新宿SMクラブSpanky(スパンキー)|女王様のブログ

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エレナ(Elena)女王様のブログ
  • 2017年09月30日 23時34分

    I'm always a winner

    巷で話題になっているミックスファイト、×××ピーチ。此の対戦で勝った者は、負けた相手を好きに詰ることができる…たとえそれが卑劣な陵辱でさえも。

    女性格闘家エレナはキャリアを積んでおり、実力があるのはもちろんだ。しかし、勝つためには時に卑怯な手段も躊躇せずに使う。そんな強引なエレナにはアンチもいる。
    ×××ピーチの生中継では格闘シーンを含め、いろんなコトも行われるのだ。それ目当てに生中継を見ている層も少なくはない。特に今回は卑怯な手段をも厭わないエレナのステージ。エレナが懲らしめられるのを楽しみにしている層も少なからずいるというわけだ。

    ステージに上がったエレナ、そして彼女の対戦相手、K。
    エレナは手を差し出してKに握手を求む…と思いきや、初っ端から男の急所とも呼ばれる睾丸を強く握るのだ!思わず蹲るK。
    「あら〜?痛かったかしら。ごめんなさいね〜私、女の子だからわかんなーい!」などと言いながら挑発的な態度でカメラに向けてお尻を振る。
    もちろんエレナは今回の対戦も勝つ気まんまんなのだ。

    Kに対して背中を向けたタイミングで、Kはスリーパーを試みる…ウッと一瞬苦しくなったエレナだが、体の向きを瞬時に変え、これまた男の急所を膝蹴り。あまりの痛さに崩れ落ちるK。押し倒され、顔面騎乗で臭い尻穴したデカ尻女のソコ嗅がされる。
    男としての屈辱…負けの涙に滲みながら陵辱シーンへと突入するのだ。3回ギブアップした時点その者の敗北が決まるこの戦いで、あっという間に負かされてしまったK。

    「私の負けを期待していたみなさ〜ん、ザンネンでした♡」

    カメラに向けてウィンクをするエレナ…何とも勝ち誇った表情だ。彼女に勝てる者は、いないのかもしれない。そう悟った観衆。そして誰よりもそれを痛感したKなのであった。


    というストーリー設定で、ビデオ撮影をしました!ビデオ撮影をするとやはりDVD収録を思い出すわね。私がやりやすい感じの、はつらつとしたキャラクターだったのでとても楽しかった。しかも今回は格闘!
    男の急所を狙いまくるっていうのが、なんともセコいよね(笑)おうちでオリジナルビデオ楽しんでね。次のストーリー収録も楽しみにしてるわ。

  • 2017年09月20日 22時14分

    Such a fancy food from me

    写真はお皿に盛り付けた焼きプリン。それは私の食べ残し。つまり、残飯。
    表面の焦げ目が大好きな私はその部分だけを食すなり、更に盛ったのだ。私から与えられた残飯を嬉しそうに眺めるM男のソイツ。

    「そこに小便をぶっかけて、小便茶漬けを食わしてやるよ」

    と言い、そこ目掛けて尿を放つ。恍惚とした表情で私の尿道から放たれる尿を眺める。
    放尿を終え、家畜に食わせる残飯の完成だ。濁った尿に沈む残飯…それを四つん這いで犬のように貪り食う。その光景を目に、私はドカッとソファーに腰かけながらゲラゲラと笑う。そう、こいつはいつもそうやって私を楽しませてくれるの。
    全部食えよ、と言った私の言いつけを守るどころか、3秒くらいで完食した!よっぽど腹が減っていたのか、私の小便茶漬けが気に入ったのか(笑)

    「実はナプキンをしているんです…ガマン汁がスゴイから」などと言い、目の前でナプキンを剥がすその男。何とも滑稽である…だって、生理用品とは無縁であるはずの男がね。女性の前でそんなことをするなんてサイテーだわ。

    こいつが私を楽しませてくれることはまだまだある。
    引っ張られ過ぎてビヨビヨに伸びきったチ◯コの皮で綱引き遊び。ぎゃははは、ヤベェだろこれ、どんだけホーケイなんだよと笑ってやると、えへへへへ!!!とニヤニヤしながら喜び、更にお互いで皮を引っ張り合う。


