新宿SMクラブSpanky(スパンキー)|女王様のブログ

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エレナ女王様のブログ
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2019年02月12日 16時33分
エレナ
Hurts or?

痛みを伴うプレイ。

それは時として、罰だったり。褒美だったり。

今日のその日は、迷走中のM男を導くプレイとなった。


「痛みを与えられることに、興味があるんです。」


手始めに四つん這いにさせ、バラ鞭でみっともない男の尻を叩いていく。


パァン!



パァン!


乾いた音が部屋に響き渡り、男の尻を赤く染めていくのだ。無抵抗なまま、鞭を叩かれるその姿は奴隷そのもの。

あと何回我慢できるんだ?自分で数えなさい!と命令する。痛がりながらもあそこからは汁が垂れているではないか。



「ほら、次は一本鞭だよ。」



この男にとっての初めての経験。一本鞭の出番だ。久し振りに私の腕が鳴る。





シュルッ パシン!!



先程よりも高い音が鳴り、壁に手をついたそいつの背中を痛め付けていく。



「ウッ!!!」



うめき声を上げながら痛みに耐えるマゾ。



「痛いのに、キモチイイんです…。」





恍惚とした表情で見つめてくるではないか。

初めての一本鞭の経験に、虜にされたM男であった。

2018年08月03日 13時56分
エレナ
Clean up my feet more than last time...

「マジでキモイんだけど。」 顔をグリグリとピンヒールで踏まれ、歓喜の声を上げるその男はなんと、数年前にイジメたあいつだ。正直、記憶は「足フェチの変態」程度と曖昧だったが、顔を見た瞬間に全ての記憶が蘇ったのだ。 「嗚呼〜、もっと踏んでください!」 「これが良いのか、あ?変態が。ぐちゃぐちゃに踏まれてブッサイクになってるね。」 大好きな御御足であちこち踏まれ、歓喜のチンポ汁が垂れ流し…。呆れた私はその汚いチンポを踏み付ける。 「何汁垂らしてんの?本当サイテー!」 「ごめんなさい!サイテーでごめんなさい!」 無防備な状態で仰向けになり、上から見下され、なんとも滑稽な変態マゾだ。 「本当、ゴミ虫以下のチンコね。汚い。」
「ハイ!ゴミです!もっと罵倒してくださいっ。女の子に罵倒されると、興奮しちゃう…! 。」 「こんなクソみたいなチンポ、要らないよね。踏んで無くしちゃおうか?」 「去勢してください〜!お願いします。」 汚いゴミ虫チンポをグリグリと踏まれ、詰られ、そこの勃起が止まらないマゾ。男のシンボルですら、要らない宣言をしてしまうのね。男としてのプライドもクソも無いようだ。 やはりこいつの足掃除はお手のもので、踵の確執や爪のカスまで喜んで食ってくれた。しょっぱい〜おいしいですぅとあの日と同じように、歓喜の声を上げながら、ジュルジュルと足を啜るのだ。 「さてと、お前みたいな最低マゾが、私の手でイカせてもらえると思うなよ。」
私はそう吐き捨てた。そして両足でそいつの汚いチンポを挟み、こう命令した。 「ほら、お前みたいなキモイ男は女とセ●クスできねえんだから、私の足とヤりなさい。お前が動くんだよ。私を煩わせないで。」 するとその男、歓喜に満ちて「足とセ●クス!足とセ●クス!!」と言いながら、ピストンを始めた。 「ぎゃははは!あ〜、キッモ(笑)お前みたいな男、一生女のマ●コとはヤれないな。私の土足で十分だろう。」 かつて彼を新人と呼び、足奴隷に相応しいかどうか見極めていた。こいつは本物だ。足奴隷に相応しいマゾだ。そう確信した、久しぶりのプレイだった。

2018年07月12日 11時58分
エレナ
Let me punch your stupid stomach

「えぇ〜?何、その格好は。」

女性用の下着とストッキングを着用した変態マゾを目の前に、私は思わず唖然とした。まぁ、たまにいるのよねぇ、こういう変態って…。

「お前、男のくせにプリケツね。そこに手をついて、尻を突き出しなよ。」

そう言うと、言われるがままに洗面台に手をつくその男。私が情けない格好のお前を支配する姿、女王様に支配される恥ずかしい姿のお前が鏡で丸見えだね。
腰をがっしりと掴み、私の股間をそいつの尻に打ち付けてやり、バックの仕草で揶揄う。

