新宿SMクラブSpanky(スパンキー)|女王様のブログ

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1)初めてお会いするお客様にはカウンセリング時に必ず掲載の確認をいたします。
2)適切に運営するため当店と女性の間で定めているルールがございます。お客様と掲載のお約束をしても写真や内容が規定に違反していた場合は掲載されない事や削除される事がございますのでご了承ください。
3)露出目的、汚物系、ハードプレイなど閲覧できる方が限られるプレイ、閲覧される方に同意いただく必要があると推測されるプレイは加工を施すか掲載いたしません。
4)お客様のご希望にかかわらずお顔には加工させていただきます。
5)刑法175条【わいせつ物頒布等の罪】に触れる内容の掲載は致しません。
※掲載を承諾したけれど「やはり掲載を控えてほしい」という方はプレイ後に女性か受付へ申告してください。

ブログ掲載の衣装・道具のリクエストは受け付けていません

ブログ掲載の衣装・道具はお客様の持ち込み品などが含まれるためリクエストは受け付けておりません。
リクエスト受付中の物は各女王様プロフィールページ、カタログページにまとめて掲載しておりますのでそちらからお選び下さい。

エレナ女王様のブログ
  • 2019年11月10日 19時42分

    I’m_gonna_best_your_ass♡

    "自分よりも歳下の女の子に懲らしめられる"
    というのは、疾しさや後ろめたさが付き物である。

    「お前、今朝アタシのこと痴漢したヤツだろ!」

    制服姿の女子高生エレナに因縁を付けられ、怒鳴られている男もまたそれを感じているうちの1人だ。

    「言いがかりですよ!僕じゃありません…!」

    怯みながらも無駄な抵抗をする痴漢野郎はだが、力持ちなエレナにあっさりとねじ伏せられてしまった。蹴りを入れられ、床に押し倒され、ボコボコにされてしまう。「当然の報いだ」と言わんばかりにほくそ笑むエレナ。
    痴漢野郎に土下座をさせ、味を占めたエレナは「警察に突き出されたくなかったら、アタシの言うことを聞きな。」と命令。無駄な抵抗をやめた痴漢野郎は、無様なイヌに成り下がる…それしか選択肢が無いと思い知った痴漢野郎は、いとも簡単に女子高生の言いなりになってしまうのだ。

    椅子にドッシリ腰をかけ、脚を組みながら飼い犬と化した痴漢野郎の芸を楽しむエレナ。

    「床に手をつけ。3回回ってワンと言え。」

    悔しそうな表情でモタつく痴漢野郎にイラついたエレナは「モタモタすんじゃねえよクソ!」と怒鳴りながら尻を蹴る。暴行を受け、ボロボロになっているはずの痴漢野郎の股間は何故か勃起している。

    「アンタ、いい歳してJKにボコられて恥ずかしくないわけ?てか、勃起してるし。マジであり得ないんだけど。オッサン、もしかしてマゾなんじゃない?」
    そんなことは…ともごもご言葉を濁しながら抵抗をするが、こんな時にも身体は正直なもの。

    「お前は一生エレナの奴隷として仕えるんだな。このクソ変態野郎が。」

    弱みを握られ、逃げ場のなくなった痴漢野郎の応えはただ1つ。

    「はい…。」

    そう言わざるを得ないその男は、女子高生エレナの足舐め奴隷として一生こき使われるのだ。指と指の間の垢や爪のカス全てを掃除させられ屈辱に滲む痴漢野郎の顔であったが、どこか嬉しそうなのもエレナのS心を擽るのであった。

  • 2019年11月03日 17時03分

    Play time with the submissive servant man

    「私の言う事を聞いてね」

    と優しくも厳しい声色で言うと、「ワン」と素直にYesのお返事をする。それは私の飼い犬であり、奴隷でもある男だ。私に仕えることを喜びとし、私のどんな命令にも背くことはない。従順な奴隷は手こずる事なく、スムーズに調教させてくれるから良いよね。
    首輪に繋がれた犬を優雅にお散歩する私。うん、いつも通り快適だ。そんな私の飼い犬は芸もお手の物。

    「お手」

    と言えば素直に手を差し出すし、「おかわり」「おすわり」「ちんちん」も難なくこなす。特に「ちんちん」は男の情けないモノが露わになっていて、みっともなくて可笑しいわね!

