新宿SMクラブSpanky(スパンキー)|女王様のブログ

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エレナ(Elena)女王様のブログ
  • 2017年08月17日 10時07分

    Kiss our ass, bitch!

    夏といえば水着ギャル!M男リンチ!(?)ってことで、短小包茎クソチンコした例のアイツを奏ちゃんと共にイジメてきたよ。
    水着に着替えるなり、正座するそいつの前に立つ。すると、オドオドしながらジロジロと奏ちゃんの下半身を見ているではないか!くそ、この変態め。

    「お前、奏ちゃんのお股ジロジロ見てるでしょ?!」

    「うそ、サイテー!」

    「ごご、ごごごめんなさい、つい…」


    初っ端からアタシ達への下心満載なそいつにお仕置き。ケツぶっ叩くからてめえで数えろよ!といつもの鞭打ちをお見舞い。今回初めてこいつに一本鞭を打ち込んで、反応が面白すぎて2人で爆笑!
    三度の飯より女の尻が大好きなそいつに、ケツの穴のニオイでも嗅がせてやろうと思ったが、これまた一筋縄ではいかない。
    「ほら、そんなに嗅ぎたいならお願いしてごらんよ。態度で示してよ。」と命令すると、なんとも情けないポージングをしながら部屋に響き渡る声で物乞いをするのだ。女のケツのためなら何でもしちゃう短小M男A(笑)

    「オシリのニオイを嗅がせてください、お願いしまーーーーす!!!!!」

    「ぎゃははは、聞こえねえよ!腹から声出てんのかよ」

    たったのケツのニオイのためだけに、男のプライドを全て捨てて酷い羞恥に見舞われながらも、一生懸命お願いするAの姿が面白おかしすぎて腹が痛くなった。事あるごとに罪悪感を覚え込ませ、女2人に見下されながら土下座をして謝罪をするその惨めな姿もね!お願いポーズと謝罪ポーズは私達のお気に入り。特に謝罪はNewだからこれからもっとハマっちゃいそうだよ。Aとの定番プレイにでもしようかな。
    ケツのニオイがそんなに嗅ぎたいのなら、ここまで嗅ぎにおいでと促すと、腹筋を最大限に使った格好で嗅ぎにかかってくる。しかし体力もガッツも無いそいつはすぐにバテてしまって、ぐったり汗まみれ!
    ガバガバユルユルケツマンコを餅つきのようなテンポで両脇から女2人に犯され、ヒィヒィ喚くA。満更でもなさそうだし、何ならキモチイイ〜〜とか叫んでるし、デカめなクリトリスからマゾ汁が垂れ流しだわ。

    「え、それボッキしてんの?」

    「してます…。」

    「小さすぎてわかんねー!」

    私達はその短さ、小ささに驚愕しつつバカ笑いしてやるとオドオドして更に汗まみれになるA。
    最後はやっぱりダブル尻舐めさせ攻撃。散々お願いしたんだから、そろそろくれてやってやろうかと。

    仰向けに寝たAの顔両脇に腰かけ、テンポよく舐めさせられるのだ。ケツカス食わす勢いで思いっきりね!


    PS 短小すぎるから写真加工する手間が省けたよ。情けねえ短小にもある意味感謝だよ。(笑)

  • 2017年08月11日 22時23分

    DO your job if you don't want me to punish you so hard!

    家に帰宅すると、情けない格好で正座をして私を出迎えた男。私に多額の借金がある故、昼は外で働いて夜は私の家の掃除係などとして雇われている。
    股間に結び付けられた、みっともない縄を引かれて四つん這いで部屋に連れ込まれていく。

