新宿SMクラブSpanky(スパンキー)|女王様のブログ

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エレナ(Elena)女王様のブログ
  • 2017年11月21日 10時41分

    露出ヘンタイ野郎にバイキンというあだ名をつけたら、なんか喜んでくれたようです。もちろん今回も、予定通りたくさん動画や写真を撮らせてもらった。

    と、いうわけで今回はJKプレイ!
    どういうわけかバイキン君もヘソ出し&ミニスカJKセーラーを着て私をお出迎え。露出癖が死んでも治らないヘンタイ野郎は、インターホン押したらすぐに廊下に出てきちゃった…(笑)ミニスカからはみ出るフルボッキした竿が丸出し、丸見え。
    部屋に押し込むと、早速前回同様ポルノ動画が自身のノートパソコンやホテルのテレビから流れているではないか。

    「またこんな物見てコーフンして、フルボッキしてたの?マジうける、キモイんですけど!」
    私は早速スマホを手に取り、「ほら、最初のご挨拶はどうしたの?カメラ回ってるんだよ?」と言う。するとバイキン君は「ええっ、もう回ってるんですね」と焦りながら位置につく。挨拶の最中ももちろん、シコる手は止まらないよう。

    「こんなヘンタイな格好でエレナ様にイジメられる事だけを考えながら生きてきました…よろしくお願いいたします!エレナ様のお友達の皆様もこの動画をお楽しみください…エレナ様のツバとか体液を喜んで頂きます」
    などと言うので、早速顔面にツバをふっかける。
    また歓喜の声を上げるので、ほらおかわりお恵みくださいは?おかわり欲しいんでしょ、と言うとあっさり物乞いをするのだ。

    ゲラゲラ笑いながら、「私のパンティ見せてあげる〜。」とプリーツスカートをちらちらとつまみ上げながらTバックパンティを見せると

    「あぁ〜〜!綺麗〜すごい〜〜あ〜本当にスゴイ!」

    と歓喜の声を上げながら、右手できったない竿を高速シコシコ…していると思いきや、許可なく私の尻に触れてきた。

    「何勝手に女の尻触ってんの、ヘンタイ!露出狂野郎が」

    と怒鳴ると、謝りつつ反省の色を見せながらどういうわけか興奮している様子のバイキン君。

    「お前って、本当に女の害ね。キモがられて当然だよね〜。まじでバイキンなんですけど(笑)ヘンタイ菌が移るから触らないでくれる?」

    「ハァハァ…そうです僕は女性にキモがられるために存在するバイキン露出狂野郎です。」

    「女の子のウンコやオシッコも食えるんだもんね?マジ便所かよ、ほらこの動画もみんなに見せてあげるから、ビデオメッセージにでもしよう。」

    「あぁっ!皆様僕はエレナ様のドレイの変態野郎です…どうしようもないんです。よろしかったら今度、皆様のドレイにしてください…ウンコやオシッコ食べ放題パーティを開いてください!一滴残らず食べます!こんなヘンタイを飼ってください、宜しくお願いいます。」

    と懇願しながら、女の糞尿欲しさに土下座するバイキン君。こんな情けないヘンタイ野郎の動画が身内にウケないわけがないんだよね。言った通り、また皆んなに回して見てもらったよ。喜びな、露出狂。
    「オナニーのしすぎでチンコ曲がりすぎてるとかヤバイ」
    「糞尿のために土下座できるとかプライドもクソもないじゃん」
    「キモイ、マジであり得ない(笑)」
    などと言われているからね。やっぱりどこ行っても、お前は女にキモがられる存在なのね(笑)

    そして今回、痰を食わせました。この頃空気が乾燥して、喉がイガイガするなぁと思っていたら、偶然ゴロッとした痰が出てきたので。コリコリしていて美味しい、とのことで良かった。今回は制服オソロだから2ショット撮っちゃった!

