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6)刑法175条【わいせつ物頒布等の罪】に触れる内容の掲載は致しません。
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2026年05月11日 12時43分
優しくしてなんて、許されると思っ?
ねぇ、知ってる?
BBSに書き込みながら、私のブログで勝手にオナニーしてた、どうしようもない変態が会いに来たわ。
そんなお前には、最初から「人権」なんて存在しないのよ。
まずは全裸になり、対価を支払いなさい。
それがお前が唯一許された「役割」よ。
シャワーを浴びてすぐ、私の足でお前の局部で軽く弄ぶ。
ちょっと指先を滑らせただけでガクガクと震えて……
そんな早漏な身体で、私の生尻に触れようなんて100年早いわ。
「贅沢」は禁止。
ストッキングを履いたままの私の重みをお前の顔面に叩き込み、視界と酸素を同時に奪い去ってやるわ。
お腹の上に全体重をかけて乗るときの、お前の肺から空気が漏れる音……
最高にゾクゾクするわね。
その苦しい状態で、私の足がお前の乳首をイジるたび、お前は言葉を失って「道具」のようにぴくぴくと跳ねているだけ。
「イく、イく」って、うるさいわよ。
その卑屈な口は、私の顔騎で完全に封鎖してあげる。
ほら、必死に呼吸を繋ごうとして、私のアナルの匂いを肺の奥深くまで吸い込みなさい。
よく耐えたわね、ご褒美よ。
今日は少し粘り気のある、お前好みの「雫」を喉の奥へ流し込んであげたわ。
生足になる前に、お前のチンコの根元を踏み抜いて、その甘えきった根性を粉砕してあげる。
「優しくしてください。」
嫌よ。
お前が最初に「厳しく」と乞い願ったのでしょう?
今更、女としての慈悲なんて期待しないで。
……ふふ。
痛いの?
怖いの?
苦しいの?
大丈夫よ。
お前の身体が壊れないように、調整してあげる。
お前の雑魚すぎる身体は、私の重みを感じた瞬間、もう限界だったわね。
「イけ」という命令と同時に、
お前が私の下で全てを投げ出したあの瞬間……。
溢れ出たマゾ汁に塗れ、
知性を失って私を乞うその顔、
一生忘れてあげない。2026年05月03日 15時39分
可愛い坊やのまま、戻れなくなる日
遠方から、期待に胸を膨らませてやってきた可愛い坊や。
初っ端から私の重いお尻でお前の局部を圧殺してあげると、すぐにガクガクと震えだして……
流石は童貞。
反応が素直すぎて愛おしくなっちゃったわ。
そのまま玉を輪ゴムで縛り上げ、手のひらで転がして遊んであげると、お前はもう自分を保てなくなっていたわね。
両乳首をクリップで「ぷちっ」と挟んで引き絞るたび、女の子みたいに高い声で喘いじゃって。
ねぇ、そんな卑屈な声を出していたら、一生「男」として卒業なんてできないわよ?
ベッドへ移動して、何が始まるのか不安と期待で潤んだその瞳。
「童貞を卒業させてくれるんですか?」
なんて可愛いお口で言いたげだったけれど……残念。
私がお前に与えるのは、「処女卒業」という名の絶望よ♡
アナルも尿道も、同時に私の指先でお前の内側を侵食していく。
驚いたわ。童貞のくせに、自分で両方とも開発していたなんて……。
アナル奉仕をさせながら、お前の弱点という弱点を執拗に虐めてあげると、もう人間の言葉にならない情けない声で鳴き喚いて……
その後もずーっと扱き続けてあげたのに、一度もイかせてもらえない「寸止めの檻」。
最後は私の聖水でお前の全身を染め上げ、誰の所有物か、その魂にまでマーキングしてあげたわ。
私でいっぱいになって、お前はどんなに安心したかしら?
次のしつけも楽しみね。
…忘れちゃダメよ?
この後、2人のお姉様がお前を虐めたくてウズウズしてるからね。
すぐに解放されると思わないことよ?
2026年04月26日 14時22分
お前の弱いところ、全部知ってるわよ
「今日も道具になりにきたのね」
まずは正座よね。
お前が大好きな乳首責めで、
開始早々ガクガクと無様に跳ねる肉体。
抵抗も虚しく、何度も繰り返される「空イキ」
一滴も出せないまま、脳だけが真っ白に焼き切れていくお前の姿は、まさに知性を失った獣そのものだったわ。
私に弄られたくて、ずっとウズウズしていたんでしょ?
