新宿SMクラブSpanky(スパンキー)|女王様のブログ

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エレナ(Elena)女王様のブログ
  • 2017年03月17日 22時54分

    Funny dream

    どんだ邪魔者が夢枕に現れ、私の睡眠を妨害したのでそいつとのプレイをやはり晒します。
    地方からやはりノコノコと現れた冴えないそいつは、私が部屋に入るなりオドオドと挙動不審。相変わらず、可愛い奴ね。会わないうちにさまざまな絞め技を覚えたわたしは、そいつにもやってみることにしたのだけれど…ひ弱でガッツの無い冴えない男は、すぐに苦しがってギブアップ(笑)やっぱり所々、休憩入れていかないと何もできないのね。そんな情けない姿を見て、私は高笑い。
    また学生時代について聞かれたので、あれこれ語ってあげたら「うわーっ、いいなあその人…僕もやられたいですぅ」とか馬鹿のひとつ覚えみたいに、いーなーいーなーいーなーを繰り返していた。本当マゾよね〜。
    そうそう、この日はわたしの下ろしたてのNewペニバン(大、中、小)を持参していたのだ。どれもまだ一度も使ったことがないとそいつに言ったら、「あっ、エレナさんの童貞チンポ、へへへ。」とか嬉しそうにニヤニヤ。そういえばこの台詞、こいつとのプレイの数日後にプレイした他のM男にも童貞チンポとか言われたわよ。本当男ってどいつもこいつもバカね!ブツはドウテイであるものの、さて私の腰振りはというと…「あァっ、やっぱりジムで鍛えてる人はスゴイですぅ〜…!」と鳴かせるほどの出来栄え。女王様の童貞チンポを舐めると痛い目見るってことを思い知ったかしら。まあ、ブチ込む前には舐めさせるんだけど、ここで言ってんのは違う意味の舐めるだよ。
    エレナさんって本当優しいです…よくそう言われませんか?って言われたんだけど、お前の方が私よりよっぽど優しい奴だよって言い忘れたわ。だって、逞しくて雄々しくて口悪い私をこうして受け入れてくれるのだからね。昔から両親には女の子らしくしなさい、足は閉じて座りなさい、言葉遣いに気をつけなさいって古臭いsexistともいえる教育を受けてきたから…一時期は私が間違っているのかな?とも思ったことがあったけれど、ここに来て私は間違ってなかったと胸張って言えるわ。こうして受け入れてくれるM男たちがいるんだもの。
    私が見た夢の内容についてだけど、奇妙だったのよね。何の面白みもないけど、次会う頃にでも教えてやるわ。冴えない男のくせにノコノコ出向いた、イケてる洋服屋さんどんな感じだったか教えなさいよね。イケイケ系になって、調子こいて私に舐めた態度とったらブッ飛ばすからね。

    ところでこの写真、気に入ってるんたけど。とても良くない?だってこんなに仲良さそうに写ってるわ(笑)

  • 2017年03月17日 02時03分

    Coming out soon!

    皆さん御機嫌よう。いや、ご無沙汰と言うべきかしら?
    実は先日、いくつかのビデオ撮影をしてきた。とても充実した時間だった。しかし、初めてというのもあって後からああすればよかった、こうすればよかった!ってのは出てくるものね。(笑)
    コラムを読んだM男から反響があった、女子高生時代のエレナを表現してみたり。餌食になりたいとかほざいてる奴がいたからね、余計に楽しめたわ。ふふ。
    此れの他には、調教師としてM男をシゴき回したり、締め上げて唸るM男を高笑いしてみたり。
    公開が楽しみだわ。
    皆んなも楽しみに待っていてね。