  • 2017年11月08日 10時59分

    Time for revenge...

    マセガキ君が来ました。しかも私より華奢で、やたら女装が似合いそうなかわいい子です(笑)女装用のセーラー服コスチュームをオーダーしていたので、女装家の方かと思っていたのだけどちがったようだ。この理由は後に分かることになる。

    さて、このマセガキ君、どうやら今回はプレイに加え、過去を懺悔しに来たよう。

    それは◯年前、当時彼が14歳(中学2年生)の頃の話。
    めちゃクソ調子に乗りまくっていたマセガキ君は、同級生の女の子をからかいの対象にしていた。毎日のように彼女らを詰り、侮辱するのはやがて日常化…いずれ報復されることすら知らず。

    10人近くの女の子に囲まれる、その日が来た。
    女子たちは我慢の限界だったのだ。

    空き教室という閉ざされた空間で、味方のいない彼は文化祭用のメイド衣装を着せられ、恥ずかしい言葉を言わされる。女子たちからは語尾にニャンを付けて喋りなさい、等と無茶振りが炸裂。
    彼は「ふざけんな」等と反抗する素振りを見せるが、さすがに10人近くもいる女子たちには勝てない…それに断るとボコボコにされるのだ。
    命令に従わざるを得ない彼は、全てやってのけた。しかし、羞恥と言う名の屈辱で頭がいっぱいになり、我を忘れて泣きながらブチ切れてしまう。それを見た女子たちは更に面白がり、「ウケる、超キレてんだけど!」等と言い彼をの羞恥心を煽るのだ。

    悔しさと屈辱感で溢れる涙を拭う彼の気持ちを更に踏み躙るかの如く、女子たちは彼の制服を教室の窓から惜しげも無く投げ捨てた。半狂乱になって彼女たちに猛反発する彼だが、いずれにせよ外まで服を取りに行かなくては…彼女たちが自身のために取りに行ってくれるはずがない。と思った彼であるが、生憎着用しているのはメイド服…しかし裸で外まで出るわけにもいかず。渋々教室をメイド服姿で飛び出した。すれ違う同級生たちから「メイドじゃん」「何やってんの」などと言う言葉が飛び交う中、彼は服を取りに校庭へと駆けた。

    その日から暫くの間、彼はその事をネタにされて、女子たち以外からもメイド弄りを受けることになった。

    "人前で泣いたことがなかったのに。"

    自分がやったことに対して仕返しをされ、今までされてきた側の気持ちが痛いほど分かるはずなのに、心のどこかでは「俺は悪くない。」と反抗したい自身がいた。そんなジレンマを抱えながらも、「今まで人をいじめてきたけど今度は自分がいじめられていて、しんどい。」だなんてさすがに親には言えず、学校には行き続けた彼。身も心もぼろぼろになりながら。

    そんな中、連絡を取り始めた1人の女子がいた。しかも、学校で1番かわいい女の子だ。
    カッコいいよね、やさしいよね、などと人間性を褒められてかなり気分が上がっていた彼。毎日のようにやりとりすること、早数ヶ月。ある日、彼女から放課後の呼び出しを受けた。彼は「これはもしや…。」と、彼女からの告白を期待した。

    …呼び出し場所に行くと、そこにいたのはあの日自分を囲い込み、自身にメイド服を着せて屈辱と涙で歪ませた彼女らではないか。残念ながらそこに意中の彼女の姿は無かった。
    これまでの事、呼び出された状況すべてが罠であったと彼が気付くのに、そう長く時間はかからなかった。

    「お前、引っかかったー!」

    あの日と同じように、10人近くの女子に囲まれてゲラゲラと笑われ、囲まれる。

    「あの子と付き合えるとでも思ったの?バカじゃない?」

    自身の下心を見透かされていた…。

    意中の彼女が彼の人間性を褒めて持ち上げたり、気があるような素振りを見せたり、そこに呼び出したのも全て彼女らが仕組んだ罠だった。それも数ヶ月間、たっぷり温めたもの。実に手が込んでいて、卑劣な手段である。そんな手段をも厭わない彼女らの彼への憎悪は、並大抵のものではないということが言えよう。