    返済金のノルマは1週間に10万円…だというのにもかかわらず、その男が今回上納した金額は半分にも満たなかったのだ。

    「たったのこれだけ?お前、また怠けていたんだろう。」
    その男へと怒鳴りつける声とともに、エレナからのビンタが飛ぶ。

    「申し訳ございません…。」

    「罰として、素手で便所掃除をしなさい。」

    ナメた態度のそいつに対し、怒りを隠せない私はそう怒鳴りつけた。おびえながら返事をしてトイレの個室へと入っていくそいつ。
    だが待てど待てど終わらない様子で、なかなか出てこない…。「おい、お前。何をしているの。もう30分以上も経ってるだろう。」怒鳴りつけながらトイレのドアを開けると、そこには衝撃の光景が。なんと、便所掃除を課せられたはずのその男が私のパンティを嗅ぎながらオナニーをしているではないか。

    「返済金も追い付けないクズのくせに、トイレでオナニーだ?いい度胸をしているな。便所掃除のチャンスを与えてやったというのにお前って奴は…この役立たず!」

    失敗に失敗を重ねたその男には厳しいお仕置きとお叱りが待っているのだ。ケツを向けろ。と低い声で睨むと、おびえた様子で定位置につく。


    「この乗馬鞭で100発ぶっ叩いてやる。100数えるんだよ。間違えたり、声が小さかったらゼロからやり直すからね。」


    終わる頃には、尻が真っ赤になっていた。まるでニホンザルのような間抜けな尻だ。女性からの命令にも従えないような、精子脳の下半身馬鹿は人間以下だ。猿山の猿と同じだからその醜くなった尻がお似合いだよね、あはは!
    ろくに私の家の便所掃除もろくにできないクズ男が、次回は罰として自身の舌で便所磨きができるように訓練してやろう。
    そのためには私の性器、肛門を徹底的に掃除させてやろう。
    マ◯カスもケ◯カスも食わされ、屈辱に滲む表情でその男は「次はちゃんとトイレ掃除をします!上納金もお約束通りお持ちします!こうしてまたエレナ様のお尻や性器のお掃除もいたします!」と私と約束を交わすのであった。

  • 2017年07月14日 22時18分

    「鞭など、痛いのは怖いです…でも鞭を振るわれたらどうしようと考えていたら、あそこが勃起してきてしまいました。」と怯えた表情で私に訴えたそいつだが、のちに私はそいつへ鞭打ちを与えることになるのだった。
    まんまと私にお前の性癖を喋った報いだね!

    ヘナチョコでナヨナヨしたそいつに「言うこと聞かないとアタシの尻穴を舐めさせるからね!ケツカスごと食わされたいのか?」と怒鳴ると、許しを乞うその男。詰られ、虐められているのに勃起し、マゾ汁が垂れながしになるみにくい竿。床が汚れた。
    昔から悪い子にはお尻ペンペンのお仕置きをするって定番よね?でも私が与えるのは平手でのお尻ペンペンだけではない。怯えた表情でいやと訴えた、鞭打ちを尻へと与えてやった。ニホンザルのように赤くマヌケな尻になっていく…

    お許しくださいと許しを乞うそいつの尻に与えるのは何も鞭だけではない。たっぷりしゃぶらせ、湿らせた私のペニスをもブチ込む。

    「お前、初日から突然アタシの奴隷として認められると思うなよ。まずはオナホデビューだよ」

    上の口も下の口も素直なそいつはなんとも扱いやすく、オナホにはもってこいだ!ぎゃはは、この立ちバックをハメ撮りさせろよなどと高笑いをしながらそいつの穴に私のペニスをハメまくる。
    するとそいつはアンアン喘ぎながら、こんなことを言い出すのだ。「最初は小さいものをという話だったのですが…本当は大きなペニスが好きなのかもしれないです。嗚呼!僕はなんてことを言ってしまっているんだ」
    ハメまくられ、もっともっと大きいのが欲しくなっちゃったインラン君。
    「ねえ、お前純情なフリして本当はド淫乱のビッチなんじゃないの。穴しか使い道がない穴ビッチめ」と言い、一回り以上も大きなペニスをブチ込むと、…うーん実に狭い!そいつもヒィヒィ言いながら中が大きなペニスでいっぱいですぅ〜と必死に受け入れる。ゆっくりゆっくり動かしていくと、だんだん慣れてくるそのアナル。やっぱり純情なフリしてガバガバ淫乱じゃないか。