  • 2017年02月05日 00時11分

    I'd love too make a special sandwich for you

    例のアイツがやって来た!
    ということで、懲りずにやって来るAをまた晒しましょう。コイツって、普段からオドオドしていてザ・M男って感じなのにわりと強情なのね?2人からの女王様に攻められまくるような、3P大好き野郎だし。そして何と今回は写真撮影をご希望との事(笑)撮影したい旨をオドオドと伝えてきたアイツには超ウケたわ。
    早速、「アタシ達のケツを撮りなさい!」と命令され、ハァハァと息を荒げて興奮しながらカメラを構える奴。あまりにノンストップで撮りまくるので、このままだと永遠に撮り続けるのではないか?と思えた私は、「テメエいつまで撮ってんだよ!」と怒鳴ると「ヒィィ〜ごめんなさい!」とまんまと謝罪してきた。あまりに滑稽で単純な奴だなぁと思い、前回同様手叩いて笑ってやる。
    反省させがてら、そいつに正座させた時の短小クソチン◯ポは物凄く惨め。

    「えっ、チンコ無くない?!」

    「埋まってマ◯コになってる(爆笑)」

    「無さすぎてマ◯コになるとかヤバ!!」

    これまた手を叩いて笑われ、オドオドを汗を拭くA。そんな不意を突き…後ろから羽交い締めに!

    「今よ!」

    という合図とともに、顔にデカ尻攻撃…そして乳首責め…。大きなお尻の女の人に羽交い締めにされつつ、顔をお尻に埋めさせられ、乳首まで転がされる始末。屈辱的ながらも…嬉しそうな顔でニヤニヤするA。
    そして恒例行事になりつつある、デカ尻サンドプレイの模様も隈無く撮影。デカ尻サンドが何かって?それはご想像にお任せするわ。
    見栄えはだいぶエグいのだけれど、該当者のAは、これで蕩けるような思いを味わっているようだ。サンドとはいうものの、具があまりに惨めである。パン(ふかふかで柔らかな2つのお尻たち)こそ綺麗なものの…挟まれてる具は何だ?醜いポークだな!これをやると、短小クソチ◯ポには余分過ぎた皮の溝に我慢汁が溜まる、溜まる。

    「これ何だっけ〜沼だっけ?池だっけ?」

    「キャハハハ!前回池だったのに沼になっちゃったね!ドロドロだしキモイもんね〜お前どんどんランク下がってるよ。」

    「すいません…興奮すると出ちゃうんです…。」

    今回のAは思う存分写真撮影をし、初っ端からご満悦すぎて、テンションが上がり、気が抜けている点が多かったので…シバいてやりました。ガッツが足りないブヨついた体のアイツを虐めるのは爽快!後半クタビレて死にそうになってたわね、体も声も。
    今回はアイツのカメラでの写真撮影を徹底的に行った故、此処で晒すための写真撮影をする時間が無かったので…前回のものをここで公開。蝋でビキニを作られて恥ずかしい思いをさせられたAの様子よ。豚みたいに豚足ポーズしろって言ったのに、出来てないのね。不器用でオドついてるAがツボにハマり、終始ゲラゲラと爆笑させて頂いたわ。
    あら、そうそう!どうしてコイツは短小クソチ◯ポのくせに両手でシコるのか?という前回記事にも掲載した疑問がやっと晴れたわ。コイツは陰茎が短いだけでなく、腕までもが短すぎて指先しか届かない。それ故、両手を使わないと十分にしごけないとの事だった(笑)
    さてさて、お前もいっぱい写真撮れて満足だったんでしょう?精々、次回までのズリネタにでもしてなさいよ。その短い腕で頑張ってなさいよ、ヤキトンちゃん。

  • 2017年01月28日 18時43分

    Such a useless vomit container

    ゲロ入れを新調した。モザイクがかかっているところが、一体何なのだか知りたい?ふふ。"吐瀉物"に決まってるでしょう(笑)
    お店の意向により、吐瀉物は過激すぎるのでモザイクをかけさせてもらっているのだけれど…それでも写真からお分かりいただけるわよね。もう全身がモザイクで見えなくなってしまっているくらい、吐瀉物を浴びせられた醜い体!
    醜いというだけでも見ているだけでムカつくには十分な程なのに、座り心地まで悪い。
    パシリがてら買わせた昼食は、私の好みを把握していないものばかり。
    私のツバやタンを上手に受け止められない。
    ちんたらと鈍い。
    この使い物にならないゴミ以下のクズ野郎の文句を言い始めたらきりがないくらい、かなりイライラさせられたので憂さ晴らしにリンチの様子でも晒そうか。気の強いヤンキー女子OKとかいう身の程知らずなM男だったので、今回は容赦ないよ。時たま需要のある"ヤンキー女子"なんだけど、これすごく楽しいわよね。コラム読んでくれた人は分かると思うけれど、昔からおてんば娘だった私を心から楽しませてくれるプレイの1つでもあるわ。