    顔面騎乗をしながら私のくっさいところをベロベロ舐め回し、呆気なく果てたその男。毎回毎回、呆気なく果てちゃうよね。次はもっと頑張ってもらおうっと。
    倍の量放尿してやるから、全て飲み干してよね。

  • 2017年09月10日 22時41分

    Pervert flasher

    とんでもない露出癖を持ったヘンタイ野郎の話をさせてもらおうかなぁ(笑)

    ドアを開けるなりパソコンでAVを、コンビニで買ったエロ本を、エロコンテンツをダブルで貪りながらセンズリこいてる男を目の当たりにしたんだ…しかもヒョウ柄のミニスカートを履いて。
    かわいらしいミニスカからはみ出るその男の竿っていうのは、なんともみじめだね。私も思わず、

    「キャーあはは!めっちゃボッキしてんじゃーん。しかも早速エロ本とAV見ながらセンズリこいてたの?ヤバ!」

    と言ってしまった。すると、「はい〜そうなんですハァハァ」と息を荒げるその男。
    聞くところによると、露出するのが何より大好きで何より興奮する性癖を持ち合わせているらしいのだ。公園でオナニーをして、それが女の人に見つかってしまってキモがられたりする妄想を毎日のように…。

    「そんなに見られたいのなら、私のブログで世界発信してやろうね。」

    「はい〜お願いします!」

    すると突然エロ本の表紙をペロペロ舐め始めて、キモイところ撮ってくださいと言わんばかりにカメラ目線でサオをしごき始める。撮りまくり、次のポーズを命令するとと颯爽と股を開いて人間として1番恥ずかしいところをカメラに向かって見せつけるのだ。ヘンタイにもほどがあるぞ、こいつ。

    「お前、めっちゃノリノリじゃん。ほら、はやく見てくださいって言いなさいよ」

    「見てください〜!」

    「あはは、ヤバ!ちょっとその角度だと顔写っちゃうよ。もっとこっちにずれてよ。」

    「顔も撮ってください!エレナ様のお友達に見せてキモがってください。動画もいいです。なんでも言います!お願いします」


    …なんて言うから、写真と動画を撮りまくっちゃったよ。
    「エレナ様のお友達、初めまして。僕は露出大好きなヘンタイ野郎でございます。どうかこの姿をキモがって面白がってください!」
    などとカメラに向かって言いながら、顔面に私から唾を浴びせられる姿、がっつりビデオに収めたわ。
    もうここには書ききれないくらい、たくさんの恥ずかしい言葉をたくさん言ったよね。これまでしたことのないような経験ができて、とても楽しかったわ。


    PS あの後本当に友達に見せたら、「ヤバイ」「キモイ」「ウケる」「見てらんない」「エレナすごい」って言われたよ(笑)此処ではなく、リアルに友達と一緒にこの言葉を浴びせてみたかったものだね。

  • 2017年08月17日 10時07分

    Kiss our ass, bitch!

    夏といえば水着ギャル!M男リンチ!(?)ってことで、短小包茎クソチンコした例のアイツを奏ちゃんと共にイジメてきたよ。
    水着に着替えるなり、正座するそいつの前に立つ。すると、オドオドしながらジロジロと奏ちゃんの下半身を見ているではないか!くそ、この変態め。

    「お前、奏ちゃんのお股ジロジロ見てるでしょ?!」

    「うそ、サイテー!」

    「ごご、ごごごめんなさい、つい…」


    初っ端からアタシ達への下心満載なそいつにお仕置き。ケツぶっ叩くからてめえで数えろよ!といつもの鞭打ちをお見舞い。今回初めてこいつに一本鞭を打ち込んで、反応が面白すぎて2人で爆笑!
    三度の飯より女の尻が大好きなそいつに、ケツの穴のニオイでも嗅がせてやろうと思ったが、これまた一筋縄ではいかない。
    「ほら、そんなに嗅ぎたいならお願いしてごらんよ。態度で示してよ。」と命令すると、なんとも情けないポージングをしながら部屋に響き渡る声で物乞いをするのだ。女のケツのためなら何でもしちゃう短小M男A(笑)

