新宿SMクラブSpanky(スパンキー) > さつきの写メ日記一覧 > 6月6日 さつきのブログ
2026年06月06日 15時40分
さつき
鬼畜婦警のスパンキング動画「受刑者〇〇番!今からお前を鞭打ち100回の刑に処す、今すぐ跪き尻を出せ!」ドMが収容されるマゾヒスト専用刑務所ではドS婦警が自身の欲望を発散させるのが日常化していた。哀れな囚人は抵抗する間もなく身包みを剥がされ屈辱的な姿にされてしまう。「少しでも抵抗したら、追加で100回尻を叩いてやるからな。」囚人は怯えながらも従順に四つん這いの姿勢になる。マゾヒスト刑務所内の刑罰は多種多様だ。拘束、鞭打ち、水責め、火炙り…今回の婦警はスパンキングがお気に入りらしい。愛用の長鞭で容赦なく尻を叩き続ける。
「どうした?ちゃんと数えろ!数を間違う無能は追加でお仕置きだからな。」興奮状態にあるのか、今度は囚人を婦警の膝の上に乗せて自身の手で叩き続ける。パシンッ…パシンッ…とリズミカルに肌がぶつかる音に合わせて囚人の哀れな悲鳴にも似た声が部屋中に響く。「ふん、今日はこれくらいにしておいてやろうか。」ようやく刑を終えた囚人はヘロヘロになりながら婦警の膝から解放された。
「おい、私のスカートと太ももがお前の汚い体液で汚れているぞ…どう責任を取るつもりだ?」婦警のスカートと太ももは囚人の我〇汁で汚れていた。婦警のOTKを受けて興奮したのであろう、この囚人も立派なマゾヒストだったのである。「この事はカメラに録画され証拠も残ってるんだぞ、カメラ越しに懺悔しろ。今からブラシで100回スパンキング追加な♪」ドM囚人はこの後もお尻が真っ赤に腫れ上がるまで刑を受け続けるのであった。P.S.今回も楽しい設定ありがとう!最初の方セリフどもりすぎてごめんね笑ドリンクもありがたくいただきました^_^※動画撮影(顔なし)のオプションが含まれていますブラシはお客様のお持ち込み品です
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