    悔しさと羞恥であの日と同じようにまた半狂乱になり叫び、泣いた。それを更に面白がるのが彼女らだ。過呼吸になるほど、赤ん坊ののうに泣き噦る。

    そんな屈辱の日々を1年半程度過ごし、中学校をようやく卒業した。

    どういうわけか、あの日のことが脳裏に浮かんで頭から離れない日々。そんな過去に縋るかの如く、高校生活を送る中であの日が悔しくも愛おしく思っている自身がいることに気付いてしまった彼。官能的なシチュエーションなど一切無かったのに。自身の性的欲望と重ねていくようになってしまった。
    女装させられるのも、イジめられるのも、ハニートラップも大嫌いで悔しかった。それなのに…。



    と、いうわけで女装家の方では無いのだけれど、過去の思い出が忘れられず再び女装させられたい気持ちになってしまったそう。オーダーには無かったけれど、私の私物のニーハイも無理矢理履かせてしまったよ。ていうか、ほっそり美脚だから似合うんだよねぇ(笑)

    「私にお願いする時は、語尾にニャンを付けてね。」

    「は〜!?サイアク、そーいうの、もう…マジで何なんスか!」

    「え〜???さっきのお願い、もう一回しておかなくていいの?」

    「…ヌイてくださいニャン。」

    「あはは、ウケる。あんた可愛いわ〜。」

    「マジでサイアク…もう。」

    不貞腐れるマセガキ君もなかなか可愛らしい。ので、イク時もそんなような言葉を言わせてイかせることにしました。
    反抗的だけど言うこと聞かせると大人しくて可愛らしい子だったわね。まあ、マセガキとか言ってるけど私より年上なんだよね。(笑)

  • 2017年10月29日 18時56分

    Make you cum with this amazing booty

    嫌と言うのも好きのうち、という言葉を明白に証明してくれるM男がいるの。私って、人がいやがること無性にしたくなることがあるんだよね。

    男のくせに恥ずかしいパンティを履いたその男が、今回私の餌食になった。壁に追い込まれ、乳首を弄ばれる…すると、「イヤ〜…やめてください…」と情けない声で許しを乞い始めるその男。触れると困るのは、何故?やっぱり、超ビンカンだからだよね…。

    ちょっと、じっとしてなさい。と言って両手首を鷲掴みにし、拘束。身動きの取れない形にし、乳首をイジりまくる。
    「ちんこボッキしてない〜?ここ、しかも汁出てるよね?」
    右手で彼の手首を拘束し、左手で乳首を弄びつつ、左膝で股間を弄る。

    「ヤダ〜…違いますぅ…汗ですぅ……。」
    などと言い、頑なに認めないのでもっとイジメたくなってしまった。今度は壁の角に追いやり、座らせる。

    「ちょっと、私のワキのニオイ確認してよ」と言って私のワキを、嫌がる彼の顔に近づけてやる。クサイ、クサイと言いながら更に嫌がる…わりには、股間はボッキしたまんま。
    今度は私のケツを近づけ、グリグリと顔面に押し付ける。

    「やめてください〜、酷いですエレナさん…!」

    「じゃあ次は私のアナル見てくれる?」

    「嫌です…そんなことしません…。」

    「見なさい!」

    近づくアナルに顔を背けるので、頭を鷲掴みにして見せつける。

    「どう?ねえ、ケツカス付いてるかしら。よく見てくれる?」と言いながら、どんどん近づける…すると、またクサイ、クサイと騒ぎ始めるのだ。
    「あら、ニオっちゃった?見せるだけだったのにね、ごめんね?(笑)」と言ってニタニタ笑いながら謝るも、更に彼の顔に私の尻を近付ける。