その卑屈な本能を、さらに私の「体液」で上書きしてあげる。
ほら、私の唾液も鼻水も、一滴残らず味わいなさい。
呼吸をするたびに私の存在を感じられるように、鼻先まで丁寧に舐め上げてあげる。
私が咀嚼して、お前の口に直接流し込んであげるんだから、一秒たりとも目を離さず、一滴も零さずに飲み込みなさい。
……ふふ。ちゃんと零さず飲めたわね、偉い子。
お前と会うのも3回目。
どこをどう責めればお前が壊れるのか、もう手に取るようにわかるのよ。
男としてのつまらない建前も、すべて私の雫の中に溶けて消えてしまったでしょう?
今、私でいっぱいになって、この上なく幸せな「道具」になれたわね。
次も、お前の弱いところをたっぷり可愛がってあげるわ。
2026年04月19日 18時11分
私の匂いで上書きしてあげる
ねぇ、知ってる?
私に会いに来てくれる子って、
本当はみんな、自分の「壊し方」をよく知っている偉い子ばかり。
今回の子もそう。
「ヒトイヌになりたい!」
「ペットとしてしつけられたい!」
なんて、可愛いお口で一生懸命プレゼンして
必要なものを持参して来てくれたの。
真っ黒なラバーを自ら纏って現れたその姿……
それだけで今日という日を、どれだけ心待ちにしていたか、痛いほど伝わってきて愛おしくなっちゃった。
私の足元を、膝を震わせながらよちよちと這いずる姿。
可愛さのあまり、喉元をガブっと噛みちぎってやりたくなったのは内緒。
必死についてこれたご褒美に、
私の唾を喉を鳴らして飲み干す姿は、
まさに知性を失った獣そのものだったわね。
極めつけには、ラバーの穴から顔を出した乳首ピアス。
それをクリップで挟んで意地悪に引っ張ってあげたら、お前ったら「くぅーん」って
情けない声で鳴いちゃって……。
私に容赦なく責め立てられ、
痛みと快楽の境界線を彷徨う姿には、
思わず庇護欲をそそられてしまったわ。
でも一番印象的だったのは
ガスマスクの先に繋いだペットボトル。
呼吸をするたびに、肺の奥深くまで
私の「聖水の匂い」が染み渡っていくの。
視界も逃げ場も奪われ、酸素の代わりに私の支配を吸い込み続けるお前……。
ねぇ、もう私の匂い以外、何も思い出せなくなったでしょ?
お前はもう私のペット。
「可愛いペット」として何も考えず、
ただ私に甘やかされて遊ばれていればいいの。
また「しつけ」が必要になったら、いつでもおいで。
……我慢できなくなったら、ね?
2026年04月12日 17時41分
崩れ落ちるまでが、お前の役目
私のブログを隅々まで読み込み、自ら「破壊」を望んでやってきた、いじらしいマゾ。
今回のリクエストは、逃げ場のないストーリー・プレイ。
痴漢として私に捕まり、電車から引きずり降ろされる屈辱。
髪の毛を掴んで引きずり回し、容赦なく突き刺す腹パンと膝蹴り。
拳がめり込む鈍い音、崩れ落ちるお前の無様な姿……最高にゾクゾクしたわ。
「ダメ! やめてください!」 その悲鳴が、最高に甘い蜜の味に変わる瞬間。
わざわざ恥ずかしい格好を持参して「ボコボコにされたい」と鳴く、その卑屈な魂。
パンツを限界まで食い込ませ、その痛みと羞恥に喘ぐお前の声は、もう人間のそれじゃなかったわね。
「変態」となじられるたびに歓喜に震えるその姿、まさに「人間を辞める」という言葉がぴったりだったわよ。
ここが、お前の汚れきった魂を唯一浄化できる、「暴力という名の聖域」
次も、お前の魂に響く重いパンチを喰らわせてあげるわ。
2026年04月04日 21時34分
甘々プレイも好きよ?