    「てめえヨーグルト買ってきたわりには、スプーンとか持って来れねーのか?どうやって食えってんだよ。使えねーゲロ入れだな」

    「はっ…申し訳ございません!」

    「醜くて座り心地も悪いイスだし…メシがまずくなるわ。アタシの役に立てないのに、何のために生きてんの?」

    「すみません…僕は役に立たないクズでございます」

    「誰がクズだ?笑わせんなよ、クズ以下だろうがてめえは。てか頭が高いんだよ。床這いつくばってろ。」


    私が鼻風邪気味なのを良い事に、これまた憂いを晴らさせてもらったわ。顔面に唾をかけ、顔面に痰を吐き散らす。近くにティッシュが無かったので、私の右手で鼻をかみ、ゲロ入れ野郎の顔面めがけて、なすり付け。プレイ開始から間も無く、顔面ベチョベチョにされたゲロ入れ君(笑)
    しかし本日のメインディッシュは、私の吐瀉物。痰や唾、鼻水なんて前菜にしか過ぎない。
    メシをむしゃむしゃと食いながら、見世物がてら芸をさせる。モタモタすんな!と、尻を蹴られながらも位置につくゲロ入れ君。

    本日の芸は以下の通り。
    ・3回回ってワンと言え
    ・3回回ってブーと言え
    ・チンチンしろ

    短くて汚い陰茎揺らしながら、芸をこなし、何だか"ブー"と言っている姿がサマになっていたので、以降語尾に"ブー"をつけて喋らせた。

    「満面の笑みでブーって鳴いてみせろよ!」

    とゲラゲラ笑いながら言うと、「ブヒブヒ〜ブー!ブー!」と鳴き始める。

    「きっしょ!ウケるわ〜お前マジでキモイんだよ!◯ねゴミブタ!」


    M男の見世物小屋を見物がてら、むしゃむしゃと飯を食っていた私の胃袋はパンパンになってきたし…そろそろ餌の時間かな?
    初っ端からドバドバドバーー!!と物凄い勢いでゲロ入れに注入される、ぶっかかる!ドロパックならぬゲロパックの如く、顔面ゲロまみれ。

    「ぎゃははは、超ヤベー!くっせー!ほらオナニー見せろ!ゲロまみれでイけよ。ローションなんかくれてやらねえからな?ゲロでその汚いチンコしごいてろ」
    と命令すると、勃起した陰茎を高速でしごき始める。オナニーごときに時間かけんな、とっとと射精しろ!と怒鳴ると、あっけなく果てたゲロ入れ君でした。

  • 2017年01月22日 19時31分

    なかなかの尿道プレイマニアが来た日の話。私がブジーを使って、本格的なプレイをしたのは初めてなのだけれど…なかなか楽しい時間になったわ。プレイ開始時間になるなり、私に跪いて挨拶をする姿のそいつは既にホンモノ。早速、私の私物パンティを無理矢理頭に被せる。その上、チ◯ポをしゃぶらせ、完全服従させる…。これが、家で奥さんを待たせている既婚者の男の姿とは思えないわね。
    カウンセリングの際に相談されたオプションは以下の通り。聖水、アナル奉仕、局部奉仕、嘔吐。
    ここから私が主導権を握り、どれをくれてやるかは私次第…。というのも、それもこいつの楽しみの一つであるのだ。もし私がやろうものなら「あぁ、やられてしまった!」という屈辱感と敗北感を味わう事になり、もし私がやらなければ「ふぅ…、やられずに済んだ。」という安心感を覚えることになる。