    「やめてください…クサイです〜」

    「ケツカス付いてるか、聞いてるんだけど。」

    「付いてません…。」

    「よく見てないだけでしょう?」

    今度は鼻にぴったり付けた。やっぱり、ギャーギャー騒ぎ出すのね。しかしチンコからら汁が止まらないようだ。

    「じゃあ、こっちは?」と、次はマ◯コを見せつける。壁の角に追い込まれたその男は、どこにも逃げられない。

    「ヤダ〜やめて、エレナさん…。」

    「マンカス付いてるかしら?よく見て、確認して?」

    「付いてないですぅ…やめてください…!」

    「ほら、よく近づいて見ないと!」

    頭を鷲掴みにしたまま、私の股間を更に近づけてやる。

    「また、ニオっちゃうかもね?」

    「臭いです〜…酷いですエレナさん…やめてぇ…」

    「あら、ごめんなさいね?(笑)じゃあ次はお前のをみせてよ。」

    「そんなこと…できません…。」

    頑なに拒否するので、乳首を弄りながら、ほら早く!と急かすと男のくせに情けなくみっともないM字開脚を披露。

    「見てくださいって言いなさい。」

    「見てください…。」

    「ドコを、って言わなきゃでしょ。」

    「僕のアナルを…見てください…。」

    何でもかんでも、私の言う通り…味を占めた私はベッドに押し倒し、お前の舌を見せなさいと言う。するとまんまと舌を出すその男。そのままゆっくり顔に尻を落としていき…強制アナル奉仕!私は、時にこういった白状な手段をも厭わない。
    和式便所に跨るみたいに、男の顔に座るという征服感。

    おいしいか?おいしいって言え、と言いながら嫌がるそいつの姿を楽しむ。
    「本当、情けなチンポね、お前のチンポは。男のシンボルなのにこんな風に弄ばれて、どんな気分よ。」

    「男のシンボルなんかではありません…もう、エレナ様の玩具です。」

    「ようやく素直になったわね!お前、やっぱりスケベ野郎じゃん。」


    そんなスケベ野郎は、嗚呼、デカ尻でイッちゃう〜と叫びながら、尻に顔をモミクチャに潰され呆気なく絶頂を迎えてしまうのであった。

  • 2017年09月30日 23時34分

    I'm always a winner

    巷で話題になっているミックスファイト、×××ピーチ。此の対戦で勝った者は、負けた相手を好きに詰ることができる…たとえそれが卑劣な陵辱でさえも。

    女性格闘家エレナはキャリアを積んでおり、実力があるのはもちろんだ。しかし、勝つためには時に卑怯な手段も躊躇せずに使う。そんな強引なエレナにはアンチもいる。
    ×××ピーチの生中継では格闘シーンを含め、いろんなコトも行われるのだ。それ目当てに生中継を見ている層も少なくはない。特に今回は卑怯な手段をも厭わないエレナのステージ。エレナが懲らしめられるのを楽しみにしている層も少なからずいるというわけだ。

    ステージに上がったエレナ、そして彼女の対戦相手、K。
    エレナは手を差し出してKに握手を求む…と思いきや、初っ端から男の急所とも呼ばれる睾丸を強く握るのだ!思わず蹲るK。
    「あら〜?痛かったかしら。ごめんなさいね〜私、女の子だからわかんなーい!」などと言いながら挑発的な態度でカメラに向けてお尻を振る。
    もちろんエレナは今回の対戦も勝つ気まんまんなのだ。

    Kに対して背中を向けたタイミングで、Kはスリーパーを試みる…ウッと一瞬苦しくなったエレナだが、体の向きを瞬時に変え、これまた男の急所を膝蹴り。あまりの痛さに崩れ落ちるK。押し倒され、顔面騎乗で臭い尻穴したデカ尻女のソコ嗅がされる。
    男としての屈辱…負けの涙に滲みながら陵辱シーンへと突入するのだ。3回ギブアップした時点その者の敗北が決まるこの戦いで、あっという間に負かされてしまったK。

