昨日の続き!
▼未読の方は①からどうぞ▼
オモテの顔は堂々と仕事をサボる職務怠慢婦警さん。
ですが―――
ウラでは彼女が犯罪を未然に潰し、街の平和を守って(かつ私欲を満たして)いるのでした。
そうとも知らず、婦警さんに襲いかかる間抜けな変態が一匹。
さあ、街の平和を守(りつつ趣味も楽しむ)ため、徹底的に懲らしめていきましょう!
しかし、私に襲いかかるなんて勘違いも甚だしいですね。
ブタ箱にぶちこまれるよりも過酷な罰を与えましょう!
軽く蹴るだけでギャアギャア喚くし、苦しそうな顔もするし…
こんな弱い男に襲えると思われていた屈辱から、更に蹴る力が強まります。
ついでに煩いお口も塞いでしまいましょうねー。
手錠をつけて、逮捕ーーーーー…
してしまうと私欲が満たせなくなるので、ウラのオシゴトでは革の手枷で拘束します。
革の手枷は"奴隷"の証。
奴隷には人権がないので法による裁きはありませんが、もちろん法が守ってくれることもありません。
これから一生、婦警さんに嫐られ続けるのです。
あっさり犯◯者になれたほうが幸せだったのかもしれませんね?
絞めるのに邪魔だったので手枷の鎖を外しました。
着脱自在なのが手枷の便利なところですよねー。
手をバタつかせ必死にもがいていますが、手が解放されたにもかかわらず逃走や反撃の意思が見られません。不思議ですね?
いきなり下半身を露出して見せつけてきたご自慢の竿(笑)も、今では私の足に踏みつけられて悦ぶ惨めなマゾ棒に。
私を犯したくて溜めてきたのであろうザーメンは、全て自らの手で虚空に放ってもらいます。
この変態には自分の手や空気と交尾しているのがお似合いですね!
ああ哀れ。
とっても平和な街の暇そうな婦警さんも、実はこーーーーんなに活躍しているのです。
もし、あなたの街が平和すぎるのであれば…実はこの婦警さんが治安を守っているのかもしれません。
どこかの街で、今日も婦警さんは奴隷たちを嫐り倒し、新たな獲物を探していますよ。