルちゃんのもどちらも好き。
    だけど、出てるア◯ルちゃんと奥に入ったア◯ルちゃんがいるの。

    なかなか文章で説明しにくいんだけど、やっぱり犯すア◯ルは出てるア◯ルちゃんが好き。
    もうくっきり綺麗にぜーんぶ見えちゃうんだよね。

    私がお気に入りのア◯ルちゃんのM男くん。
    お尻ぺんぺんもあんまり得意じゃないけど、今回も沢山お尻にお仕置きしてあげたの。
    いつもすぐ真っ赤になってて、可愛いかったな。

    浣腸するから、桶にお水入れておいでって言ったら沢山お水入れてて、全部入る?
    って聞いたら
    入れたいです!
    って。可愛いな。

    でもね、3/1も入ったかなって感じ。
    まだまだだよね。
    お尻の中でずっと我慢させながら、フィニッシュさせてあげるの。

    その後、指とおもちゃで沢山犯してあげたよ。

    今回は目標3回フィニッシュ。
    だったけど、2回までだったね。

    いつもお話しするのも楽しい時間なんだよね。
    次は、ペ◯ス入れて犯したいなーー
    あと、指ももっと入れてれいこ様のア◯ルおもちゃにしてあげるね。


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