    「私の負けを期待していたみなさ〜ん、ザンネンでした♡」

    カメラに向けてウィンクをするエレナ…何とも勝ち誇った表情だ。彼女に勝てる者は、いないのかもしれない。そう悟った観衆。そして誰よりもそれを痛感したKなのであった。


    というストーリー設定で、ビデオ撮影をしました!ビデオ撮影をするとやはりDVD収録を思い出すわね。私がやりやすい感じの、はつらつとしたキャラクターだったのでとても楽しかった。しかも今回は格闘!
    男の急所を狙いまくるっていうのが、なんともセコいよね(笑)おうちでオリジナルビデオ楽しんでね。次のストーリー収録も楽しみにしてるわ。

  • 2017年09月20日 22時14分

    Such a fancy food from me

    写真はお皿に盛り付けた焼きプリン。それは私の食べ残し。つまり、残飯。
    表面の焦げ目が大好きな私はその部分だけを食すなり、更に盛ったのだ。私から与えられた残飯を嬉しそうに眺めるM男のソイツ。

    「そこに小便をぶっかけて、小便茶漬けを食わしてやるよ」

    と言い、そこ目掛けて尿を放つ。恍惚とした表情で私の尿道から放たれる尿を眺める。
    放尿を終え、家畜に食わせる残飯の完成だ。濁った尿に沈む残飯…それを四つん這いで犬のように貪り食う。その光景を目に、私はドカッとソファーに腰かけながらゲラゲラと笑う。そう、こいつはいつもそうやって私を楽しませてくれるの。
    全部食えよ、と言った私の言いつけを守るどころか、3秒くらいで完食した!よっぽど腹が減っていたのか、私の小便茶漬けが気に入ったのか(笑)

    「実はナプキンをしているんです…ガマン汁がスゴイから」などと言い、目の前でナプキンを剥がすその男。何とも滑稽である…だって、生理用品とは無縁であるはずの男がね。女性の前でそんなことをするなんてサイテーだわ。

    こいつが私を楽しませてくれることはまだまだある。
    引っ張られ過ぎてビヨビヨに伸びきったチ◯コの皮で綱引き遊び。ぎゃははは、ヤベェだろこれ、どんだけホーケイなんだよと笑ってやると、えへへへへ!!!とニヤニヤしながら喜び、更にお互いで皮を引っ張り合う。


    顔面騎乗をしながら私のくっさいところをベロベロ舐め回し、呆気なく果てたその男。毎回毎回、呆気なく果てちゃうよね。次はもっと頑張ってもらおうっと。
    倍の量放尿してやるから、全て飲み干してよね。

  • 2017年09月10日 22時41分

    Pervert flasher

    とんでもない露出癖を持ったヘンタイ野郎の話をさせてもらおうかなぁ(笑)

    ドアを開けるなりパソコンでAVを、コンビニで買ったエロ本を、エロコンテンツをダブルで貪りながらセンズリこいてる男を目の当たりにしたんだ…しかもヒョウ柄のミニスカートを履いて。
    かわいらしいミニスカからはみ出るその男の竿っていうのは、なんともみじめだね。私も思わず、

    「キャーあはは!めっちゃボッキしてんじゃーん。しかも早速エロ本とAV見ながらセンズリこいてたの?ヤバ!」

    と言ってしまった。すると、「はい〜そうなんですハァハァ」と息を荒げるその男。
    聞くところによると、露出するのが何より大好きで何より興奮する性癖を持ち合わせているらしいのだ。公園でオナニーをして、それが女の人に見つかってしまってキモがられたりする妄想を毎日のように…。