    「お前、オナニーを見せろ!まだイクんじゃねえぞ」と怒鳴りながら観覧席がてらそいつの顔に座り、惨めなオナニーを鑑賞させて頂いた。私の不敵な笑みに見守られ、あっけなく射精する穴ビッチであった。

  • 2017年07月07日 00時27分


    「お待ちしておりました…エレナ様。」

    ドアを開けると、そう言いながら床に正座して私を出迎えるソイツ。陰茎に繋がれた紐を手に取り、そいつを部屋の中へと誘導する。

    上下ピンクの下着に、陰茎に繋がれた紐。いい歳した男の姿にしては実に情けない。

    「お前って懲りない奴ねえ。また私のオシッコを大量に飲ませられるっていうのに、まんまと私の呼び出しを真に受けて。ほら、見なさい。周りで私のお友達がお前の恥ずかしい姿を見てくれるってよ。大事なお客様なのだから、ちゃんと楽しませてあげなさいよ。」と言うと、その男は恥ずかしそうにしながら「また、皆様の前でエレナ様のおしっこを…?でもエレナ様が望まれるなら…。」

    渋りながらも、私の尿道から器へと放たれる尿をまじまじと見つめるそいつ。女性の尿を飲み干すためにそこに存在している男。その名も、"女尿(ニョウニョウ)"
    私が招いたゲストを飽きさせてはいけないと、必死になる女尿。大量に溜まった私の尿をゴクゴクと飲む。それも、犬へと与えられるエサのような格好で。
    全て飲み干し、容器が空になったのを確認した私はたっぷり女尿を褒めてやる。すると、甘えてくる女尿。
    ご褒美に餌付けしてやることにした。まずシュークリームを私の口に運び、咀嚼してから女尿の口へと落としていく。おいしそうにそれを頬張る女尿。

    「アンタは私の体から出るものしか食べることができないのよ。」と言うと、女尿は「はい…エレナ様」と恍惚とした表情で答えるのであった。そんな女尿に前回同様、小瓶に入れたツバと尿を持ち帰らせた。今頃その小瓶たちを眺めてウットリしているのかなあ、女尿。

  • 2017年05月21日 12時23分

    うふふ。もう気付いている人も多いかもね。クィーンロードさんでイメージビデオが公開されたよ。

    本編公開まであと少し。楽しみにしていてね。

  • 2017年05月20日 16時00分

    横たわる男の腹にずしっと腰かける。巨尻の女に全体重に乗られる重みというのは、凄まじいものである。

    「うっ…苦しいです」

    あまりの重みに目が覚めたその男は、衝撃の光景を目の当たりにする。なんとも豊満な巨尻女が、自身の体に乗っているではないか!

    「うふふ、目が覚めましたか?本日、マッサージを担当させて頂きますエレナです。よろしくね。」

    そうやって挨拶するエレナの笑顔とは裏腹に、巨尻の重みが残酷なほどに伝わってくる。
    ホテル側にマッサージの手配をオーダーしたつもりだったその男。…が、しかし。ホテル側の手違いでSMマッサージ店から、エレナが派遣されたのだ。
    お互いに真相を知らぬまま、プレイに突入。
    巨尻エレナはいやがるそいつの反応を面白がりながら、M男としての快感を目覚めさせていく。チンポにぐりぐりをお尻を押し付けたり、クサいデカ尻を嗅がせたりしながら…。

    という設定で始まったストーリープレイだが、なかなか充実した時間を過ごさせてもらった!
    今回は動画撮影をした。そのやり方というのが、一コマ一コマ切りながらやっていくというもの。それはまさしく、SMビデオの撮影がそこで行われているような感覚。本人曰く、AVだけでは我慢できなくなってしまい、理想のビデオを撮るために来たとの事。私はとても楽しかったわ。あのマゾ君も今頃映像を楽しんでいるといいのだけれど(笑)

  • 2017年04月29日 11時23分

    My pussy was smells so sexy, huh?