    そんなスリルを味わいたい、アブないM男がこいつ。
    結局このうちの半分以上はお見舞いしてやるサドが、私エレナ。

    そいつの尻には私のチンポをお見舞いしてやり、そいつのチ◯ポにはブジーを。そしてゼリーをブチ込んでやった。ゼリーを挿入中、グチュグチュと音を立てながら、入っていく…裏筋の部分がパンパンになっているのが見て取れるわ。そいつが限界を迎えた時、卑猥な音を立てながらゼリーが尿道から溢れ出した。
    そして排出することが許されているのは、何もこいつに限った話ではない。そう、私だって出したいのだ。敗北感を顔に滲ませながら、突然私の尿道から放出された尿をごくごくと喉鳴らしながら飲まさせる。ふふ、塩分たっぷりの私の尿をよく味わって頂戴よ。
    呆気なく絶頂を迎えたそいつの姿とは、何ともみっともなく、惨めで哀れだったのだ。

  • 2017年01月21日 21時24分

    締め奴隷のmおとこクン、元気にしているかな?新年早々、よくも頭から予約入れてくれたな?(笑)さて、ここに晒してやると宣言してから、しばらく経ってしまったわね。どうせ、きったないアソコもじもじさせながら待ってたんでしょ?どうも、お待たせ。
    2017年の初っ端のいじめ初めがコイツになろうとはね。遠方から遥々…と言うべきなのだろうけど、コイツの場合は"ノコノコ"がお似合いだわ。「新年早々オマエを相手にするこっちの身にもなれよ〜。」と言い放つと、「えへへ…スミマセン。でも初っ端とか、嬉しいです。」と、満更でも無さそうにニヤニヤ。相変わらずマゾね〜。
    私がボンテージに着替え、プレイが始まる。私をジロジロと見るなり、「す…スゴイです、はい。本当来て良かったです…赤の色がまた、すごくお似合いです…!」と、モジモジ緊張気味に言うM男。実はリクエストを頂いていた衣装は、ジッパーが故障中で披露できなかったのよね。プレイ前のカウンセリング時にその旨を伝えると、「イヤッなんでも良いです大丈夫です!」と答えたので、代理衣装で登場。うん、ちょっと申し訳ない気持ちになったけれど、喜んで頂けたようで良かったわ。
    早速、以前にリクエストを頂いていた新しい締め技を、そいつに練習台がてらかけてやると「すごい、あっ締まってますっ…!」などと冴えない顔を歪め、ヒィヒィしながらヨガる。何を隠そう、こいつ本当に冴えないM男なのだ。その"冴えなさ"がなんだかソソり、どうしてもイジメ倒したくなってしまうのが私の悪い癖ね、ふふ。
    こいつ、自身がM男だと気付いてしまったきっかけは、学生時代に女の子から首を締められ、「あっ、これ気持ちいい…?」と思ったことだとか。コラム第一回目を読んでくれた人は分かると思うけど…まさしく、私とこいつ、学生時代の私たちで既に、需要と供給がマッチしてしまっているの!もしもこいつが私のクラスにいたら、間違いなく餌食になっていた事でしょうね。そして、こいつも私のコラムを読んでいるM男のうちの1人で、その事を話題に振ってきた。

    「コラム読みました…すごい興奮しました。あと、弟さんが羨ましいです。」

    「ハァ?アンタ何言ってんの?言うこと聞かされるのよ。リビングのソファは私の物だったし、退けと言って退かなかったら擽りやると電気あんまの系に処させるんだよ。それでもいいわけー?(笑)」