    「オシリのニオイを嗅がせてください、お願いしまーーーーす!!!!!」

    「ぎゃははは、聞こえねえよ!腹から声出てんのかよ」

    たったのケツのニオイのためだけに、男のプライドを全て捨てて酷い羞恥に見舞われながらも、一生懸命お願いするAの姿が面白おかしすぎて腹が痛くなった。事あるごとに罪悪感を覚え込ませ、女2人に見下されながら土下座をして謝罪をするその惨めな姿もね!お願いポーズと謝罪ポーズは私達のお気に入り。特に謝罪はNewだからこれからもっとハマっちゃいそうだよ。Aとの定番プレイにでもしようかな。
    ケツのニオイがそんなに嗅ぎたいのなら、ここまで嗅ぎにおいでと促すと、腹筋を最大限に使った格好で嗅ぎにかかってくる。しかし体力もガッツも無いそいつはすぐにバテてしまって、ぐったり汗まみれ!
    ガバガバユルユルケツマンコを餅つきのようなテンポで両脇から女2人に犯され、ヒィヒィ喚くA。満更でもなさそうだし、何ならキモチイイ〜〜とか叫んでるし、デカめなクリトリスからマゾ汁が垂れ流しだわ。

    「え、それボッキしてんの?」

    「してます…。」

    「小さすぎてわかんねー!」

    私達はその短さ、小ささに驚愕しつつバカ笑いしてやるとオドオドして更に汗まみれになるA。
    最後はやっぱりダブル尻舐めさせ攻撃。散々お願いしたんだから、そろそろくれてやってやろうかと。

    仰向けに寝たAの顔両脇に腰かけ、テンポよく舐めさせられるのだ。ケツカス食わす勢いで思いっきりね!


    PS 短小すぎるから写真加工する手間が省けたよ。情けねえ短小にもある意味感謝だよ。(笑)

  • 2017年08月11日 22時23分

    DO your job if you don't want me to punish you so hard!

    家に帰宅すると、情けない格好で正座をして私を出迎えた男。私に多額の借金がある故、昼は外で働いて夜は私の家の掃除係などとして雇われている。
    股間に結び付けられた、みっともない縄を引かれて四つん這いで部屋に連れ込まれていく。

    返済金のノルマは1週間に10万円…だというのにもかかわらず、その男が今回上納した金額は半分にも満たなかったのだ。

    「たったのこれだけ?お前、また怠けていたんだろう。」
    その男へと怒鳴りつける声とともに、エレナからのビンタが飛ぶ。

    「申し訳ございません…。」

    「罰として、素手で便所掃除をしなさい。」

    ナメた態度のそいつに対し、怒りを隠せない私はそう怒鳴りつけた。おびえながら返事をしてトイレの個室へと入っていくそいつ。
    だが待てど待てど終わらない様子で、なかなか出てこない…。「おい、お前。何をしているの。もう30分以上も経ってるだろう。」怒鳴りつけながらトイレのドアを開けると、そこには衝撃の光景が。なんと、便所掃除を課せられたはずのその男が私のパンティを嗅ぎながらオナニーをしているではないか。

    「返済金も追い付けないクズのくせに、トイレでオナニーだ?いい度胸をしているな。便所掃除のチャンスを与えてやったというのにお前って奴は…この役立たず!」

    失敗に失敗を重ねたその男には厳しいお仕置きとお叱りが待っているのだ。ケツを向けろ。と低い声で睨むと、おびえた様子で定位置につく。


    「この乗馬鞭で100発ぶっ叩いてやる。100数えるんだよ。間違えたり、声が小さかったらゼロからやり直すからね。」


    終わる頃には、尻が真っ赤になっていた。まるでニホンザルのような間抜けな尻だ。女性からの命令にも従えないような、精子脳の下半身馬鹿は人間以下だ。猿山の猿と同じだからその醜くなった尻がお似合いだよね、あはは!
    ろくに私の家の便所掃除もろくにできないクズ男が、次回は罰として自身の舌で便所磨きができるように訓練してやろう。
    そのためには私の性器、肛門を徹底的に掃除させてやろう。
    マ◯カスもケ◯カスも食わされ、屈辱に滲む表情でその男は「次はちゃんとトイレ掃除をします!上納金もお約束通りお持ちします!こうしてまたエレナ様のお尻や性器のお掃除もいたします!」と私と約束を交わすのであった。

  • 2017年07月14日 22時18分

    「鞭など、痛いのは怖いです…でも鞭を振るわれたらどうしようと考えていたら、あそこが勃起してきてしまいました。」と怯えた表情で私に訴えたそいつだが、のちに私はそいつへ鞭打ちを与えることになるのだった。
    まんまと私にお前の性癖を喋った報いだね!

