新宿SMクラブSpanky(スパンキー) > 一音の写メ日記一覧 > 5月11日 一音のブログ
2026年05月11日 12時43分
一音
優しくしてなんて、許されると思っ?ねぇ、知ってる?
BBSに書き込みながら、私のブログで勝手にオナニーしてた、どうしようもない変態が会いに来たわ。
そんなお前には、最初から「人権」なんて存在しないのよ。
まずは全裸になり、対価を支払いなさい。
それがお前が唯一許された「役割」よ。
シャワーを浴びてすぐ、私の足でお前の局部で軽く弄ぶ。
ちょっと指先を滑らせただけでガクガクと震えて……
そんな早漏な身体で、私の生尻に触れようなんて100年早いわ。
「贅沢」は禁止。
ストッキングを履いたままの私の重みをお前の顔面に叩き込み、視界と酸素を同時に奪い去ってやるわ。
お腹の上に全体重をかけて乗るときの、お前の肺から空気が漏れる音……
最高にゾクゾクするわね。
その苦しい状態で、私の足がお前の乳首をイジるたび、お前は言葉を失って「道具」のようにぴくぴくと跳ねているだけ。
「イく、イく」って、うるさいわよ。
その卑屈な口は、私の顔騎で完全に封鎖してあげる。
ほら、必死に呼吸を繋ごうとして、私のアナルの匂いを肺の奥深くまで吸い込みなさい。
よく耐えたわね、ご褒美よ。
今日は少し粘り気のある、お前好みの「雫」を喉の奥へ流し込んであげたわ。
生足になる前に、お前のチンコの根元を踏み抜いて、その甘えきった根性を粉砕してあげる。
「優しくしてください。」
嫌よ。
お前が最初に「厳しく」と乞い願ったのでしょう?
今更、女としての慈悲なんて期待しないで。
……ふふ。
痛いの?
怖いの?
苦しいの?
大丈夫よ。
お前の身体が壊れないように、調整してあげる。
お前の雑魚すぎる身体は、私の重みを感じた瞬間、もう限界だったわね。
「イけ」という命令と同時に、
お前が私の下で全てを投げ出したあの瞬間……。
溢れ出たマゾ汁に塗れ、
知性を失って私を乞うその顔、
一生忘れてあげない。
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