    「いや…、もう最高です。こんなお姉さん欲しいです。弟さん本当に羨ましすぎます。」

    「退かなかったら、もれなく体の上に座られて、どんなに叫ぼうが圧迫されるからね。こんな風にね。」

    「こんなの望んでる事ですよ…本当すごい柔らかいお尻!本当すごいです。」


    まあ、ある意味こんな従順で何でも言う事聞く弟、私も欲しいかもね。しかし残念ながらこいつは私の可愛い弟ではない。私の可愛い冴えないただのM男だ。
    久々に私の爆尻を目の当たりにし、その柔らかさに触れ、恍惚とした表情のマゾ。終始、「今日来て良かったです。」とこの台詞を繰り返していて、なんだか笑っちゃった!
    プレイをしつつも、日頃の出来事やプライベートの話を交え、まったりと過ごせた。(というのも、こいつガッツが無さすぎる。それ故、締めまくると休憩が必要になっちゃうのよね。うける。)
    コイツの冴えなさが、ソソるポイントでもあるのだけれど、冴えない男は冴えない男なりに頑張っているらしい。イケイケ系が集まる、都内某所でのお買い物よく頑張ったと思うわ。そしてイケイケ系のスポーツも磨かれるといいわね。もしスキー場でばったり会ったら、隣のリフトにでも乗ってあげようかしら。なんてねー。
    そんなイケイケ系になるかの如く(?)頑張っているM男なのだけれど。やはり結果、M男はM男だった。だって、前回同様、私の大きなお尻に敷かれながら射精してしまったんですものね。
    お前の冴えなさがソソると書いたけれど、もしも仮にお前がイケイケ系になっても、同じように虐めてやるから安心しなさいよ。でも、調子乗って生意気口叩いたら、ボコボコにしてやるからな(笑)またお前が懲りずに、ノコノコやって来る日を楽しみにしているよ。いや、お前が懲りても尚、と言うべきかな?

  • 2017年01月15日 15時47分

    That was the biggest cock I've ever seen

    Hey, do you still remember me, German guy? Absolutely I remember that you wanted me to wright here about you. It's taking kinda long tho, Hope to you are seeing this;)
    タイトルは"今まで見た中で1番の巨根!"です。というのも、この日相手をしたM男は欧州出身の白人男。AVやエロサイトでよく外人の巨根云々という噂が、私の目の前で現実として証明された瞬間だったわ!まぁ、結局のところサイズなんて人によるんでしょうけど…とにかく、私の巨根ペニバンを軽々と越すサイズを目の当たりにしたのは初めてだった。だいたいどいつもこいつもミニサイズすぎて、私のペニバンと比べられて屈辱的な思いをするM男だらけたものね。
    ナマ脚フェチの変態白人男は、ニーハイブーツから覗く私のスムース肌に頬擦りをする。私のパ◯パンマ◯コや、ア◯ルを嗅がされ、うっとりとした表情のそいつ。みるみるうちに陰茎は勃起していき、興奮で亀頭は真っ赤。そそり立ったソレは物凄い大きさに!本当にスゴイ。エロマンガでも鑑賞している気分だわ。
    私のパイ◯ンマンコをぱっくり口にくわえて、私の小便を飲まされるそいつ。「うぐっ」と唸りながらも、溢すことなく飲み干した。終始ウットリした表情のまま、私とのプレイを堪能した巨根男なのであった。
    I really liked our play time. Let me spank you soon.

  • 2016年12月31日 18時55分

    皆さん御機嫌よう、エレナです。1年が過ぎるのってあっという間よね。あと数時間で年も明けます。今年も沢山の調教、そして虐めさせてくれてどうもありがとう。今、これまで出会ったM男達一人ひとりの顔を思い浮かべているところ。
    29日がイジメ納めとなったわけだけれど、あの日は本当に楽しかった!いろんな意味でディープだったわ。久しぶりに会いに来てくれたM男、私の巨尻目当てに初めてノコノコと来たM男、定期的にボロクソ虐められているのにも関わらず懲りないM男等々…。話し始めたら止まらなくなりそうだから、あとできちんと文を纏めて晒してあげる。あいつらのことを思い出すだけで頰が緩んでしまうわ(笑)
    今月はどういうわけか、「自身の醜態を晒して頂きたいのですが…。」という申し出を沢山受けた。どんな神経してんのよ、本当クズみたいな男ども。大好きよ。更新していくのはどうやら年を越してからになりそう。少しずつ更新していくつもりだから、晒され待ちのM男どもは、首を長くして待っていなよ?

    そうそう、もう知っている人も多いと思うけれど、SM情報サイトSKIPPERさんにて私のコラム配信が開始されました。興味のあるM男くん達は覗いてみてね。
    というわけで、来年もどうぞ宜しく。私にとっての初虐めの餌食は誰になるのか?いろんな意味で楽しみね。
    油断していると、初夢エレナが現れて悪夢を見させるから、覚悟していなさいよ。それでは、よいお年を。

  • 2016年12月08日 20時55分

    You remember about my foot, right?