    ヘナチョコでナヨナヨしたそいつに「言うこと聞かないとアタシの尻穴を舐めさせるからね!ケツカスごと食わされたいのか?」と怒鳴ると、許しを乞うその男。詰られ、虐められているのに勃起し、マゾ汁が垂れながしになるみにくい竿。床が汚れた。
    昔から悪い子にはお尻ペンペンのお仕置きをするって定番よね?でも私が与えるのは平手でのお尻ペンペンだけではない。怯えた表情でいやと訴えた、鞭打ちを尻へと与えてやった。ニホンザルのように赤くマヌケな尻になっていく…

    お許しくださいと許しを乞うそいつの尻に与えるのは何も鞭だけではない。たっぷりしゃぶらせ、湿らせた私のペニスをもブチ込む。

    「お前、初日から突然アタシの奴隷として認められると思うなよ。まずはオナホデビューだよ」

    上の口も下の口も素直なそいつはなんとも扱いやすく、オナホにはもってこいだ!ぎゃはは、この立ちバックをハメ撮りさせろよなどと高笑いをしながらそいつの穴に私のペニスをハメまくる。
    するとそいつはアンアン喘ぎながら、こんなことを言い出すのだ。「最初は小さいものをという話だったのですが…本当は大きなペニスが好きなのかもしれないです。嗚呼!僕はなんてことを言ってしまっているんだ」
    ハメまくられ、もっともっと大きいのが欲しくなっちゃったインラン君。
    「ねえ、お前純情なフリして本当はド淫乱のビッチなんじゃないの。穴しか使い道がない穴ビッチめ」と言い、一回り以上も大きなペニスをブチ込むと、…うーん実に狭い!そいつもヒィヒィ言いながら中が大きなペニスでいっぱいですぅ〜と必死に受け入れる。ゆっくりゆっくり動かしていくと、だんだん慣れてくるそのアナル。やっぱり純情なフリしてガバガバ淫乱じゃないか。

    「お前、オナニーを見せろ!まだイクんじゃねえぞ」と怒鳴りながら観覧席がてらそいつの顔に座り、惨めなオナニーを鑑賞させて頂いた。私の不敵な笑みに見守られ、あっけなく射精する穴ビッチであった。

  • 2017年07月07日 00時27分


    「お待ちしておりました…エレナ様。」

    ドアを開けると、そう言いながら床に正座して私を出迎えるソイツ。陰茎に繋がれた紐を手に取り、そいつを部屋の中へと誘導する。

    上下ピンクの下着に、陰茎に繋がれた紐。いい歳した男の姿にしては実に情けない。

    「お前って懲りない奴ねえ。また私のオシッコを大量に飲ませられるっていうのに、まんまと私の呼び出しを真に受けて。ほら、見なさい。周りで私のお友達がお前の恥ずかしい姿を見てくれるってよ。大事なお客様なのだから、ちゃんと楽しませてあげなさいよ。」と言うと、その男は恥ずかしそうにしながら「また、皆様の前でエレナ様のおしっこを…?でもエレナ様が望まれるなら…。」

    渋りながらも、私の尿道から器へと放たれる尿をまじまじと見つめるそいつ。女性の尿を飲み干すためにそこに存在している男。その名も、"女尿(ニョウニョウ)"
    私が招いたゲストを飽きさせてはいけないと、必死になる女尿。大量に溜まった私の尿をゴクゴクと飲む。それも、犬へと与えられるエサのような格好で。
    全て飲み干し、容器が空になったのを確認した私はたっぷり女尿を褒めてやる。すると、甘えてくる女尿。
    ご褒美に餌付けしてやることにした。まずシュークリームを私の口に運び、咀嚼してから女尿の口へと落としていく。おいしそうにそれを頬張る女尿。