    調教の合間の一休み。私が「煙草を一服」とソファーに腰をかけると、すかさず火を灯してくれるのだ。言う事を聞くだけの従順な犬から、気の回る奴隷へと変貌するのだ。灰皿はもちろん、彼の口内である。

    「灰皿」

    と声をかけると、目の前に正座した奴隷が口を開け構えてくれるの。やはり、利便性の良い奴隷は良いわね。何もかも高機能に限るわ。

    口をうがいさせたら、今度は私の大事なアソコを奉仕させるのだ。調教の夜は長くなりそうね…。


    追記:お客様から「以前に比べ、出勤が減りましたね。」「もっと出勤は増えませんか?」と声をかけられることが多くなりました。実を言うと現在は東京都外に住んでいるので、以前に比べると出勤が難しい環境になっています。頻度で言うと、平均月1~2回程度の出勤が限界といったところです。楽しみにしてくれているM男くんには申し訳ないわね。限られた時間だけれど、目一杯楽しみましょう!

  • 2019年10月24日 17時13分

    This guy again

    「あら、また貴方なのね。懲りないわね。」

    私にそう言われ、たじろぐその男。そう、短小ペニスを散々私に馬鹿にされた男である。早速ペニス比べをする。私の黒光り極太ペニスの大きさには到底及ばない。
    女王様のペニバンに負ける気分ってどうかしら?と尋ねると、悔しくも恍惚とした表情で私を見つめ返してくるのだ。言い返す言葉をも無くした、情けない男をネチネチと虐めるのは愉快ね。これだからM男イジメはやめられないね。
    毛に埋もれてしまい、あるのか無いのかすら分からないその小さなペニスをパンプスで小突く。みるみるうちに勃起するが、勃起状態で10cm程度にしか満たないのだ。

    「小さなチンチンね!」

    しかとその身体と頭に刻み込むように、熱した蝋でお前の名を書き込んでやる。
    ねえ、ちびちんちゃん。懲りていなかったら、また遊びたいわね(笑)

  • 2019年05月15日 01時01分

    Your cock is like trash

    「小さいペニスを、女性に馬鹿にされると興奮してしまうんです」

    カウンセリング時にそう私に伝えてくれた、その男。どんなモノなのかとある意味心待ちにしていたのだが、プレイが始まるなり裸で現れたそいつの股間を見てビックリ!

    まるで、無い。(笑)

    「お前、チ●コはどこにあるの。見せなよ」

    「あっああ…すみません…!ここです。」

    醜くボーボーに伸びた毛をかき分け、私に見せてくれたのだけれどこれがまた小さい!細い!こんなものでどうやって女性を喜ばすというのだ。
    記念に私とペニス比べをした写真を撮影した。この差、おわかりいただけるだろうか…!
    女のペニスサイズに負けるってどんな気分なんでしょう。こんな情けないペニスの男なんて、もはや男じゃないかもね。と、いうわけで男廃業させてやりました。もうこの子は私の玩具だわ。

    私の持ち物という証に、私の名前を溶かしたロウで書かせて貰いました。素敵な時間だったわ。

    プレイを回想するのは楽しいね。
    今週からまた、2ヶ月ぶりにM男くんたちと遊べるのが楽しみだなぁ^_^

  • 2019年02月20日 16時34分

    Let me remind you about everything

    さて、もう常連になりつつあるマセガキくん。(最後の記事は2017/11/8)

    なんと!
    驚くことに中学生当時惚れて嵌められた女の子が私とちょっぴり似ているのです…自分に似てる人なんて本当にいるのかな?と疑ってかかったけど、実際に写真を見たら本当に似てました。(笑)
    初めて会った当初、なんでこの人私の顔を凝視してくるんだろう?と思ってた謎が解けた。

