新宿SMクラブSpanky(スパンキー) > 一音の写メ日記一覧 > 5月3日 一音のブログ
2026年05月03日 15時39分
一音
可愛い坊やのまま、戻れなくなる日遠方から、期待に胸を膨らませてやってきた可愛い坊や。
初っ端から私の重いお尻でお前の局部を圧殺してあげると、すぐにガクガクと震えだして……
流石は童貞。
反応が素直すぎて愛おしくなっちゃったわ。
そのまま玉を輪ゴムで縛り上げ、手のひらで転がして遊んであげると、お前はもう自分を保てなくなっていたわね。
両乳首をクリップで「ぷちっ」と挟んで引き絞るたび、女の子みたいに高い声で喘いじゃって。
ねぇ、そんな卑屈な声を出していたら、一生「男」として卒業なんてできないわよ?
ベッドへ移動して、何が始まるのか不安と期待で潤んだその瞳。
「童貞を卒業させてくれるんですか?」
なんて可愛いお口で言いたげだったけれど……残念。
私がお前に与えるのは、「処女卒業」という名の絶望よ♡
アナルも尿道も、同時に私の指先でお前の内側を侵食していく。
驚いたわ。童貞のくせに、自分で両方とも開発していたなんて……。
アナル奉仕をさせながら、お前の弱点という弱点を執拗に虐めてあげると、もう人間の言葉にならない情けない声で鳴き喚いて……
その後もずーっと扱き続けてあげたのに、一度もイかせてもらえない「寸止めの檻」。
最後は私の聖水でお前の全身を染め上げ、誰の所有物か、その魂にまでマーキングしてあげたわ。
私でいっぱいになって、お前はどんなに安心したかしら?
次のしつけも楽しみね。
…忘れちゃダメよ?
この後、2人のお姉様がお前を虐めたくてウズウズしてるからね。
すぐに解放されると思わないことよ?

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