    「アンタは私の体から出るものしか食べることができないのよ。」と言うと、女尿は「はい…エレナ様」と恍惚とした表情で答えるのであった。そんな女尿に前回同様、小瓶に入れたツバと尿を持ち帰らせた。今頃その小瓶たちを眺めてウットリしているのかなあ、女尿。

  • 2017年05月21日 12時23分

    うふふ。もう気付いている人も多いかもね。クィーンロードさんでイメージビデオが公開されたよ。

    本編公開まであと少し。楽しみにしていてね。

  • 2017年05月20日 16時00分

    横たわる男の腹にずしっと腰かける。巨尻の女に全体重に乗られる重みというのは、凄まじいものである。

    「うっ…苦しいです」

    あまりの重みに目が覚めたその男は、衝撃の光景を目の当たりにする。なんとも豊満な巨尻女が、自身の体に乗っているではないか!

    「うふふ、目が覚めましたか?本日、マッサージを担当させて頂きますエレナです。よろしくね。」

    そうやって挨拶するエレナの笑顔とは裏腹に、巨尻の重みが残酷なほどに伝わってくる。
    ホテル側にマッサージの手配をオーダーしたつもりだったその男。…が、しかし。ホテル側の手違いでSMマッサージ店から、エレナが派遣されたのだ。
    お互いに真相を知らぬまま、プレイに突入。
    巨尻エレナはいやがるそいつの反応を面白がりながら、M男としての快感を目覚めさせていく。チンポにぐりぐりをお尻を押し付けたり、クサいデカ尻を嗅がせたりしながら…。

    という設定で始まったストーリープレイだが、なかなか充実した時間を過ごさせてもらった!
    今回は動画撮影をした。そのやり方というのが、一コマ一コマ切りながらやっていくというもの。それはまさしく、SMビデオの撮影がそこで行われているような感覚。本人曰く、AVだけでは我慢できなくなってしまい、理想のビデオを撮るために来たとの事。私はとても楽しかったわ。あのマゾ君も今頃映像を楽しんでいるといいのだけれど(笑)

  • 2017年04月29日 11時23分

    My pussy was smells so sexy, huh?

    私のマ◯コのニオイを嗅がされたいだけの男。
    顔面騎乗位をしながら嗅がせ、顔面にベットリとニオイをつけてそのまま帰らせるのは、もはや恒例行事と化している。プレイ終了後も、私の証を男に残してやるってのは、なんだか優越感に浸れるわね〜。帰りながら、私のことをどう想ってくれてるのかな、とか。ふふ。

    あいつはもう何度も嗅ぎにくるので、ある意味すでに怖いもの知らずなあいつだけど、今回ばかりは…さすがに骨が折れたのではないだろうか。何を隠そうその日の私は、前日シャワーを浴びていなかったのだ。ただでさえ自分のアソコにニオイには「ウッ」とくるけど、さすがに2日シャワーご無沙汰だった私のアソコはもっとすごかった。
    そんなアソコを毎回のように嗅がされ、そして舐めさせられるのだ。

    「エレナ様…何かついていらっしゃいます。」

    と、私の生アソコを嗅ぎながら言うそいつ。

    「2日もシャワー浴びてないのよ。そりゃあ、マ◯カスくらいあるに決まってるでしょう。そのカスごと舐めて掃除しなさいよね。」

    マ◯カスついていようが、2日シャワーを浴びていなくてクサかろうが、女性のアソコくらい舐めれないんじゃ、男じゃないものね。あっさりひれ伏すかのように私のアソコを掃除し始めたので、やはりこいつはやってくれるわあ とご機嫌な私。マ◯汁を吸いなさいと言えば、ジュルジュルすすってくれるし、アソコお掃除係にはこいつが1番だわ〜。あんなにえぐいマ◯コを完璧に掃除してくれたのは、あいつが初めてかもね。こいつが掃除できるのはマ◯コだけにとどまらず、排便済みのよごれたアナルもなの。やはりこちらもムレて、スッパ臭いようなニオイがするらしい。ムレた上に排便済みだからね。

    あちこち掃除してくれたお礼に持たせてあげたのは、私の気に入り紫色パンティ(マン汁付き)。あいつも気に入ってくれたのなら、うれしいわ!

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