    そして彼女のインスタグラムを未だに覗いていると白状したマセガキくん…。
    「きもいんですけど。」と言うと、「だって気になるじゃないですか!」
    相変わらず往生際が悪いよね。同級生に見た目も容姿もガキのまんまって言われるでしょう?と聞くと、「いや、変わったって言われますよ。なんか、劣化したって。」などと返してくるので思わず大笑い。それ、褒められてないし…マセガキくんってやっぱり天然なのかな。

    こんなマセガキが人並みに女の子からモテる、っていうのははてさて良いのか悪いのか。
    というのも、中学生当時、自身を取り囲んでリンチしてきた女子と最近になって再会し、大人の関係という事に及んだらしい。うーん、ノリが若いね。(私より年上だけど。(笑))しかもその女性、そのグループの中で最も自身を痛め付けてきた人だそうだ。抱きしめ合った時に彼女の体格のよさに「これじゃあ、勝てるはずが無いな…」と改めて確信したのとともに興奮を覚えたのだとか。

    マセガキくんはどこまでも甘ちゃんなので、実家暮らしで自分の洗濯物も含めた家事の全てをママにやって貰い、将来結婚したいけど家庭を守るというよりは守られたい…うーん男らしさのオの字も無いのね。
    女を馬鹿にしてきたのにぶちのめされて、自分よりも強くてたくましい女性を魅力的だと思ってしまうマゾに目覚めてしまったのも納得。

    調子に乗っていた中学生当時、「女よりも男の方が知能指数が低い」と女性蔑視発言を繰り返していたのにも関わらず、その“女”にあっさり騙され、嵌められ、肉体的にも負けてしまった自分はさぞ悔しかっただろう…。

    「どっちが頭悪いか分かったか?」

    涙で滲んだ顔のボロボロのマセガキくんにそう言い放った女の子たちはやっぱり正しかったようだ。
    今回も前回同様、ストーリープレイで負かせてコスプレの刑に処してやりました…。 


    そこは喫茶店。

    ココアを嗜んでいたら、見覚えのある女性が。それは中学生当時、自身を騙してきたあの彼女ではないか。思わず声をかける。

    「あれ、エレナじゃない?」

    「えーっと…ああ、同級生の〇〇?何してるの、こんなところで。」

    「何って…普通に。てかあの時、悪いことしたっていう自覚ある?」

    「いや、悪いも何も無いでしょ。」

    「何、悪くないって。日本語通じます?頭悪いって言われるでしょ?」

    初っ端から女性蔑視発言を繰り返すそいつを身体でねじ伏せ、無抵抗状態にさせる。

    「サッカーも弱いし、頭悪いし、すぐ騙されるお前の方がよっぽど馬鹿だよねえ(笑)」

    嘲笑い、見下されながら「他に何で勝てるっていうの?」と肉体的にも精神的にも痛めつけられる…。許して欲しけばコスプレをしろ、誠意を見せろという命令を断れず……ミニスカナース姿で情けなく土下座する彼なのであった。
    コスプレ姿は、うーん悪くない。なかなか可愛らしかったな。


    そうそう、上に記した「人並みに女の子にモテる」という文言…ついでに記すとすれば、男の子にもモテるということ!海外行きの飛行機に乗っていた時、隣に座った外国人男性に痴漢され、裸の写真を見せつけられ、困惑していたマセガキくんの姿を想像するだけでたまらないね。

    何気なく、お尻は処女なのか?と聞いたら案の定そうらしいので…奪うのは私かな?次回、楽しみだね。

  • 2019年02月12日 16時33分

    Hurts or?

    痛みを伴うプレイ。

    それは時として、罰だったり。褒美だったり。

    今日のその日は、迷走中のM男を導くプレイとなった。


    「痛みを与えられることに、興味があるんです。」


    手始めに四つん這いにさせ、バラ鞭でみっともない男の尻を叩いていく。


    パァン!



    パァン!