    「そんなに見られたいのなら、私のブログで世界発信してやろうね。」

    「はい〜お願いします!」

    すると突然エロ本の表紙をペロペロ舐め始めて、キモイところ撮ってくださいと言わんばかりにカメラ目線でサオをしごき始める。撮りまくり、次のポーズを命令するとと颯爽と股を開いて人間として1番恥ずかしいところをカメラに向かって見せつけるのだ。ヘンタイにもほどがあるぞ、こいつ。

    「お前、めっちゃノリノリじゃん。ほら、はやく見てくださいって言いなさいよ」

    「見てください〜!」

    「あはは、ヤバ!ちょっとその角度だと顔写っちゃうよ。もっとこっちにずれてよ。」

    「顔も撮ってください!エレナ様のお友達に見せてキモがってください。動画もいいです。なんでも言います!お願いします」


    …なんて言うから、写真と動画を撮りまくっちゃったよ。
    「エレナ様のお友達、初めまして。僕は露出大好きなヘンタイ野郎でございます。どうかこの姿をキモがって面白がってください!」
    などとカメラに向かって言いながら、顔面に私から唾を浴びせられる姿、がっつりビデオに収めたわ。
    もうここには書ききれないくらい、たくさんの恥ずかしい言葉をたくさん言ったよね。これまでしたことのないような経験ができて、とても楽しかったわ。


    PS あの後本当に友達に見せたら、「ヤバイ」「キモイ」「ウケる」「見てらんない」「エレナすごい」って言われたよ(笑)此処ではなく、リアルに友達と一緒にこの言葉を浴びせてみたかったものだね。

  • 2017年08月17日 10時07分

    Kiss our ass, bitch!

    夏といえば水着ギャル!M男リンチ!(?)ってことで、短小包茎クソチンコした例のアイツを奏ちゃんと共にイジメてきたよ。
    水着に着替えるなり、正座するそいつの前に立つ。すると、オドオドしながらジロジロと奏ちゃんの下半身を見ているではないか!くそ、この変態め。

    「お前、奏ちゃんのお股ジロジロ見てるでしょ?!」

    「うそ、サイテー!」

    「ごご、ごごごめんなさい、つい…」


    初っ端からアタシ達への下心満載なそいつにお仕置き。ケツぶっ叩くからてめえで数えろよ!といつもの鞭打ちをお見舞い。今回初めてこいつに一本鞭を打ち込んで、反応が面白すぎて2人で爆笑!
    三度の飯より女の尻が大好きなそいつに、ケツの穴のニオイでも嗅がせてやろうと思ったが、これまた一筋縄ではいかない。
    「ほら、そんなに嗅ぎたいならお願いしてごらんよ。態度で示してよ。」と命令すると、なんとも情けないポージングをしながら部屋に響き渡る声で物乞いをするのだ。女のケツのためなら何でもしちゃう短小M男A(笑)

    「オシリのニオイを嗅がせてください、お願いしまーーーーす!!!!!」

    「ぎゃははは、聞こえねえよ!腹から声出てんのかよ」

    たったのケツのニオイのためだけに、男のプライドを全て捨てて酷い羞恥に見舞われながらも、一生懸命お願いするAの姿が面白おかしすぎて腹が痛くなった。事あるごとに罪悪感を覚え込ませ、女2人に見下されながら土下座をして謝罪をするその惨めな姿もね!お願いポーズと謝罪ポーズは私達のお気に入り。特に謝罪はNewだからこれからもっとハマっちゃいそうだよ。Aとの定番プレイにでもしようかな。
    ケツのニオイがそんなに嗅ぎたいのなら、ここまで嗅ぎにおいでと促すと、腹筋を最大限に使った格好で嗅ぎにかかってくる。しかし体力もガッツも無いそいつはすぐにバテてしまって、ぐったり汗まみれ!
    ガバガバユルユルケツマンコを餅つきのようなテンポで両脇から女2人に犯され、ヒィヒィ喚くA。満更でもなさそうだし、何ならキモチイイ〜〜とか叫んでるし、デカめなクリトリスからマゾ汁が垂れ流しだわ。