    私のマ◯コのニオイを嗅がされたいだけの男。
    顔面騎乗位をしながら嗅がせ、顔面にベットリとニオイをつけてそのまま帰らせるのは、もはや恒例行事と化している。プレイ終了後も、私の証を男に残してやるってのは、なんだか優越感に浸れるわね〜。帰りながら、私のことをどう想ってくれてるのかな、とか。ふふ。

    あいつはもう何度も嗅ぎにくるので、ある意味すでに怖いもの知らずなあいつだけど、今回ばかりは…さすがに骨が折れたのではないだろうか。何を隠そうその日の私は、前日シャワーを浴びていなかったのだ。ただでさえ自分のアソコにニオイには「ウッ」とくるけど、さすがに2日シャワーご無沙汰だった私のアソコはもっとすごかった。
    そんなアソコを毎回のように嗅がされ、そして舐めさせられるのだ。

    「エレナ様…何かついていらっしゃいます。」

    と、私の生アソコを嗅ぎながら言うそいつ。

    「2日もシャワー浴びてないのよ。そりゃあ、マ◯カスくらいあるに決まってるでしょう。そのカスごと舐めて掃除しなさいよね。」

    マ◯カスついていようが、2日シャワーを浴びていなくてクサかろうが、女性のアソコくらい舐めれないんじゃ、男じゃないものね。あっさりひれ伏すかのように私のアソコを掃除し始めたので、やはりこいつはやってくれるわあ とご機嫌な私。マ◯汁を吸いなさいと言えば、ジュルジュルすすってくれるし、アソコお掃除係にはこいつが1番だわ〜。あんなにえぐいマ◯コを完璧に掃除してくれたのは、あいつが初めてかもね。こいつが掃除できるのはマ◯コだけにとどまらず、排便済みのよごれたアナルもなの。やはりこちらもムレて、スッパ臭いようなニオイがするらしい。ムレた上に排便済みだからね。

    あちこち掃除してくれたお礼に持たせてあげたのは、私の気に入り紫色パンティ(マン汁付き)。あいつも気に入ってくれたのなら、うれしいわ!

  • 2017年03月26日 19時25分

    Muscle was not built in a day

    実は昔から格闘技に興味があるのだけれど…それはキックボクシングだったり、レスリングだったり、総合格闘技だったり。で、その曖昧だった格闘技へのイメージを、ボクシングを通じて現実化してくれるようなプレイを経験したわ!ボクシンググローブを身に付けてのプレイだったけれど、M男を凹した勲章が未だに手の甲に残っている…。女王様キャリアとしても、個人的にも、これは貴重な体験となった。
    部屋に入ってM男君を見るなり、私のフィットネスレーダーが反応した。
    「おや、こいつはスポーツ関係者だな?」と。
    話をしていくうちにそのM男君は、やはり長年の経験者であることが分かり、徹底的にボコボコにしたい!という興味が湧いた私。コツを尋ねると、ここをこうすると良いと素直に教えてくれるそいつ。教えちゃうと、自分が苦しい方向に行くのにね。(笑)
    全身を使い、動き回った私は汗をかいた。ここからはもう、こうするしかないでしょ?そう、ワキを嗅がせるの。ベチョベチョの汗まみれなワキを容赦なく、そいつの鼻へと押し付ける。しかし体液攻撃はこれだけには止まらなかった…花粉症も影響してか、私の鼻と喉の調子はとても悪く、とても質の良い痰が出そうだと思っていた私。言うまでもなく、準備万端。ガーーーという音を立てて、痰切り…そして吐き出し、ベシャ!!という音と共に、そいつの顔を見るも無残に汚していった。
    屈辱に滲む表情で呻き声を上げるそいつに対し、歯止めの利かなくなった私は、朝排便をした上に先程動き回ってムレまくった尻穴を嗅がせる事に。嫌がる表情を見れば見るほど、やりたくなるってものね。
    これまたウワァー!と先程とは比べものにならないような声を上げるそいつ。そしてそいつへトドメを刺すような私の一言が…。