    乾いた音が部屋に響き渡り、男の尻を赤く染めていくのだ。無抵抗なまま、鞭を叩かれるその姿は奴隷そのもの。

    あと何回我慢できるんだ?自分で数えなさい!と命令する。痛がりながらもあそこからは汁が垂れているではないか。



    「ほら、次は一本鞭だよ。」



    この男にとっての初めての経験。一本鞭の出番だ。久し振りに私の腕が鳴る。





    シュルッ パシン!!



    先程よりも高い音が鳴り、壁に手をついたそいつの背中を痛め付けていく。



    「ウッ!!!」



    うめき声を上げながら痛みに耐えるマゾ。



    「痛いのに、キモチイイんです…。」





    恍惚とした表情で見つめてくるではないか。

    初めての一本鞭の経験に、虜にされたM男であった。

  • 2018年08月03日 13時56分

    Clean up my feet more than last time...

    「マジでキモイんだけど。」 顔をグリグリとピンヒールで踏まれ、歓喜の声を上げるその男はなんと、数年前にイジメたあいつだ。正直、記憶は「足フェチの変態」程度と曖昧だったが、顔を見た瞬間に全ての記憶が蘇ったのだ。 「嗚呼〜、もっと踏んでください!」 「これが良いのか、あ?変態が。ぐちゃぐちゃに踏まれてブッサイクになってるね。」 大好きな御御足であちこち踏まれ、歓喜のチンポ汁が垂れ流し…。呆れた私はその汚いチンポを踏み付ける。 「何汁垂らしてんの?本当サイテー!」 「ごめんなさい!サイテーでごめんなさい!」 無防備な状態で仰向けになり、上から見下され、なんとも滑稽な変態マゾだ。 「本当、ゴミ虫以下のチンコね。汚い。」
    「ハイ!ゴミです!もっと罵倒してくださいっ。女の子に罵倒されると、興奮しちゃう…! 。」 「こんなクソみたいなチンポ、要らないよね。踏んで無くしちゃおうか?」 「去勢してください〜!お願いします。」 汚いゴミ虫チンポをグリグリと踏まれ、詰られ、そこの勃起が止まらないマゾ。男のシンボルですら、要らない宣言をしてしまうのね。男としてのプライドもクソも無いようだ。 やはりこいつの足掃除はお手のもので、踵の確執や爪のカスまで喜んで食ってくれた。しょっぱい〜おいしいですぅとあの日と同じように、歓喜の声を上げながら、ジュルジュルと足を啜るのだ。 「さてと、お前みたいな最低マゾが、私の手でイカせてもらえると思うなよ。」
    私はそう吐き捨てた。そして両足でそいつの汚いチンポを挟み、こう命令した。 「ほら、お前みたいなキモイ男は女とセ●クスできねえんだから、私の足とヤりなさい。お前が動くんだよ。私を煩わせないで。」 するとその男、歓喜に満ちて「足とセ●クス!足とセ●クス!!」と言いながら、ピストンを始めた。 「ぎゃははは!あ〜、キッモ(笑)お前みたいな男、一生女のマ●コとはヤれないな。私の土足で十分だろう。」 かつて彼を新人と呼び、足奴隷に相応しいかどうか見極めていた。こいつは本物だ。足奴隷に相応しいマゾだ。そう確信した、久しぶりのプレイだった。

  • 2018年07月12日 11時58分

    Let me punch your stupid stomach

    「えぇ〜?何、その格好は。」

    女性用の下着とストッキングを着用した変態マゾを目の前に、私は思わず唖然とした。まぁ、たまにいるのよねぇ、こういう変態って…。

    「お前、男のくせにプリケツね。そこに手をついて、尻を突き出しなよ。」

    そう言うと、言われるがままに洗面台に手をつくその男。私が情けない格好のお前を支配する姿、女王様に支配される恥ずかしい姿のお前が鏡で丸見えだね。
    腰をがっしりと掴み、私の股間をそいつの尻に打ち付けてやり、バックの仕草で揶揄う。

    「こうやって、あとで尻穴犯してあげるからねぇ?」

    それよりも、まずは浣腸をしておなかを綺麗にしなくちゃね。
    たっぷりとぬるま湯を浣腸してやる。注入するたびに吐息を漏らすマゾ…。
    私の入れたい放題、入れさせてくれたからあとは脱糞するだけ。もちろん、バケツの中でさせるのだ。人糞を目の前でする。まるで家畜だ。