    「え、それボッキしてんの?」

    「してます…。」

    「小さすぎてわかんねー!」

    私達はその短さ、小ささに驚愕しつつバカ笑いしてやるとオドオドして更に汗まみれになるA。
    最後はやっぱりダブル尻舐めさせ攻撃。散々お願いしたんだから、そろそろくれてやってやろうかと。

    仰向けに寝たAの顔両脇に腰かけ、テンポよく舐めさせられるのだ。ケツカス食わす勢いで思いっきりね!


    PS 短小すぎるから写真加工する手間が省けたよ。情けねえ短小にもある意味感謝だよ。(笑)

  • 2017年08月11日 22時23分

    DO your job if you don't want me to punish you so hard!

    家に帰宅すると、情けない格好で正座をして私を出迎えた男。私に多額の借金がある故、昼は外で働いて夜は私の家の掃除係などとして雇われている。
    股間に結び付けられた、みっともない縄を引かれて四つん這いで部屋に連れ込まれていく。

    返済金のノルマは1週間に10万円…だというのにもかかわらず、その男が今回上納した金額は半分にも満たなかったのだ。

    「たったのこれだけ?お前、また怠けていたんだろう。」
    その男へと怒鳴りつける声とともに、エレナからのビンタが飛ぶ。

    「申し訳ございません…。」

    「罰として、素手で便所掃除をしなさい。」

    ナメた態度のそいつに対し、怒りを隠せない私はそう怒鳴りつけた。おびえながら返事をしてトイレの個室へと入っていくそいつ。
    だが待てど待てど終わらない様子で、なかなか出てこない…。「おい、お前。何をしているの。もう30分以上も経ってるだろう。」怒鳴りつけながらトイレのドアを開けると、そこには衝撃の光景が。なんと、便所掃除を課せられたはずのその男が私のパンティを嗅ぎながらオナニーをしているではないか。

    「返済金も追い付けないクズのくせに、トイレでオナニーだ?いい度胸をしているな。便所掃除のチャンスを与えてやったというのにお前って奴は…この役立たず!」

    失敗に失敗を重ねたその男には厳しいお仕置きとお叱りが待っているのだ。ケツを向けろ。と低い声で睨むと、おびえた様子で定位置につく。


    「この乗馬鞭で100発ぶっ叩いてやる。100数えるんだよ。間違えたり、声が小さかったらゼロからやり直すからね。」


    終わる頃には、尻が真っ赤になっていた。まるでニホンザルのような間抜けな尻だ。女性からの命令にも従えないような、精子脳の下半身馬鹿は人間以下だ。猿山の猿と同じだからその醜くなった尻がお似合いだよね、あはは!
    ろくに私の家の便所掃除もろくにできないクズ男が、次回は罰として自身の舌で便所磨きができるように訓練してやろう。
    そのためには私の性器、肛門を徹底的に掃除させてやろう。
    マ◯カスもケ◯カスも食わされ、屈辱に滲む表情でその男は「次はちゃんとトイレ掃除をします!上納金もお約束通りお持ちします!こうしてまたエレナ様のお尻や性器のお掃除もいたします!」と私と約束を交わすのであった。

  • 2017年07月14日 22時18分

    「鞭など、痛いのは怖いです…でも鞭を振るわれたらどうしようと考えていたら、あそこが勃起してきてしまいました。」と怯えた表情で私に訴えたそいつだが、のちに私はそいつへ鞭打ちを与えることになるのだった。
    まんまと私にお前の性癖を喋った報いだね!