自分の「好き」と「苦手」を懸命に伝えてくれたお前の従順さ。
頑張るマゾを見ていると、無性に頭を撫でて、壊してやりたくなるの。
乳首が弱すぎて少しの刺激で理性を飛ばすお前の身体、最高に虐めがいがあったわ。
私の歯がお前の肌に深く食い込むたび、お前はビクビクと無様に跳ね、次第に意識は朦朧として……。
白目を剥いて力が入らなくなっちゃう姿、最高に可愛かったわよ。
全身に咲かせた真っ赤な噛み跡は、お前が私の「所有物」になった証拠ね。
こんなに痛くて酷いことをされてるのに、私に撫でられて幸せそうに溶けた顔をするなんて。
救えなくて可哀想な人。
噛み跡がなくなったら、また痛くて酷いことをして、たっぷり甘やかしてあげるわ。
2026年03月29日 14時36分
膝で蹂躙される絶望か、私の胸で溶ける快楽か
「ちゃんとイくって言えて、偉いわね」
その許可が出るまで、お前の身体は私の所有物でしかないのよ。
お前が持ち込んだ、つるピタのゼンタイ。
その滑らかな肌触りが、お前の理性を奪う……。
部屋に備えられた、縋り付くためだけの手すり。
逃げ場のない壁際へお前を追い詰め、支配を刻み込んでやったわ。
必死に耐えるお前の局部を、初っ端から膝で執拗に圧殺。
乳首をさわさわと弄ぶだけで、開始5分で絶頂を乞うなんて、本当に弱すぎる身体ね。
素材フェチなら、私が纏うゼンタイの感触を骨の髄まで堪能しなさい。
スベスベ、スリスリ……。
お前の顔をおっぱいに埋没させ、柔らかな体温と素材の滑らかさで包み込む。
呼吸すら忘れて陶酔するお前の姿は、まさに知性を失った獣ね。
最後はまた壁に立たせ、局部を膝でぐりぐりと粉砕。
私の目の前で、自分で腰を動かしてオナニーを披露しなさい。
気持ちよくなって情けない顔をさらけ出し、私を乞うその姿、この目に深く焼き付けたわ。
また沢山ぐりぐりして、踏まれたくなったら、いつでも私の元へ戻ってきなさい。2026年03月22日 11時55分
理性を捨てた道具
やりたいことを懸命に考えてきた、可愛いマゾ。
お前が差し出したその「従順さ」が、私への服従を違う、道具へ成り下がるための招待状よ。
私の脇や靴に鼻を押し付け、必死に臭いを吸い込もうとするその姿……滑稽で最高に可愛いかったわよ。
乳首を少しなぞっただけで、一滴も出さずにガクガクと震えて空イキするお前の弱すぎる身体。
私に弄ばれるためにあるのよね。
私の局部や足の指にこびりついた数日分の汚れを、丁寧に舌で掃除する奉仕。
部屋に響く卑屈な音を聞きながら、私はお前が「まともな人間」を辞めていく瞬間を、心から楽しんでいたわ。
もう人間なんて辞めてしまいなさい。
私にただの「道具」として愛される悦び、素敵だったでしょ?もう私なしでは息もできなくなるわよね。
今日嗅いだ私の臭い、魂の奥深くまで刻み込んでおきなさい。
……次までに忘れてたら容赦しないから。
2026年03月14日 14時49分
逃げ場のない透明な檻
幾重にも巻かれるラップが肌に張り付く、独特の音。
自由が奪われ、皮膚呼吸すら許されない絶望的な密着感……。
「私に犯されたい」と鳴いたお前を、丸ごと受け止めてあげる。
「くすぐったいのは分からない」なんて、よく言えたものね。 私の指先が触れるたび、ラップの中でビクビクと無様に跳ねる肉体。
目隠しをされ、ただの私の「椅子」に成り下がったお前は、私が着替える衣擦れの音に怯え、弄ばれるだけの可哀想な玩具。
お尻で呼吸を管理され、油断したところを胸の重みで窒絶の淵へ。
ベッドにされて私の唾液を必死に飲み込み、白目を剥いて果てる姿は、まさに魂が壊れた獣のようだったわよ。
それなのに最後に手でいきたい? 残念ね。
脳イキしすぎて、お前のモノはもう発射なんてできない。
お前が望んだ通り、完膚なきまでに「壊して」あげたわよ。
…ふふ。よく頑張ったわね?偉い子。
外の世界の責任も、男としての建前も、すべてこの「透明な檻」の中で溶けてなくなったでしょう?
ここが、お前が唯一、存在を許される聖域なのよ。
また壊れたくなったらいつでも来なさい。私は逃げないわ。
次はもっと踏みにじらたい?それとも何も考えられない廃人になりたいかしら。
お前の本能が求めている「破壊」を私に教えなさい。
2026年03月07日 13時05分
踏みにじられ滑稽に果てる
私と同じ「素材フェチ」の可愛いマゾ。
自前のレオタードを持参して、私に選ばせるなんて......生意気だけど、その執着心、嫌いじゃないわよ。
まずは、私の足による手厚い洗礼。
金蹴りを見舞うたび、お前は悶えながらも恍惚とした表情を浮かべていたわね。
蹴られて気持ちいいなんて、救いようのない変態だわ。
お前の大好きな素材を纏った私の膝で、局部をじっくりとグリグリされる感触......どうだった?
タイツ越しに伝わる私の体温と、押し潰される絶望。お前が震えながら悦びに浸る姿は、最高に滑稽だったわよ。
男の象徴を蹴られ、踏まれ、最後は無様に踏みつけられながら果てる......。
男としてのプライドを捨て、私の足で蹂躙されなさい。
お前を縛り付けていた社会的な責任も、理性の鎖も、すべて私の足の裏で粉々に砕け散るということよ。
踏まれた痛みと悦び、しっかり身体に覚えさせておくことね。























































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