    ねえ、この足に見覚えあるわよね?

    誰に聞いてるかって?
    この足に弄ばれた惨めなM男ども皆に聞いてんのよ。

    今回は、そんな惨めなM男のうちの1人、新しい私の足クリーナー奴隷について書かせてもらうわ。いや、私が優秀に仕立て上げた足クリーナーについてね。
    初っ端からハイヒールで顔面を踏み付け、もみくちゃにされるそいつ。屈辱的な目に遭っているように聞こえるでしょう?でも、そいつは嬉しそうにニヤニヤし始めるの。
    「何ニヤニヤしてんの?まさか嬉しいんじゃないでしょうね?」と尋ねると、「嬉しいです〜」と更にニヤニヤしながらそう返す。呆れた私は更に強く踏み付け、「こんなにもみくちゃにされて、あんたの顔面が不細工になってるわよ。」と罵倒した。それでもそいつは、まだニヤニヤ嬉しそうに踏み付けを有難そうに受けるのだ。散々踏み付けられたのに、まだ懲りないそいつに、爆尻顔面騎乗しながら、既に硬くなった乳首を弄ぶ。すると、情けなく勃起したチ◯ポからは汁がどんどん溢れ出てくる。
    「本当、言う事聞かない下半身だね?自分の股間の面倒も見れないわけ?情けない。」と、呆れた表情でそいつを叱るに対し、「はぃ〜ごめんなさいどうしようもない下半身で…嬉しくなると出ちゃうんです」と開き直るかのような台詞を吐き捨てるそいつ。ますます私を呆れさせるわね…

    「罰として私の足を掃除するんだよ。」

    その台詞を聞き、ここぞとばかりに張り切るそいつは、「それではストッキングを脱がせて頂きます…。」と自ら率先して動き始める。全て露わになった私の足を見て、大喜びな様子。一刻も早く口に運びたい…そんな気持ちを抑えつつ、私の足に向かって土下座をする。そんなに私の御御足を拝借したいのなら、お前にとって土下座なんてお安い御用でしょう?
    そいつがお掃除させて頂きます…と呟くと、最初はゆっくり、やわらかに舌を私の足へ這わせていく。この瞬間、私は感じ取った!そう、そいつは足舐めマスター!最初からがっついて激しく舐め回すことはせず、ゆっくりゆっくりと味わっていくのだ。まるで高級レストランで、料理をゆっくりと口へ運ぶかのよう。こいつはホンモノだ。「お味はどうかしら?」と尋ねると、「とても…オイシイです。」とニヤニヤ嬉しそうに答えるそいつ。そして、私の大きめな足ですら口イッパイに頬張る。「随分頑張り屋さんな新人なのね〜?そんなに足が好きなら爪カスも、カカトの角質もお前の舌で取って頂戴よ?」
    こんな命令にすら、満面の笑みで、はい!と一生懸命に応える。だって、ボスの命令は絶対でしょう?試されたら、それに応える。それが奴隷。私の新人指導により、どんどん腕を上げていくそいつ…私が想像していたよりもはるかに長く、濃厚に、たっぷりと掃除をしてくれたので最大のご褒美をあげることにした。それが何かは、ご想像にお任せするわ、ふふ。あまりの嬉しさに叫びのような声を上げていた、そいつの姿が脳裏に焼き付いていて忘れられそうにもないわ。

  • 2016年11月27日 02時22分

    I don't even understand about one thing

    例のアイツが懲りずにやって来たので、また晒します。相変わらず醜い身体を揺らしてヨガっている姿は、笑いもの以外の何物でも無い。今回もまた2人の女王様の大きなお尻を、贅沢に堪能したA。そして晒されることを今か今かと心待ちにし、ハァハァと興奮の息を立てている彼のクソみたいにキモイ吐息が聞こえてきそうだ。だからとっとと晒すわ。ね、待ってたんでしょう?これ見てるんでしょう?