    ヘナチョコでナヨナヨしたそいつに「言うこと聞かないとアタシの尻穴を舐めさせるからね!ケツカスごと食わされたいのか?」と怒鳴ると、許しを乞うその男。詰られ、虐められているのに勃起し、マゾ汁が垂れながしになるみにくい竿。床が汚れた。
    昔から悪い子にはお尻ペンペンのお仕置きをするって定番よね?でも私が与えるのは平手でのお尻ペンペンだけではない。怯えた表情でいやと訴えた、鞭打ちを尻へと与えてやった。ニホンザルのように赤くマヌケな尻になっていく…

    お許しくださいと許しを乞うそいつの尻に与えるのは何も鞭だけではない。たっぷりしゃぶらせ、湿らせた私のペニスをもブチ込む。

    「お前、初日から突然アタシの奴隷として認められると思うなよ。まずはオナホデビューだよ」

    上の口も下の口も素直なそいつはなんとも扱いやすく、オナホにはもってこいだ!ぎゃはは、この立ちバックをハメ撮りさせろよなどと高笑いをしながらそいつの穴に私のペニスをハメまくる。
    するとそいつはアンアン喘ぎながら、こんなことを言い出すのだ。「最初は小さいものをという話だったのですが…本当は大きなペニスが好きなのかもしれないです。嗚呼!僕はなんてことを言ってしまっているんだ」
    ハメまくられ、もっともっと大きいのが欲しくなっちゃったインラン君。
    「ねえ、お前純情なフリして本当はド淫乱のビッチなんじゃないの。穴しか使い道がない穴ビッチめ」と言い、一回り以上も大きなペニスをブチ込むと、…うーん実に狭い!そいつもヒィヒィ言いながら中が大きなペニスでいっぱいですぅ〜と必死に受け入れる。ゆっくりゆっくり動かしていくと、だんだん慣れてくるそのアナル。やっぱり純情なフリしてガバガバ淫乱じゃないか。

    「お前、オナニーを見せろ!まだイクんじゃねえぞ」と怒鳴りながら観覧席がてらそいつの顔に座り、惨めなオナニーを鑑賞させて頂いた。私の不敵な笑みに見守られ、あっけなく射精する穴ビッチであった。

  • 2017年07月07日 00時27分


    「お待ちしておりました…エレナ様。」

    ドアを開けると、そう言いながら床に正座して私を出迎えるソイツ。陰茎に繋がれた紐を手に取り、そいつを部屋の中へと誘導する。

    上下ピンクの下着に、陰茎に繋がれた紐。いい歳した男の姿にしては実に情けない。

    「お前って懲りない奴ねえ。また私のオシッコを大量に飲ませられるっていうのに、まんまと私の呼び出しを真に受けて。ほら、見なさい。周りで私のお友達がお前の恥ずかしい姿を見てくれるってよ。大事なお客様なのだから、ちゃんと楽しませてあげなさいよ。」と言うと、その男は恥ずかしそうにしながら「また、皆様の前でエレナ様のおしっこを…?でもエレナ様が望まれるなら…。」

    渋りながらも、私の尿道から器へと放たれる尿をまじまじと見つめるそいつ。女性の尿を飲み干すためにそこに存在している男。その名も、"女尿(ニョウニョウ)"
    私が招いたゲストを飽きさせてはいけないと、必死になる女尿。大量に溜まった私の尿をゴクゴクと飲む。それも、犬へと与えられるエサのような格好で。
    全て飲み干し、容器が空になったのを確認した私はたっぷり女尿を褒めてやる。すると、甘えてくる女尿。
    ご褒美に餌付けしてやることにした。まずシュークリームを私の口に運び、咀嚼してから女尿の口へと落としていく。おいしそうにそれを頬張る女尿。

    「アンタは私の体から出るものしか食べることができないのよ。」と言うと、女尿は「はい…エレナ様」と恍惚とした表情で答えるのであった。そんな女尿に前回同様、小瓶に入れたツバと尿を持ち帰らせた。今頃その小瓶たちを眺めてウットリしているのかなあ、女尿。