    プシャーーーっと汚い音を立ててクソ汁がマゾ穴から出てくる。順調に出ていたクソ汁も、後半になるとなかなか出にくくなってくるものだ。あまりにモタモタしているから、今すぐ立って気をつけの姿勢をしなさいと命令する。身構えるマゾに、腹パンを加えてやると、更にマゾ穴からプシャーーッとクソ汁が出てくる。

    「クソ汁おもらししちゃったわねえ。大人なのにね。女性に腹パンされて漏らす気分ってどう?」

    「ハァハァ…嬉しいですッ」

    喜ぶマゾに更に連続で腹パンしてやる。
    おかげで順調にクソが出たようで、良かったわね。

    横に寝かせ、私はそいつの顔の上へ座る。M男にとっての至福の時間だね。
    電マを亀頭に充てがう。そうすると、叫ぶ声が尻の下から聞こえてくるではないか(笑)
    叫びながらも、チンポをフルボッキさせているのだから笑えるよね。これだからM男イジメはやめられない。

  • 2018年06月28日 03時47分

    I wanna tickle you whatever I want!

    「小学生の頃に、上級生のお姉さんに可愛がられたんです。その時、くすぐられたり、ひざの上に乗せてもらってガタンゴトン電車ごっこしたりして。」

    そう語ってくれたのは、初めて私に会いにきてくれたM男だった。
    なんとその男、二の腕をつねられたりするのも好きだということで…たくさん遊ばせてもらったわ。

    まず脇腹をひと擽り。

    ぎゃはははひひひひひひ!と言葉にならない悲鳴をあげるその男。ニコニコ笑顔で楽しそうにしているM男もカワイイよね。
    じきに耐えられなくなり、暴れて抵抗しだす…と、なるとやはりお仕置きが必要なのよね…。私の言う事は絶対ですから。
    私が思い切り二の腕をつねると、今度は痛いいたいいい!!!と悲鳴を上げる。

    「エレナさん、力強いです…。」

    そうそう、何を隠そうこの私、小学生の頃から握力テストで学年一位だったのだ。
    試しに強めに握手してもらえませんか?と頼まれたので、強く握ってみたらこれまた悲痛な叫びを上げるのね。痛いのがいやなら頼まなきゃいいのよ(笑)
    でも、わざわざ弱点を私に丁寧に教えてくれるのだから、本当はまんざらでも無いんでしょうね。こうやって女性に対して素直な男は良いわね。

    この子の一番の弱点は…やっぱり首かな?脇もなかなかすごかったけれど。リアクションが正直だから、すごくわかりやすい。あまりにくすぐったがり、首と肩の間から手が抜けなくなっちゃった。

    「あれれ?ほら、力抜かないとずっと手が此処にあるまんまだよ?」

    ひーひー息を整えながら、私に言われるがままに力を抜く彼。

    「強張っているから、くすぐったいんじゃない?きっとリラックスしていれば大丈夫だよ。」

    私がリラックスするように促すと、素直に応じる…そしてまた私が首元に手をやると…

    また悲鳴を上げるのね(笑)

    そんな反応が面白くて仕方ないから、どうしてもやりたくなっちゃう。

    電車ごっこも楽しかったね?あまりこっちの時間をとってやれなくてごめんね。次回はもっと、エレナお姉さんのお膝の上でガタンゴトンしましょうね。


    PS.すてきなお土産をありがとう♪おいしく頂きましたよ。

  • 2018年06月15日 16時23分

    It’s been a while

    皆さんお久しぶりです。 M男くんたち、元気にしてましたか?(^^) 実はつい数日前に日本に帰国しました。現在、時差ボケ&言語ボケと奮闘中です。 しばらくインターネット環境の無いところにいたので、ブログの更新が疎かになってしまったけれど、これからゆっくり書き綴っていくね。 来週末にまた遊べるのを楽しみにしているわね。