新宿SMクラブSpanky(スパンキー)|女王様のブログ |
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![]() | 2026年09月30日 19時22分 華 倒錯と愉悦と生の実感 男が丸裸になりベッドに横たわっている。 私は衣服で秘部を隠す。 男が皺くちゃになった顔面を紅潮させ、叫び、絶頂する。 私は紛い物の陰茎で男を犯し、ケラケラと笑う。 生まれ持った性に違和感を覚えることはありませんが、こういう使い方をするために女性として産まれてきてしまったのかもしれないなとは思います。 男性を犯していると、脳が生きている実感を得てしまうのですよね。困りますね…。 (実は女性を犯すのもめちゃくちゃ性癖どストライクではありますが) しかし。 私がそんなことで困っていても、そのことに対して喜んでしまう変態さんがたくさんいらっしゃるのはよくよく存じ上げております。 私もそのサガを受け入れて楽しく男犯生活をすることにいたしましょう…笑 あれもこれも全てペニバンをぐっと突っ込みながら腹パンしても気持ちよさそうに何度も何度もイけてしまう変態さん達がこの世に存在するのが悪い。 この先私が飽きるまでずっと犯させてくださいね? |
![]() | 2026年09月29日 17時00分 華 靴底舐めマゾ 私がどこを歩き、何を踏みしめてきたのかもわからない靴の底をベロベロと己の舌で掃除するマゾ。 ピンヒールまで丁寧に舐め尽くしながら恍惚の表情を浮かべる様を見て、マゾの欲望と幸福というのは謎だらけだなぁ…と改めて感じましたね。 ただ、自分では理解できない事柄があることに少し安心しますし、理解できないからこそ容赦なくいけるところは確実にあるだろうな。 一般人がそんなことをしていたら(絶対にしないけれど)お腹こわすよ!?と不安になりますが… マゾさん達はきっと「下等生物」として扱われたり、私が身につけているものを愛でたり、フェチ欲を満たしたりしたいのだろうな、という気付きを得てしまったので、私も容赦なく靴底を舌に擦り付けて楽しもうと思います。 こういうのって遠慮されるほうが萎えるのでしょう?きっと。 どんどんマゾへの理解が深まりますねぇ…。 ずっと謎の生き物でいてほしい気持ちと、理解したい気持ちとが拮抗してはいますが、やはり理解が深まると面白くはあるのです。 |
![]() | 2026年09月28日 15時33分 華 飢え お久しぶりです。 約2週間ぶりの更新…みたいです。2週間!? 実は公私共に慌ただしく、強制SM断ち生活を余儀なくされておりました。 簡単な文章でも投稿せねばと思いつつも、SMに触れられないと何を書こうか全く降りてこないことに驚きましたね。 どれだけ心が飢えてフラストレーションが蓄積しても、それを言語に変換する機能が息をしていないような状態です。 なので理不尽ぶん殴り蹴りまくり追い込みプレイには最適かも。おすすめはしませんが…笑 遅くなりましたが、掲載許可をくださった方々のプレイ記録も順次載せていきますのでしばしお待ちを。 心に溜まった澱をSMに変換する準備を着々と整えておりますので、どうかたっぷりと私を楽しませてくださいね? 楽しみにしておりますよ。 |
![]() | 2026年09月15日 12時00分 華 OLさんを痴漢したら逆にやり返されてしまったおはなし。 久々にスーツに袖を通した日の写真。 身に着けると背筋がスッとなる感覚が、ボンデージを纏った時と少しだけ似ているように感じたのが不思議でした。 ま、何を着ていようと悪事を働く変態にお仕置きをすることには変わりはないのですが。笑 悪いことをしているのがバレてしまい、問い詰めようとした私にあっさりと押し倒され、太腿で首を挟まれても抵抗をしてこない変態。 それどころか首を挟んだ脚先をただクロスさせただけで「力が強すぎる…」と言い出す始末。 そんなことを言われてもね、これはお仕置きですので…もちろん容赦なく脚に力を入れて締め上げます。 まともな抵抗をしてこなかったのは、この変態が弱すぎたのか、それとも最初からお仕置きされたかったのか… あれだけ苦しがっていたくせに股間はパンパンに膨張していましたので、それが答えなのでしょうね。 ――――― つい締めることに熱中しすぎてプレイ中のお写真を撮りそびれました!!!無念!!! (せっかく撮影許可くれたのにごめんね、次回お願いします…!) |
![]() | 2026年09月10日 17時00分 華 そういう見方もある 「呼ばないでほしいホテルランキング1位」 たまたまネットで見かけた派遣型のお店の女性の発信。 そこに挙げられていたのは、歌舞伎町のギラギラさの対極、昭和の香りが強く残る"THE・連れ込み宿"でした。 えええ、私ここのホテルかなり好きなのだがーーー!?!?!? ここは確定で畳のお部屋なので、格闘寄りのプレイや床をふんだんに使うプレイ等、室内を動き回るプレイのときはかなり使いやすいのです。 あと個人的には畳の上でまったり過ごしたり、今は亡きデカすぎる灰皿を使っての喫煙がかなり好き。 流石に畳だとピンヒールは履けないのですが、気になるのはそのくらいですかね。 この感覚でホテルを見ている人間の方が少数派だと思うので、その女性の発信の方が一般的な感覚のはず。 確かに"出そう"ではありますし、古さは前面に出まくっているし…流石に一般的なデートには向いていないと思いますよ、私も。 でも我々は一般的なデートのために使うわけではありませんので、ね。笑 畳の上で障害物を気にすることなく変態さんと戯れるのはとっても気持ちが良い、ここ数ヶ月で知ってしまった新たな快感のひとつです。 |
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