「こうやって、あとで尻穴犯してあげるからねぇ?」

それよりも、まずは浣腸をしておなかを綺麗にしなくちゃね。
たっぷりとぬるま湯を浣腸してやる。注入するたびに吐息を漏らすマゾ…。
私の入れたい放題、入れさせてくれたからあとは脱糞するだけ。もちろん、バケツの中でさせるのだ。人糞を目の前でする。まるで家畜だ。

プシャーーーっと汚い音を立ててクソ汁がマゾ穴から出てくる。順調に出ていたクソ汁も、後半になるとなかなか出にくくなってくるものだ。あまりにモタモタしているから、今すぐ立って気をつけの姿勢をしなさいと命令する。身構えるマゾに、腹パンを加えてやると、更にマゾ穴からプシャーーッとクソ汁が出てくる。

「クソ汁おもらししちゃったわねえ。大人なのにね。女性に腹パンされて漏らす気分ってどう?」

「ハァハァ…嬉しいですッ」

喜ぶマゾに更に連続で腹パンしてやる。
おかげで順調にクソが出たようで、良かったわね。

横に寝かせ、私はそいつの顔の上へ座る。M男にとっての至福の時間だね。
電マを亀頭に充てがう。そうすると、叫ぶ声が尻の下から聞こえてくるではないか(笑)
叫びながらも、チンポをフルボッキさせているのだから笑えるよね。これだからM男イジメはやめられない。

2018年06月28日 03時47分
エレナ
I wanna tickle you whatever I want!

「小学生の頃に、上級生のお姉さんに可愛がられたんです。その時、くすぐられたり、ひざの上に乗せてもらってガタンゴトン電車ごっこしたりして。」

そう語ってくれたのは、初めて私に会いにきてくれたM男だった。
なんとその男、二の腕をつねられたりするのも好きだということで…たくさん遊ばせてもらったわ。

まず脇腹をひと擽り。

ぎゃはははひひひひひひ!と言葉にならない悲鳴をあげるその男。ニコニコ笑顔で楽しそうにしているM男もカワイイよね。
じきに耐えられなくなり、暴れて抵抗しだす…と、なるとやはりお仕置きが必要なのよね…。私の言う事は絶対ですから。
私が思い切り二の腕をつねると、今度は痛いいたいいい!!!と悲鳴を上げる。

「エレナさん、力強いです…。」

そうそう、何を隠そうこの私、小学生の頃から握力テストで学年一位だったのだ。
試しに強めに握手してもらえませんか?と頼まれたので、強く握ってみたらこれまた悲痛な叫びを上げるのね。痛いのがいやなら頼まなきゃいいのよ(笑)
でも、わざわざ弱点を私に丁寧に教えてくれるのだから、本当はまんざらでも無いんでしょうね。こうやって女性に対して素直な男は良いわね。

この子の一番の弱点は…やっぱり首かな?脇もなかなかすごかったけれど。リアクションが正直だから、すごくわかりやすい。あまりにくすぐったがり、首と肩の間から手が抜けなくなっちゃった。

「あれれ?ほら、力抜かないとずっと手が此処にあるまんまだよ?」

ひーひー息を整えながら、私に言われるがままに力を抜く彼。

「強張っているから、くすぐったいんじゃない?きっとリラックスしていれば大丈夫だよ。」

私がリラックスするように促すと、素直に応じる…そしてまた私が首元に手をやると…

また悲鳴を上げるのね(笑)

そんな反応が面白くて仕方ないから、どうしてもやりたくなっちゃう。

電車ごっこも楽しかったね?あまりこっちの時間をとってやれなくてごめんね。次回はもっと、エレナお姉さんのお膝の上でガタンゴトンしましょうね。


PS.すてきなお土産をありがとう♪おいしく頂きましたよ。

2018年06月15日 16時23分
エレナ
It’s been a while

皆さんお久しぶりです。 M男くんたち、元気にしてましたか?(^^) 実はつい数日前に日本に帰国しました。現在、時差ボケ&言語ボケと奮闘中です。 しばらくインターネット環境の無いところにいたので、ブログの更新が疎かになってしまったけれど、これからゆっくり書き綴っていくね。 来週末にまた遊べるのを楽しみにしているわね。

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