    「尻穴を舐めろ。」

    私の命令に従うしかないと悟ったそいつは、躊躇しながらも私のそこに舌を這わせた。よくそんなキタナいところ舐められるわね?そんな情けないMを見下しながら笑う私の声が響き渡る室内で、精神的にも、屈辱の世界へと葬られてゆくM男であった。

  • 2017年03月17日 22時54分

    Funny dream

    どんだ邪魔者が夢枕に現れ、私の睡眠を妨害したのでそいつとのプレイをやはり晒します。
    地方からやはりノコノコと現れた冴えないそいつは、私が部屋に入るなりオドオドと挙動不審。相変わらず、可愛い奴ね。会わないうちにさまざまな絞め技を覚えたわたしは、そいつにもやってみることにしたのだけれど…ひ弱でガッツの無い冴えない男は、すぐに苦しがってギブアップ(笑)やっぱり所々、休憩入れていかないと何もできないのね。そんな情けない姿を見て、私は高笑い。
    また学生時代について聞かれたので、あれこれ語ってあげたら「うわーっ、いいなあその人…僕もやられたいですぅ」とか馬鹿のひとつ覚えみたいに、いーなーいーなーいーなーを繰り返していた。本当マゾよね〜。
    そうそう、この日はわたしの下ろしたてのNewペニバン(大、中、小)を持参していたのだ。どれもまだ一度も使ったことがないとそいつに言ったら、「あっ、エレナさんの童貞チンポ、へへへ。」とか嬉しそうにニヤニヤ。そういえばこの台詞、こいつとのプレイの数日後にプレイした他のM男にも童貞チンポとか言われたわよ。本当男ってどいつもこいつもバカね!ブツはドウテイであるものの、さて私の腰振りはというと…「あァっ、やっぱりジムで鍛えてる人はスゴイですぅ〜…!」と鳴かせるほどの出来栄え。女王様の童貞チンポを舐めると痛い目見るってことを思い知ったかしら。まあ、ブチ込む前には舐めさせるんだけど、ここで言ってんのは違う意味の舐めるだよ。
    エレナさんって本当優しいです…よくそう言われませんか?って言われたんだけど、お前の方が私よりよっぽど優しい奴だよって言い忘れたわ。だって、逞しくて雄々しくて口悪い私をこうして受け入れてくれるのだからね。昔から両親には女の子らしくしなさい、足は閉じて座りなさい、言葉遣いに気をつけなさいって古臭いsexistともいえる教育を受けてきたから…一時期は私が間違っているのかな?とも思ったことがあったけれど、ここに来て私は間違ってなかったと胸張って言えるわ。こうして受け入れてくれるM男たちがいるんだもの。
    私が見た夢の内容についてだけど、奇妙だったのよね。何の面白みもないけど、次会う頃にでも教えてやるわ。冴えない男のくせにノコノコ出向いた、イケてる洋服屋さんどんな感じだったか教えなさいよね。イケイケ系になって、調子こいて私に舐めた態度とったらブッ飛ばすからね。

    ところでこの写真、気に入ってるんたけど。とても良くない?だってこんなに仲良さそうに写ってるわ(笑)

  • 2017年03月17日 02時03分

    Coming out soon!

    皆さん御機嫌よう。いや、ご無沙汰と言うべきかしら?
    実は先日、いくつかのビデオ撮影をしてきた。とても充実した時間だった。しかし、初めてというのもあって後からああすればよかった、こうすればよかった!ってのは出てくるものね。(笑)
    コラムを読んだM男から反響があった、女子高生時代のエレナを表現してみたり。餌食になりたいとかほざいてる奴がいたからね、余計に楽しめたわ。ふふ。
    此れの他には、調教師としてM男をシゴき回したり、締め上げて唸るM男を高笑いしてみたり。
    公開が楽しみだわ。
    皆んなも楽しみに待っていてね。

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