    いつかやってやったみたいに、また両脇から右、左、と尻をぶっ叩いていく…尻はみるみるうちに真っ赤になっていき、そろそろダウンな様子?しかしながら、私たちは休む間を与えない。
    ねぇ、どこに蝋燭を垂らされたいんだっけ?垂らされたい場所にローション塗り込んでごらんよ。と言うと、あっさり短小クソチ◯ポに塗り込みやがったので、お望み通り一発目から短小クソチン◯に垂らしてやった。するとそいつ、「ヒィ〜!」と悲鳴にも似た声を上げた。恐怖からか、短小クソチ◯ポは更に短小化されてしまった。本当、男のソコって素直すぎて笑えるわよね、ははは!しかもそいつは男のくせにパイパンなので、あちこち蝋を垂らし放題。
    そいつの平常時は、どこにあるのか分からない。キ◯タマ袋らしき物の上の位置に、突起物が見えるので、おそらくそれが陰茎ということにしているわ。

    その日のそいつは、どういうわけかケツの穴がクサかったので、もう1人の女王様にも確認してもらうことに。「本当だぁ〜クサイ!」やはり私の判断は誤っていなかったよう。M男の分際で尻穴クサイ上に、ケツマンコイジられたいなんて強情にも程があるわよね?自分の立場を分からせてやるために、お仕置きをすることに。「お前、ケツがくせーんだよ。ちゃんと洗えよ!」と汚い尻をぶっ叩くと、「ヒィ!申し訳ございません!」と、怯えた声で謝罪してきたので、彼が可哀想になり、許すことにした。とか言うと、M男奴隷が調子に乗るのでお仕置きとして更にお尻ペンペン。叩かれすぎて真っ赤になり、間抜けなサルのような格好悪い尻を露わににされたそいつ。言っておくけと、お前に対して可哀想だなん
    て一度も思ったことがないわよ、ふふ。尻を真っ赤にされ、いい加減懲りたろうね?
    そいつは私たちの御御指もすんなり飲み込めるほどの、ガバガバインランケツマンコの持ち主。私が計画していた通り、贅沢にもあっさり私たちの指を飲み込んだ。それだけでなく、玩具を突っ込まれながらもヒィヒィとヨガる。ケツマンコは私たち2人の指を飲み込まされたり、玩具を突っ込まれたりでなかなか大忙しだけれど、そいつの顔はお留守だったわね。油断していると、私たちのお尻がお前の顔を目掛けて……尻肉でギュウギュウと押されながら、ニオイを強制的に嗅がされるそいつ。上手に嗅げないと、ちゃんと出来るまで永遠にやり直しだもの。そうそう、今回のプレイは散々例のポージングをさせたわね!物乞いすると時の声が小さいと、出来るまでやり直し。まさしく、スパルタ教育。部屋に響き
    渡るM男のさけび声って、実に惨め…。

    そんな、なかなか頑張ってくれたAに、私たちから大きな大きなプレゼント。
    仰向けに寝たそいつの左右から大きなお尻で囲む。…逃げたくても逃げられない状態に追い込まれたAに、尻を舐めろと命令。「アタシまた朝からウ◯コしたわよ。時間が経った尻穴はスッパ臭いでしょ?ウンカスごと舐め取れよ。」と言うと、あっさり私の尻穴に舌を這わせた。肛門の襞の溝まで、丁寧に、丁寧に…。
    大きな2つのお尻に挟まれているそいつの表情ったら、幸せそうで幸せそうで…虐めながらもとても愛おしくなってしまった。そんな気持ちに浸っていたというのに、白い汚い排泄を目の前で見せられた私の気持ちったらもう…。
    他には類を見ない程の短小クソ◯ンポのくせに、一丁前に両手でシゴくそいつ。何回もこいつとは遊んでいるのに、それだけは解せないのよね…。今度聞いてみようかしら。何で世界で1番短小で、カッコ悪くて醜い惨めな陰茎ぶら下げてるくせに両手でシゴく必要があるの?って。ちゃんと答えをまとめて来て頂戴よね。

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